辞めたんじゃない。逃げられたんです。
外国人が辞める理由の多くは、本人ではなく「会社の受け入れ側」にあります。経営者・人事の方に10問のチェックに答えていただき、御社の“逃げられやすさ”をビデオチャット30分でお伝えします。
【こんな会社へ】
■外国人スタッフが、入ってすぐ辞めてしまう
■指示が伝わらず、現場がギクシャクしている
■突然いなくなった。理由がわからない
■これから外国人を雇うので、準備ができているか知りたい
【わかること】
①離職リスク(高・中・低)
②3つの軸のスコア:現場環境/生活支援/心理的安全
③いちばん先に直すべき課題と、今日からできる一手
【流れ】
1. ご購入後、トークルームで10問のチェックシートをお送りします(約3分)
2. 回答をもとに、事前に採点しておきます
3. ビデオチャット(30分)で結果をご説明し、ご質問にお答えします
【対応業種】
製造・建設・介護・物流(トラック)・外食・オフィスなど、業種を問いません。
【担当:亀井正史】
株式会社MMH JAPAN 代表取締役/外国人雇用スペシャルコンサルタント。
東南アジアに自社の学校を持ち、日本語を教えた人材を日本の会社へ送り出してきました。就労先は約500社、送り出した人は約1,800名(2026年10月時点)。
現地で育て、日本で働くところまで見届けてきた経験から、「なぜ辞めるのか」を会社の側からお伝えします。
【もっと詳しく知りたい方へ】
外国人スタッフ本人の声まで聞いて、辞める本当の理由を突き止める「精密ドック」もご用意しています。
・ご購入後、トークルームで10問のチェックシートをお送りします。ビデオチャットの前日までにご回答ください。
・ビデオチャットの日時は、トークルームで相談して決めます。ご希望の日時を2〜3つお知らせください。
・チェックに答えていただくのは、経営者・人事のご担当の方です。外国人スタッフ本人へのヒアリングは行いません(本人の声を聞く診断は「精密ドック」で行います)。
・診断は、いただいた回答にもとづく目安です。
・ビデオ通話は、ココナラのビデオチャット機能で行います。やりとりはすべてココナラ内で行います。
・まだ外国人を雇っていない会社もご利用いただけます。