外国人が辞めない会社づくりを支援。東南アジアで日本語学校を運営、約1,800名を日本企業へ
はじめまして。亀井正史(かめい まさふみ)です。
株式会社MMHJAPANの代表取締役社長として、東南アジアの人材と日本企業をつなぐ仕事をしています。インドネシア財団法人 Yayasan SAKURASOU INDONESIA の理事長も務めています。
【こんなご相談にお応えします】
■外国人スタッフが、入ってすぐ辞めてしまう
■指示が伝わらず、現場がうまく回らない
■これから外国人を雇うので、受け入れの準備を整えたい
【経歴】
・JTBグループで12年間(旅館・ホテルの仕入造成、経営企画、新規事業)
・台湾・シンガポールで、旅行・インバウンド事業を立ち上げ
・インドネシアで、訪日旅行事業とタレント事務所を設立
・2018年〜 日本語・日本教育の専門学校「LPK OMOTENASHI SCHOOL」を、インドネシア・ネパール・カンボジア・ミャンマーの4か国・計8拠点で展開(生徒数500名)
・2019年〜 株式会社MMHJAPANで、外国人材の紹介・教育事業。6年間でインドネシア人約1,800名が、日本企業約500社で就労
【大切にしていること】
「現地に根ざし、現地で育てる」。
現地の学校で育てた人が、日本の会社で働くところまで見届けてきました。だからこそ、外国人が辞める理由の多くは、本人ではなく会社の受け入れ側にあると知っています。
経営者の方と同じ目線で、“辞めない会社”づくりをお手伝いします。
【学歴】
日本大学 卒業