建設業の人事・労務、こんなことで悩んでいませんか?
「従業員を雇ったが、社会保険の手続きがよく分からない」
「一人親方に仕事を発注しているが、契約は業務委託でいいのか、偽装請負にならないか不安」
「現場労働保険の手続きが分からない」
「技能実習生・外国人労働者を初めて受け入れることになった」
「経営事項審査に向けて、労務関連の書類を確認したい」
「給与計算、残業代の計算、これで合ってるか不安」
「就業規則が現場の実態に合っていない気がする」
建設業は、他業種にはない労務の論点が数多くあります。
私は建設業の人事・労務実務を14年間、ほぼ一人で担当してきました。
・健康保険、厚生年金、雇用保険の手続き
・給与計算、勤怠管理、残業計算
・算定基礎届、労働保険の申告
・現場労働保険の申請
・一人親方など外部への発注に関する契約関係の整理
・就業規則、賃金規程の改定
・36協定の届出
・年末調整、法定調書、給与支払報告書
・経営事項審査、指名参加申請
・退職金管理
・有給休暇、産休・育休・介護休暇の管理
など、建設業特有の実務を幅広く経験してきました。
こんな会社様におすすめです
✔ 建設業で人事・労務担当が一人しかいない、または経営者が兼任している
✔ 一人親方への発注が、労務・契約上問題ないか確認したい
✔ 現場労働保険の手続きに不安がある
✔ 技能実習生・外国人労働者の受け入れを検討している
✔ 経営事項審査に向けて労務関連の書類を確認したい
✔ 社労士に正式依頼する前に、まず相談したい
ご相談の流れ
① ご購入
② 現在のお悩み・確認したい内容をメッセージで送付
③ 建設業の実務経験を踏まえて、分かりやすく整理してお伝え
④ 必要に応じて、今後の対応ポイントや専門家への相談の要否をご案内
※本サービスは一般的な人事・労務に関する情報提供・整理を目的としています。個別具体的な法律判断、社会保険労務士としての独占業務(代理・書類作成提出等)は対応できません。
・状況を整理したうえで、建設業の実務経験をもとに、一般的な考え方や対応方法についてお伝えします。
・本サービスは一般的な人事・労務に関する情報提供・整理を目的としています。社会保険労務士・弁護士等の資格が必要となる個別具体的な法律判断、代理・書類作成・提出等は対応できません。
・一人親方との契約に関するご相談は、労務・契約関係の一般的な整理を行うものであり、契約書の作成代行や法的な適法性の最終判断は行いません。必要に応じて専門家(社労士・弁護士)への相談をおすすめする場合があります。
・会社の状況によって適切な対応が異なる場合がありますので、実際の対応にあたっては専門家や行政機関等への確認をおすすめする場合があります。
「何から手をつければいいか分からない」という段階でも大丈夫です。
まずは今の状況を教えてください。一緒に整理するところからお手伝いします。