はじめまして!
元ひきこもり当事者であり、国家資格を持つ精神保健福祉士の江藤 輝(えとう あきら)と申します。
「様子を見ましょうと言われたまま、何年も経ってしまった…」
「強引に引きずり出すような業者には絶対頼みたくない…」
「自分が倒れたら、この子はどうなってしまうんだろう…」
誰にも相談できず、一人で限界を迎えていませんか?
まずはお辛い胸の内をそのままお話しください。私は、親御さんを絶対に責めません。
◆ 私が「親御さんを責めない」理由
私自身、15歳から28歳までの10年以上、ひきこもりと生活保護を経験した「元当事者」です。
当時の「動けない苦しさ」や「親の身を削るような不安」を誰よりも理解しています。だからこそ、親御さんの育て方のせいにするようなことは一切いたしません。
その後、大学で福祉を学び、精神保健福祉士(国家資格)を取得。精神科医療や就労支援の現場で延べ100名以上の自立支援に携わってきました。
◆ お電話でできること・ご提案できること
現状の丁寧なヒアリング(否定せず、まずお気持ちを受け止めます)
法と公的福祉を活用した具体的な解決策(世帯分離、各種手当、公的機関の繋ぎ方など)
強引な手法に頼らない、ご家族のための安全なステップ作り
親御さんご自身の恐怖や孤独感を和らげるメンタルケア
◆ お気軽にお電話ください
「うまく話せるか不安」「途中で泣いてしまうかもしれない」という方も、どうぞそのままのお気持ちでお電話ください。あなたのペースを一番大切にお聞きします。
※秘密は厳守いたします。国家資格者としての守秘義務がございますので、外部に情報が漏れることは一切ございません。
お電話の限られた時間を有効に活用し、より的確なアドバイスをさせていただくため、差し支えない範囲で以下の点をお聞かせいただけますと幸いです。
・ ご相談対象者様(お子様等)の年齢・性別
・現在の同居状況やひきこもりの期間
・家庭内での暴力・暴言の有無 医療機関(精神科等)への受診歴や診断の有無
※「うまく話せるか不安」「途中で泣いてしまうかもしれない」という方も、どうぞそのままお電話ください。あなたのペースを一番に大切にお伺いします。
※秘密は厳守いたします。国家資格者としての守秘義務がございますので、外部に情報が漏れることは一切ございません。