「子どものことは大切。でも、もう私がしんどい。」
そんな行き渋り・不登校を支えている人のお話を聞きます。
3児の母です。
末っ子の次男は小学3年生。ASD・軽度知的障害があります。
小2の12月、突然「お腹が痛い」と学校を休んだことから、行き渋りが始まりました。
無理やり学校へ行かせることはできない。
でも、
「明日も行けなかったらどうしよう」
「仕事はどうしよう」
そんなことばかり考えて、仕事が手につかなくなることもありますよね。
学校とのやり取り、行政、医療、支援先探し。
しかも、だいたい全部平日なんですよね…。
働きながら動く大変さを、私も現在進行形で感じています。
支援や理解がまだまだ足りないと感じること。
この先どうなるんだろうという不安。
私も抱えながら毎日を生きています。
だからこそ、ひとりで抱えず、悩みを少し私にも分けてください。
私は、仕事もプライベートも、自分の人生も諦めたくありません。
そして、子どもの前ではいつも明るく元気に…なんて、正直無理です(笑)
不安もイライラも、たぶん子どもにはオーラで伝わっています。
でも、それでいいと思っています。
母だって人間です。
泣くこともあるし、何でもできるわけではありません。
無理に隠さなくてもいい。
お話ししたあとに、少しだけ気持ちが軽くなったり、
「明日もなんとかやってみようかな」と思ってもらえたら嬉しいです。
まとまっていなくても大丈夫。
「もう疲れた」の一言からでも大丈夫です。
私、燃費が悪いので普段は寝るのが早いのですが(笑)、
ご予約いただければ時間を合わせて対応します。
遠慮なくお声がけください。
このサービスは、
「まずは5分だけ話したい」
「短い時間でも気持ちを軽くしたい」
そんな方のためのお話の場です。
専門家としてではなく、同じ目線で寄り添いながらお話を伺います。
日常のモヤモヤや気持ちの整理、子育てや人間関係のお悩みなど、安心してお話しください。
※性的な内容・アダルト目的のご相談、医療・法律・税金・投資などの専門的な内容には対応できません。
個人情報は不要です。話したくないことは話さなくて大丈夫。まとまっていなくても、そのままで大丈夫です。
短い時間のため解決よりも「気持ちが軽くなること」を大切にしています。
暴言や攻撃的な内容には対応できません。子育ての都合で返信にお時間をいただく場合がありますが、丁寧に対応いたします。
気になることがあれば、お気軽にメッセージください。