お子さんの様子に一喜一憂しながら、
ご自身を後回しにして、頑張りすぎていませんか?
毎日、本当にお疲れさまです(^_^)
お子さんが学校に行かなくなってから、
朝、子どもを送り出して仕事に向かう。
家でゆっくり家事をしたり、くつろいだり。
こんな、当たり前だった生活が一変した、
という方もいらっしゃるかもしれません。
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日々の判断と関わる場所との連携、
そして、
お子さんを観察しながら、どんなふうに関わるべきか、
毎日考えを巡らせたり。
もしかすると、
どんな仕事よりも多くのスキルを駆使して、
毎日を動かしているかもしれませんね。
毎日、とても頑張っておられると思います。
だからこそ、
少し自信をもってください。
不登校は、誰のせいでもありません。
まずは、ここまで頑張ってきたご自身を、
ねぎらってあげてくださいね。
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そんな私も経験者です。
小学校中学年から学校に行かなくなり、
半年間の完全不登校。
家からも出ない、ひきこもりのような状態。
その間、ひどい癇癪もあり、
どうしたらよいのか分からず、
苦しい日々を過ごしました。
ここでは書ききれませんが、
いろいろな工夫やサポートを通して
少しずつ、本人の心は回復していった経緯があります。
今現在は、
学ぶ場所を学校だけに決めずに、
本人に合った場所で過ごすこと、
「やりたいこと」へのサポートを
主軸にしています。
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それでも
そんな毎日の中で、
「もう、できることはない気がする」
「これから、どう動いていいのかわからない」
と、立ち止まってしまうこともあると思います。
そんなときは、
まずはひとりで抱え込むのではなく
今の気持ちを、そのまま話してみてください。
何より大切にしたいのは、
まず、お母さんの心を守ることです。
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私自身の経験も踏まえ、
同じ視点に立って、お話をお伺いします。
不安も愚痴も、
学校に対するモヤモヤもあるかもしれません。
遠慮なく吐き出してください。
今、できることを
一緒に考えていきましょう。
お役に立てることがあるかもしれません。
ピンときた方は、
まずはお気軽にお電話くださいね。
お待ちしています。
◎もしお時間に制限がありましたら教えてくださいね。
◎心配なことがありましたら、遠慮なくダイレクトメッセージでお問い合わせくださいね。
◎ もし「なんだか合わないな」と感じられた場合は、遠慮なく通話を終了していただいて構いません。
◎ご相談内容は秘密厳守いたします。
あなたが少しでも安心してお話しできる時間になれば嬉しいです。