
対応時間
はじめまして。 行き渋り・子育ての悩みに寄り添う伴走サポーター、ハルフィンです。 「明日の朝も学校に行けなかったらどうしよう」 「先生とのやり取りにも疲れてしまった」 「誰かに聞いてほしい。でも身近な人には話しづらい」 そんな気持ちを、ひとりで抱えていませんか? 私自身も現在、行き渋りのある息子と一緒に、悩み、迷いながら進んでいる途中です。 私は、すべてを乗り越えた人でも、たくさんの正解を持っている専門家でもありません。 だからこそ、今まさに苦しさの中にいる方と同じ目線で、お話を聞きたいと思っています。 息子は、朝になると学校へ行けなくなった時期がありました。 学校への送迎、先生との話し合い、医療機関への受診、発達検査、支援先探しなどを経験してきました。 医療機関では、自閉スペクトラム症や知的発達についての説明も受けています。 現在も学校や支援者と相談しながら、息子にとって「無理なく過ごせる方法」を探しているところです。 私自身も、 「この対応でよかったのかな」 「無理をさせていないかな」 「これからどうしたらいいんだろう」 「私自身がもう疲れてしまった」 と迷うことがあります。 だから、きれいごとだけではなく、親としてしんどい気持ちも含めてお話を聞きます。 こんなときにご利用ください ・子どもの「学校に行きたくない」にどう対応したらいいか分からない ・行き渋り、不登校ぎみの子どものことで悩んでいる ・学校や先生とのやり取りに疲れた ・支援先を探しているけれど、何から始めればいいか分からない ・子どものことばかり考えて、自分の心に余裕がなくなっている ・家族や友人には話しにくい ・アドバイスより、まず誰かに話を聞いてほしい この相談では、無理に答えを出したり、前向きになってもらうことを目的にはしていません。 大切にしているのは、 「ひとりで抱えなくていい時間」 「まとまっていない気持ちも、そのまま話せる場所」 「話しながら、自分の気持ちを少しずつ整理すること」 です。 うまく話せなくても大丈夫です。 「今日はつらかった」 「もう疲れた」 「ちょっと聞いてほしい」 そんな一言からでも構いません。 否定せず、急かさず、あなたのペースでゆっくりお聞きします。 また、 「先生にどう伝えたらいい?」 「頭の中を整理したい」 「自分の気持ちを言葉にしたい」 というときには、一緒に言葉を整理するお手伝いもします。 専門的な診断や医療・福祉上の判断はできません。 ですが、学校・医療機関・発達検査・支援先探しなどを経験している一人の母として、今悩んでいる方のそばで伴走します。 最初は5分だけでも大丈夫です。 「相談するほどのことかな」と思うようなことでも、遠慮なくお話しください。 待機していない時間も、事前にメッセージやご予約をいただければ、可能な範囲で予定を調整いたします。 ひとりで抱えすぎる前に、よかったらお話を聞かせてください。
Excel 経験年数 : 5年
Google サイト 経験年数 : 1年未満
Google スプレッドシート 経験年数 : 1年未満
Google スライド 経験年数 : 1年未満
PowerPoint 経験年数 : 1年未満
Word 経験年数 : 5年
ChatGPT 経験年数 : 1年未満
Canva 経験年数 : 1年未満
note 2025年10月
