■ 対象
・就労支援事業所
・自治体
・施設管理・公園・街路樹管理
・イベント運営
・地域活動団体
■ こんな課題ありませんか?
・維持したいが人手が足りない
・予算がつかず後回しになる
・作業はあるのに「仕事」になっていない
■ 提供内容
現場に合わせた「業務モデル」を設計します
単なるアドバイスではなく、実際に回る構造まで落とします
■ できること(事例)
● 桜保全を「仕事」に変える設計
Before
・維持が後回し
・人手不足
・単発対応
After
・作業を分解
・就労支援に組み込み
・継続運用
維持管理が「日常業務」になる
■ 設計の特徴
① 作業分解
維持管理を細かい工程に分けます
② 役割設計
利用者・職員・地域の役割を明確化します
③ 継続構造
単発ではなく「回る仕組み」にします
■ 提供価値
→ 「人手不足」を解決するのではなく
→ 「人手がなくても回る構造」を作ります
■ こんな方におすすめ
・作業はあるが仕事になっていない
・維持管理が属人化している
・地域資源を活かしたい
■ 納品内容
・業務モデル設計書(テキスト)
・作業工程分解
・役割設計
・運用フロー
→そのまま現場で使える形で提供します
■ スタンス
→ 正解を押し付けるのではなく
→ 現場に合わせて組み直します
■ メッセージ
「作業」はある
「維持したい。でも回らない」
→ それは設計されていないだけかも知れません
どのような設計をするのかは、ブログにて公開しています。ご参照下さい。
ご共有いただきたい情報(可能な範囲で結構です)
より現場にフィットした業務モデル・地域連携プランを設計するため、以下の情報をご共有ください。
・事業所の所在地(例:○○県△△市)
・事業所の種別(就労継続支援B型、生活介護 等)
・現在の主な作業内容や特徴(例:検品・封入・組み立てが中心/畑作業がある 等)
・現在お困りのこと、挑戦したいこと(例:施設外就労を増やしたい/多動性のある利用者が楽しく参加できるプログラムを作りたい/廃油など未活用資源を活かしたい 等)
・通所されている方の特徴(例:精神障害の方が多い/知的障害の方が少ない 等)
・地域の特徴(名産品、身近な資源、特徴的な場所や風景 など)
・周辺の企業・施設の状況(例:ビール工場がある/引越センターや物流拠点がある/町工場が点在している/オフィスビルが多い 等)
これらを踏まえ、事業所の強みと地域特性を活かした、実装可能な業務モデル・社会との接続案をご提案します。