銀行融資・追加借入・設備投資をご検討中の経営者様へ。
「銀行から事業計画書の提出を求められた」
「融資を受けたいが、売上・利益・返済計画をうまく説明できない」
「事業拡大や設備投資に向けて資金調達を検討している」
「赤字決算や業績悪化を踏まえた改善計画を作りたい」
そんなお悩みを、公認会計士(米国)・MBA保有者がサポートいたします。
会計・財務・経営企画の実務経験を活かし、金融機関への提出を想定した事業計画書を作成します。
単なる資料の作成ではなく、事業の現状、今後の収益見通し、資金使途、返済可能性の整合性を重視してサポートいたします。
【当サービスの特徴】
・公認会計士(米国)が直接対応
・MBA保有者として経営面からもアドバイス
・決算書や試算表を踏まえた数値計画の作成
・売上・利益・返済計画の整合性を重視
・銀行・信用金庫などへの提出を想定した資料に対応
・中小企業、個人事業主の皆様を丁寧にサポート
【このような方におすすめ】
① 運転資金や設備資金の融資を検討している方
② 既存借入に加え、追加融資を希望している方
③ 銀行から事業計画書の提出を求められている方
④ 赤字決算からの経営改善計画を作成したい方
⑤ 事業拡大や新規事業のために資金調達を行いたい方
⑥ 自社の収益計画や返済計画を専門家に整理してほしい方
【サービス内容】
ご提供いただく決算書・試算表・事業情報等をもとに、主に以下の項目を整理します。
① 会社・事業概要
② 既存事業の状況と今後の方針
③ 主要商品・サービスの特徴
④ 売上・利益の実績と今後の見通し
⑤ 資金調達の目的と資金使途
⑥ 収支計画(原則3年間)
⑦ 借入金の返済計画
⑧ 事業計画全体の整合性確認
金融機関に対して、事業の現状と今後の方向性をわかりやすく説明できる資料を目指します。
【納品物】
・銀行融資向け事業計画書(Excel・PDF形式)
・3年間の年次収支計画(Excel形式)
・借入金返済計画(Excel形式)
【ご依頼の流れ】
① ご購入前に事業内容・融資目的・希望納期を確認
② 決算書・試算表等の必要資料をご提出
③ 必要事項のヒアリング
④ 事業計画書・数値計画の作成
⑤ 初稿をご確認いただき、必要に応じて修正
⑥ 完成版を納品
【納期】
必要資料が揃ってから原則10日程度を想定しています。
お急ぎの場合は、特急対応について事前にご相談ください。
【追加オプション】
・月次収支計画書(12か月分)
・月次資金繰り表(12か月分)
・既存借入を含む詳細な返済シミュレーション
・経営改善計画の追加作成
・融資面談の想定質問・回答ポイント整理
・特急納品
【ご注意事項】
・本サービスは事業計画書の作成支援であり、融資の承認や希望額での資金調達を保証するものではありません。
・金融機関への申請代理、交渉代理は含まれません。
・資料の内容はご提供いただく情報をもとに作成します。
・事実と異なる売上実績、契約状況、自己資金等の記載は行いません。
・複数事業の詳細な計画や大幅な経営改善計画などは、別途お見積りとなる場合があります。
資金調達は、今後の事業成長に向けた重要な経営判断です。
会計・財務の専門家として、事業の実態に即した計画書作成を丁寧にサポートいたします。
まずはお気軽にご相談ください。
ご購入前に、以下の内容をメッセージにてお知らせください。
① 業種・事業内容
② 法人・個人事業主の別
③ 希望融資額
④ 資金使途(運転資金・設備資金など)
⑤ 金融機関への提出予定日
⑥ 現在の事業計画書の作成状況
【ご用意いただきたい資料】
・直近2〜3期分の決算書または確定申告書
・直近の試算表(お持ちの場合)
・既存借入金の残高および返済予定
・事業概要がわかる資料
・売上や費用の見込み
・設備投資の見積書(該当する場合)
・金融機関から指定されている書式(ある場合)
資料がすべて揃っていない場合も、まずはご相談ください。
【修正について】
初稿納品後、当初のご依頼範囲内で2回まで無料修正いたします。
事業内容の全面変更、計画期間の延長、数値計画の大幅な再作成、追加資料の作成については別途お見積りとなります。
【その他】
・融資の承認や希望額での借入を保証するものではありません。
・金融機関への申請代理や交渉代理は含まれません。
・提出期限が迫っている場合は、必ず事前にご相談ください。
・ご提供いただいた資料は秘密情報として適切に取り扱います