労働基準監督署や社会保険労務士の活用ガイドをします ~被害者意識を当事者意識に変えて希望のワークスタイルを~ イメージ1
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労働基準監督署や社会保険労務士の活用ガイドをします

~被害者意識を当事者意識に変えて希望のワークスタイルを~

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高評価のレビュー

男性
3年以上前
今回、お試しを利用させて頂いて、本気で相談をさせて頂きました。 真剣に親身になって相談を聞いてくれ、良きアドバイスを沢山頂きました 具体的には書けませんが、暗闇から一筋の光が見えた気がします。
男性
3年以上前
法治国家に「知らなかった」は通用しません。 闘う為には知識を得る事です。
女性
3年以上前
問題にとてもお詳しい方で、参考になりました。背中を押してもらいたいけれど迷いのある方や情報不足の方には是非オススメします。ブラックのまま、平気な顔をしている幹部経営者、組織に少しでもメスを入れたい方は相談されてみると良いかもしれません。
男性
3年以上前
想定をはるかに超える丁寧で真摯なアドバイスをくださりました。 ネットで調べてもそう簡単に出てこないような知識の数々、 そして気持ちを汲んでくださってのアドバイス、本当に助かりました。
女性
3年以上前
今回はありがとうございました。相談することで落ち着きを取り戻しました。今後また動きがあれば相談させていただきます。
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サービス内容

『ブラック企業』という言葉が知られるようになりました。 労働トラブルの際には、労働基準監督署(労基署)に相談する方が多いと思います。 (皆さんの持つイメージは「無料」で「労働者の味方の労基署」が「自分を助けてくれる」でしょうか?) しかし、労基署には警察と同様に『民事不介入』の原則があります。 会社や経営者などとトラブルになった個人の救済については、「社長とじっくり話し合ったら?」とか「裁判で訴えたら?」などと助言されることもあります。 匿名メールや投書などの情報提供も、書き方を間違えると無意味になります。 では労基署の利用は無駄なのでしょうか…そんなことはありません。 正しい使い方をすれば、労基法違反について逮捕権を持つ『労働基準監督官』が動いてくれます。 私は、 ①相談内容の整理②労基署の説明③手続き情報の提供④専門家(社会保険労務士等)や民間組織の紹介といったお手伝いをさせて頂きます。 秘密は守ります。

購入にあたってのお願い

労基署の相談方法は主にメール、手紙、電話、面談があります。 ①どの方法を選ぶのか。 ②匿名で進めていきたいのか。 ③どこまで本気(どれだけ自分の労力をつぎ込める)か。 ④複数の問題がある場合は、その中で優先順位は決められるか。 (単にブラック企業への対策として、知識を得たいでもOKです) これらによって話せる内容や使える制度が変わってきますので、よくお考えください。 (日本国憲法第13条に保障されているのは幸福権ではなく幸福追求権です。 我慢するだけでなく行動すること、一歩踏み出す勇気、これらを持って頂ければと思います。) 回答の結果をどのようにご利用いただいても自由ですが、ご相談者の責任においてご利用ください。 回答には万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。万が一、本回答に基づき損害が発生した場合、いかなる損害につきましても、当方は責任を負いません。
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