クライエントとのカウンセリングが、上手く効果を上げてない時にご利用ください。
トークルーム1ヶ月OPENしておきますので、いつでもメッセージを送信してください。
クライエントは自分のつらさを吐き出しに、カウンセリングを受けに来ています。
そのクライエントの心を理解し、的確な返事をしなければ、信頼関係を持てずにクラエイントは離れていってしまいます。
そしてカウンセリングってこんなものなんだ。と落胆して、二度とセラピーを受けなくなってしまうクライエントは沢山います。
短い時間のセッションでいかに相手を理解し、何を提起するかはセラピストの技術です。
学校の勉強とは違い、こうだからこれ。と言う答えはありません。
それは、クライエントも同じ事で、こうだからこれ。と理解はしてくれません。
また、精神科医と連携している場合は、精神科医の診断や打ち合わせが、無意識に先入観となってしまって、セッションに影響が出てきている場合もあります。
セラピストはNot Knowingでいなければなりません。
いかに早くセッションの中で信頼関係を構築し、クライエントに安心感を持たせ、思いのままに語らせる事が出来なければ、いつまで経っても抑圧されたモノの解放ができないでしょう。
セラピーは保険外なので、定期的なセッションはクライエントにも負担がかかります。
学校での勉強だけでは、学びきれない事が人生には沢山あります。
それは、クライエントの抱えている、人生の問題でもあります。
的確に素早く結果が出せるように、自分のために学びませんか?
ビデオチャットの場合は、音声のみの対応になります。
事前に日時をお知らせください。
1回につき30分1カ月間で対応します。
スーパービジョンです。
現在のクライアントに対して、あなたが困っている案件を、詳細に書いてください。