言葉にならない気持ちが胸を締め付けているお母さん!
人は自分の話しをして、受け入れてもらうことで、気持ちがずいぶんと楽になります。
ぼくに話してみませんか?
どんな気持ちもすべて受け入れてみせます!
ぼくは今まで、反抗期の弟と、反抗期の弟を受け入れられない自分に戸惑う母を見てきました。
母から相談を受けてきたぼくが、母と同じように反抗期のお子さんを持つお母さんの声を聴きます!
お母さん!ぼくと電話しましょう!!
ぼくは、お母さんの言葉や気持ちの善し悪しを決めたりしません。アドバイスもできません。
なぜなら、こどもは人それぞれで、反抗期の親子を数十組しか見たことのないぼくの意見は、あまりにも無責任になってしまうからです。
代わりに、お母さんには、今の自分の気持ちと向き合ってもらいたいのです。
しかし、あなた一人では、なかなか自分の気持ちには気づきにくい、もしくは、意図的に気づかないようにしてしまいます。
そこでぼくと一緒に、お母さんの気持ちを言語化していくことで、しだいに「私にはこんな気持ちがあった」と自覚し、お母さんには自分を本当の意味で、理解してもらいます。
そうすることで、お母さんの心は安定して、反抗期のお子さんとも、よい心の状態で関わることができます。
もしも、お母さんの心の状態が悪ければ、反抗期のこどもと、うまく接することはできません。
反抗期のこどもとずっとうまくいかなければ、いつまでたっても、無視されたり、何気ないことでキレられたりします。
つまり、前のような、他愛もない話をして笑いあったりといった、平凡な毎日を過ごすことができません。
こんなギクシャクした毎日はいやだ!
平凡で幸せな毎日に戻りたい!!
本音を言えば、こんな感じだと思います。
だからお母さんは、そうならないためにも、自分の中にある、もやもやした心をはっきりさせて、自分を本当の意味で、理解することが大切です。
ぼくは、子育てのアドバイザーではありません。
ぼくは悩めるお母さんである、あなたに寄り添い、
一緒にあなたの心を受け入れる、ということをします。
日々、反抗期のお子さんのことで悩んでいて、
どこにも話すことができずに、困っている、
という方だけご購入ください。