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今の気持ちを持続させられるように

小学校の卒業式も一週間を切りました。6年生のお子さんは、残りの小学校生活を存分に楽しんでくださいね。 さて、なぜラボに通ってきている6年生は、小学校の復習を終えて、現在中1の先取りをしています。 やる気に満ちているお子さんが多く、私が何も言わなくても、自分で大事なところに下線を引いたり、印をつけていらっしゃいます。 どうして間違えたのかを説明してくれるお子さんもいるんですよ! この今の気持ちを持続させられるよう、私もサポートしていかなくてはと思っております。 勉強が苦手なお子さんも、入学当時は頑張っていたのです。でも、途中から学校の授業が分からなくなってしまい、そこからつまらなくなったとよく聞きます。 そうならないために、コミュニケーションをしっかりとって、お子さんがどんな状況にあるかを把握しながら勉強に取り組んでいきますので、6年生のお子さんで中学のお勉強が心配だと思われるようでしたら、ぜひ一度体験にいらして下さいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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母親同居していた時の気持ちと離れてからの自分の気持ち

母親と初めて会ったときは、前にも書いていた通り、別に「会いたくない」という気持ちが強かった。それから、父親と二人で過ごした時間は、とても私には「つらい」ものだったた。強制的な「習い事」やイジメを黙認する父親。テストの点数が悪いと暴力を振るう父親。その当時は本当に父親が憎かった。そして、特に会いたくもない母親に会い、「家族」というものの新鮮さを一瞬でも感じた。それに惹かれてしまった自分。もちろん、これは「自分の意志」でもあったが、その「本当の姿」を見抜くことはできなかった。父が亡くなってからは、すごく「後悔」した。もっと父と会話していればよかったかな、とか、もっと自分の気持ちを言えばよかったのかなとか…。けれど多分、あの当時の父も自分も「素直」にはなれなかったと思う。父に対する気持ちは「感謝」へと変わっていったが、母親への「憎しみ」は暴走した。「母親として」というより「人としてどうなのか」という気持ち。いつの間にか「絶対母親(あいつ)より、いい生活をしてやる!」「絶対あいつのようなことはしない、したくない」「あいつはラクになんか死なせない」「父の彼女をも苦しめたことは許せない」「あいつが死んでも絶対葬式なんか行かない」「あいつより幸せになる」何度となく「頭の中であいつを殺した」犯罪心理学のお偉いさんが言っていた…「本当に憎い人を殺すときは『心臓ではなく、顔を潰す』行為をする」と…。私はまさにソレだった。本当に手を掛けないだけで頭の中では何度も母親を…あいつの顔を原型を忘れるくらいに潰してボコボコにした。本編の中では割愛しているが、頭がおかしくなったと見せかけて…というか、すでにお
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「いつも告白のタイミングを逃してしまう…」 🌙

おはようございます。本日もご縁をよろしくお願いいたします。皆さまが幸せな一日になりますように。霊感タロット×男性心理特化の霊能師ぱんだが、あなたの背中をそっと押します✨ “ 今がベストな瞬間”を見極め、一歩を後押し🌟 本日は鑑定内容も充実な下半期運気鑑定。 通常通り、電話鑑定、チャット鑑定のご予約対応いたしております。! 🔮ココナラDMでご相談や、サービスをお気に入り登録で、後ほどゆっくり拝見されてみてくださいね🌙。ココナラクーポンもお試しくださいませ。
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