好きという世界線を、認めようね。推し活とか愛の形は一人ひとり違う。
こんにちは。推し活占い師たかみおです。先日、友人と推し活の話になり昔はバレーボールが好きだったという話になりわかる!!!!私も!!!!(ガイチ世代と言ってわかる人は同年代)思い起こせば、一番初めての推しはピート(泉川氏)でした。う〜ん青春です。ちなみに、娘さんがいずみかわみほさんという俳優タレントとして活躍しておりました。驚きっす。そして、当時から共通していた事は分かっていたけど改めて認識した事があるんですよ。それは「スポーツ選手の妻になる妄想」です。笑不思議なもので自分がなりたいんじゃなくて、この選手の奥様になる人は高校時代の同級生で・・・この人の場合は大人になってからサウナで出会って・・・みたいに想像するのが好きなんですよ。中村俊輔選手の奥様はペットショップの店員でしたよね、確か。みたいに、推しへの愛し方って共通してくる部分があるんです多分。よくよく考えたらそれを言葉にしたら同人誌とかになるのかなと思ったりしました。私はアラフォー独身なんですけど人並みの幸せを得ようとして婚活を30代で始めましたが、男性と「付き合う」とか「別れる」の意味がわからなかったし片思いで幸せって感じというか。20代30代はずっとJオタでしたしね。Jオタでも彼氏いたり旦那いたりする人はいるじゃないですか。婚活の時に大野智の写真を部屋に飾るのは辞めてくださいと言われても、できませんでしたよね。笑今思えば大野智さんが好きという事への理解がない人と結婚するとか結婚の意味がないですよね。みたいな事を、おかしいとか怪しいとか思わずに認めると楽になりますよ。推し活って純粋に日常+αのように日々がもっと楽しめるもの
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