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じいちゃんから夫への暴力:私の主張

夫が中学1年生まで祖父から毎週、平手打ちをされていた件で、 ↓ ↓ ↓私は、嫁ぎ先の家が抱える事実がどうであろうと そこは、私にとっての 大事なポイントではなかったし、 過去は変えることができないので 祖父の夫への暴力についての確認は それ以上、しませんでした。 この件について話したいことがあれば、 義母と夫の間で 会話をすればいいことだと…。 日頃、事なかれ主義の私は 基本的には怒りは出しません。 ただ、この時の自分は いろいろなことが起こる中で 自制心も弱くなっていたし それ以上に怒りが強くて💢🤬義母には、 (義母ヘの甘えた気持ちも あったかもしれないですが💦) 私の考え・想いを伝えました。…というか怒りの気持ちの表出ですね😣↓ ↓ ↓「この家のおじいちゃんの 夫への暴力については そういうことが過去には 確かにあったのかもしれない。 たぶん、あったんだと思う。 親は知らなかったのも お義母さんの様子を見れば 事実だと思う。 夫は毎週殴られ たぶん、そこにはおばあちゃんもいて ただ、そこで見ていることはあっても 助けてくれる存在では なかったんだと思う。 暴力だけでなく 見ていても止める人がいないことが 余計に夫の傷つき体験に なったんだと思う。 この家の中で いろいろあったのかもしれない。 ただ、この家であった おじいちゃんが夫にした暴力、 それ以外にも暴力で受けたことから起こる 怒り、様々な想いが、 時を経て、他人である私に 嫁である私に そのはけ口となって出されることに 納得いかない。 すごく、嫌な気持ちになる。 この家であった負の出来事が 私が犠牲者となって 私に吐
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言い訳:とうとう「第二次世界大戦」に行きつく

以前のブログに「夫の逃げのパターンは 3バージョン!」🏃‍♂️🏃‍♂️🏃‍♂️と書いたのですが↓↓↓ ① 「最初から…~なんだ。 …だから仕方ない」 ② 「みんなやっている。 みんな言っている。 …だから仕方がない。 オレは悪くない」 ③ 「言われてないから、分からない・ 知らない・できない」 祖父から幼少期の夫に対しての 週1回の継続された暴力について。義母:(義母から見て実父は) 「戦争を経験した人だから すごく大変なところを 生き抜いてきた人だから、戦後、暴力をふるっても そういう時代を 生き抜いてきた人だから 仕方ないんだよ。 戦争は殺すか殺されるかだから。 だからあの時代の人は みんな、そうなんだよ。 だから…、 (暴力があっても)仕方ないんだよ」 (でも、殴られていたのはあなたの息子であって私に言い訳している場合でもないと思うのですが…💦)まぁ、義母の言う通り 戦争はとても大変で むごいものだとは思いますが…。 また、ここでも 夫と言うより、この家の 「みんなそうだから …だから、仕方ない」パターン登場!✨夫の不倫とセットで 夫の口から謝らない逃げ道として 「じいちゃん」が出てきたのですが、 今度は、義母の口から 暴力の言い訳が「第二次世界大戦」「日本国」まで 広がってしまい、驚いてしまう私😲❗なぜ、最初は不倫の話だったのに… 「戦争…⁉」 この調子でいけば 言い訳の材料は 原始時代の「人類は…」まで 行ってしまうのだろうか? いや、恐竜時代⁉人がとっさの時に 思わず口から出てしまう 「みんな…だから仕方がない」 言われた方はうんざりする。 この家で生活するようにな
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じいちゃんの教え

僕が子どものころから、よくじいちゃんに言われていたことがあるよ。それは、いろんなところに行って、いろんなものを見て来いって言われていたよ。山梨の地元だけにいても、悪いことはないけど、視野を広げることはとても大事だから、山梨以外の県に行って、見たことがないものを知ると、社会勉強にもなるから、いろんなところに行って勉強をしておいでってことだね。こういうところにお金をかけることはいいことだよ。なぜなら、交通費を払ったり、ご飯を食べたりするけど、それは初めてみる場所、初めて知る情報、などいろんなことを学べるからだよ。もちろん、今の時代と僕が子どものころとでは、いろいろと社会情勢が変わっているから、一概に、どんどんいろんなところに旅行行ったりするのは、難しいけど、それでも、行ける範囲内で、行ったことがない場所に行って、いろんなものをこれからも見てみようと思うよ。工場見学なんかは、無料で、普段は知らない物の作り方も学べるから、すごくいいよね!この前、鳥取も初めて行ってみて、こんなに楽しい町だし、梨のことも学べたり、砂丘も実際に行ってみて、歩いてみるっていう経験もできたからね!楽しいことと、学べることが、同時にできるのは、すごくいいね!
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不倫夫:「なぜ、謝れないの?」

頑として、決して謝らない夫に私も不思議と言うか 違和感を感じて、 「あなたは自分が悪いことをしたのに、 どうして素直に謝れないの?」と 率直に「どうして?」と 聞いたことがありました (心理師っぽい問いですね😅💦)夫:「俺は、じいちゃんに中学に入るまで 殴られて育ってきたんだ。 でも、じいちゃんは 俺に謝ることは一度もなかった。 だから、俺も悪いことをしても謝らない。 俺もそうして育ってきたからだ!」と またそこで、私をどなりつけました。 夫は中学一年生になるまで 週1回は祖父に平手打ちを されてきたそうです…。 親には言えず 親はこの事を知らないそうです。 実際に私は義母に確認したところ (義母は婿養子をとっているので 「じいちゃん」は義母の実父になります) 動揺し、「知らない!」と言っただけでなく 現実を受け入れられないようで、 夫が話したことに対して「そんなことはない!」と 事実を全て否定していました。 一方で、実父のことを 「戦争を経験した人だから 暴力があっても その時代の人には 当たり前で仕方がないこと」 とフォローしていました。 こんな場面なのに ついつい公認心理師という職業柄、 「人は向き合いたくない事実と 向き合わされた時、 人はまずは、 否認する生き物なんだな~」と 分析している自分がいました😓💦義母にとって 義母の父から息子が 手を上げられていたことも 受け入れがたい事実だったろうし、 大好きな父が そのような行動をしていたこと、 父の違う姿があったことも ショックだったと思います。 それまで義母は、たまに私に 「父がいかにきちんとしていて 素晴らしい人だ
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僕の子どものころのお話14

専門学校3年に進級すると、クラスの人数が激減する。2年までは1クラス20~30人くらいはいたけど、3年になると10~15人くらいになる。約半分だね。そして、3年から変わることがもう1つある。2年までは、PC教室で使うPCがWindowsだったのが、3年からはMacに変わる。僕はずっとWindowsしか使ったことがなかったので、Macになったとき、違和感を感じた。例えば、Windowsの場合、下側にWindowsマークとかバッテリーのアイコンとかが出てくるけど、Macは上側に出てくる。それから、キーボードも変わって、Enterキーがreturnキーになっていたりする。でも、すぐに慣れて、慣れるとMacもおもしろいなぁ~って感じるようになった。クラスの人数も減るから、ほぼクラスみんなが仲良くなった。困ったときとかも、一番仲の良い友だち以外にも聞くようになったり、逆にその友だちから質問をされたりするようにもなって、学校生活がより楽しくなった。もちろん、学校で勉強するのが目的だけど、なんとなく人数も少ないから、遊びに行っているような感じにもなっていた笑それと、授業のコマ数も変わって、曜日によっては授業がない日や、1コマしかない日なども出てきたり、人によっては受けなくてもいいと思って、授業によっては選択しない人も出てきた。3年のときは、仲のよかった友だちは全部授業を出ていたので、一緒に勉強をしていた。そして授業のコマ数が減ってきたので、友だちと遊ぶ頻度も増えた笑ただ3年になってきてから少しずつ就活のことも考えるようになって、僕ともう一人一番仲が良かった友だちが、ある先生から呼ばれて、学生
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