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関係を長く続けるのに何が必要?

物を捨てられない私は断捨離が苦手💧いつか必要かも?痩せたらまた穿けるかも?今は着ないけどまた着る日が来るかも?と服や靴などなかなか処分ができません(;´∀`)最近雑誌やネット等で人間関係も断捨離しよう!みたいなのを見ると、物が捨てられないのに人間関係なんてもっと簡単に切れませんよ・・・と思ってしまう私(;'∀')人を断捨離するって言うのも何だかな~だけど、最近合わなくなって来た一緒にいるとしんどくなるいつも無理&我慢している支配されているような気になるなど感じるようなら、少し距離を置くのはアリだと思います。もちろんモラハラとか暴力を振るうとかヤバイ人は、速やかにかつ完全に切った方がいいですけどね。友人でも夫婦でも職場でも*信頼している*居心地がいい*お互いに思ったことが言える*個性や違いを認め合えている良い関係が築けるのはこういう人かな?夫婦とか親友レベルになると、そこに*何を大切にしているかが似ているつまり『本質』を見て好きになったとか大事な部分の価値観が合っていると、些細なことはけっこう気にならないので長く続くんじゃないでしょうか。趣味とか考え方が違っていても、へぇ~そういう考え方なんだね私はこう思っているんだ~って会話が普通にできるのなら、だいたい良い関係は続けられるかな?でもこれ、片方だけがそういうんじゃダメなんだなぁー💦だから人間関係の悩みは尽きないのですね。悩んだ時はお気軽にご相談を(*^-^*)気持ちを軽くしたりラクになれる考え方などお伝えできると思います。
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あなたのことを、あなた以上に知っている者はいない

人はしばしば、他者の言葉に心を揺らされます。「あなたはこうあるべきだ」「あなたにはこれが向いている」「そんなの、あなたらしくない」そうした声に気を取られているうちに、自分が何を感じ、何を望んでいたのかが、少しずつ曖昧になっていきます。でも、ひとつだけ確かなことがあります。この世界に、あなた以上にあなたを知っている人は、誰ひとりとして存在しない。たとえ誰かが、あなたの思いを言い当てたとしても、それは、あなた自身のように「わかっている」わけではなく、ただ、深くあなたを「見ていただけ」にすぎません。あなたの内側にある真実は、誰のものでもなく、あなたのものです。もちろん、それは深い理解であり、尊い関わりに違いありません。けれど、その人があなたの人生の舵を握っているわけではないのです。だからこそ、誰かの評価を真実のように信じ込む前に、「今ここにいるあなた」が、その内なる声に、静かに耳を傾けてみてください。たとえ確信が持てなくても、たとえうまく言葉にできなくても、こう問いかけることはできます。「これは、本当に私の声だろうか?」「これは、誰かの期待をなぞっているだけではないか?」その問いに、正直に向き合い、答えることができるのは、あなただけです。それは、他者がどれほど近づいても触れられない、あなたという存在の核心。他人には見えなくても、あなたには確かに感じられる場所です。他者はあなたを理解することはできるかもしれない。でも、あなたになることは、決してできません。だからこそ、最後の判断を下すのは、あなたでなければならないのです。世界の声に耳を傾けながらも、その中でかき消されそうになる「自分の声
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依存的敵意・どうしてわかってくれないの

依存心が強い人は自分自身に興味関心を持ってほしい、私を気遣って、私を大切にしてほしいと願う。こんなに好きなのに、分かってもらえない・・・。もっとこうしてほしい・・・ああしてほしい・・・。大好きな相手と同じ気持ちで進んで行きたいですよね。それは叶わない恋でも、片思いでも、恋人でも、家族でも、友達でも。「感情を出し合って、喧嘩して、なんでも話し合えることで分かり合いたい」でも・・・それって「あなただけが思っている事ではありませんか?」お相手も、同じ気持ちなのでしょうか。相手は「温和に、緩やかに時間を紡いでいきたい」そんな気持ちの持ち主になんでも話して喧嘩しても解り合いたい!私を一番に感じて、一番に大事にして、宝物のように扱ってほしい。と、向き合うことは正解でしょうか。あなたにとって、何が優先で、何が本当に欲しいものですか?「一つだけ、願いが叶うとしたら?」依存心が強い人は、自分自身に興味関心を持ってほしい、私を気遣って、私を大切にしてほしいと願う。そしてそれはとても、無意識。無意識の中で「期待」する。そのお相手には、表現も提示もしていない「自分の中での期待」が裏切られたときに、自分の思い通りにならなかったときに依存心は怒りや憎しみに変わり、敵意になる。そんなことを、旦那さんや恋人、家族、先生、友達・・・にしていませんか。自分をずーっと 構ってくれる存在は「自分」だけです。自分以外の誰かは、いつでもどんな時でもあなたの事を考えてくれることはありません。お付き合いしたり、学校が一緒だったり、趣味が同じだったり・・・一過性の時間を楽しく過ごすことは大事です。そのなかで生涯大切になる人とし
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