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【はじめまして】ビジネスアニメ動画クリエイターのharamiです。

はじめまして、haramiです!ポケモン大好きな6歳娘の子育てをしながらビジネスアニメ動画クリエイターとして活動しています!さて「お仕事を頼みたいけど、haramiってどんな人なの?」と思い、こちらのブログに来てくださったみなさん!ありがとうございます!心から感謝です!今回の記事では、簡単に自己紹介をさせていただきますね。ビジネスアニメ動画制作のご依頼受付中です!\\ お見積もりは無料!まずはお気軽にご相談ください! //haramiについて◆本&マンガが大好き小さい頃から何よりも本を読むことが好きで「図書館に行くとharamiに会える」と友達に言われるぐらい毎日のように図書館に通うような子ども時代でした。マンガを読むことも大好き。王道からマニアックなものまでなんでも読みます!最近のお気に入りは『ブルーピリオド』『かげきしょうじょ!!』『シャドーハウス』『アルテ』『SPY×FAMILY』などなど。(おすすめの漫画があれば教えていただきたいです!!)◆「ポケモン大好き」6歳の娘の子育て中6歳の娘のママです。娘は家で仕事する私を優しく応援してくれる一番の良き理解者であり私のパワーの源です。そして娘のマイブームは「ポケモン」暇さえあればポケモン図鑑を「え?受験生なの!?」というぐらいボロボロになるまで読み込みあらゆるポケモンの名前、進化系、技名まで記憶。私はさっぱりついていけず娘に教えてもらう毎日です。(私の時代は「151匹」だったのになぁ・・・)デザインを「趣味」から「仕事」に娘を出産した当時、「家で子育てをしながらお金を稼ぎたい!」という思い在宅での仕事を模索し始めました。ですが
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\5月限定キャンペーン/新規ポートフォリオUPいたしました^^

おはようございます!本日のブログでは2点お知らせがあります!①5月限定キャンペーンのお知らせ②新規ポートフォリオUPのお知らせ①5月限定キャンペーン5月も残り10日ほど・・・そこで、5月限定のキャンペーンを発表いたします^^通常120秒(2分)で5000円のところ、5月限定で150秒(2分30秒)まで5000円でお受けいたします!かなりお得になっているかと思います!もし、アニメーション動画を作ってみようかな・・と迷われている方がいらっしゃいましたら、この機会にご相談ください!会社の研修・紹介・広告自己紹介用動画LINE風のアニメーション動画・・・用途は無限大です!少しでも興味のある方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談くださいませ^^②新規ポートフォリオUPのお知らせ昨日、新しくポートフォリオをU Pさせていただきました^^今回は、「ビジネスマナー」について、簡単にですがまとめた動画になっております!お時間ある際に、ぜひご覧ください^^
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なぜチラシでは価格で比べられ、動画では「人」で選ばれるのか~事業ストーリー動画という集客の資産~

チラシを配っても、 SNSを更新しても、 最後にこう言われたことはないでしょうか。 「他と比べて、少し高いですね」 思わずドキッとしてしまう言葉ですね。 しかしこれは、塾やスクールの価値が低いからではありません。 伝え方の土俵が“価格”になっているだけなのです。 ■ チラシ集客が価格比較に陥る理由 チラシという媒体は、構造的にこうなっています。 ○限られた紙面 ○条件・料金・実績を並べる ○短時間で判断される 結果、読む側(保護者)は 一番分かりやすい「数字」で比べる。 ✅月謝はいくらか ✅入会金はいくらか ✅割引はあるか これは、チラシが悪いわけではありません。 チラシは、 「安心感」や「人柄」「想い」を伝えるのがそもそも苦手なのです。 ■ 保護者が本当に知りたいこと 保護者が本当に知りたいのは、 カリキュラムの細かい内容や進学実績だけではありません。 ○どんな想いで教えているのか ○子どもとどう向き合っているのか ○何を大切にしている教室なのか 要するに、 「この先生、このスクールに、うちの子を任せて大丈夫か」 ということなのです。 しかし、これは文字や条件だけでは伝わりにくいのです。 ましてやチラシ一枚では、なおさらです。 ■ そこで効いてくるのが「事業ストーリー動画」 ここで活きるのが、 事業ストーリー動画です。 ※本記事でいう「事業ストーリー動画」とは、 塾・スクール経営者が、 保護者の信頼を得るために活用する アニメーション動画のことを指します。 事業ストーリー動画は、 ✅なぜこの塾を始めたのか ✅どんな想いで教育に向き合っているのか ✅どんな未来を子どもたちに描い
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なぜ人は「バズ」を狙ってしまうのか? ~ 事業ストーリー動画と、長く選ばれる集客の話 ~

動画制作の相談で、 一番よく聞かれる質問があります。 「この動画、 どこに載せたらバズりますか?」 テレビやSNSの影響もあり、 「バズれば売れる」 「注目されれば正解」 そう思っている方は、実はとても多いです。 でも私は、 この質問を聞くたびに 少し立ち止まってしまいます。 バズは「悪」ではない。でも… まず誤解のないように言うと、 バズそのものが悪いわけではありません。 ✅瞬間的に認知を広げたい ✅キャンペーンや話題づくり ✅新規層への入口として こうした目的なら、 バズは強い瞬発力を持っています。 ただし―― 長く事業を続けたい人ほど、 バズに依存するのは危険です。 なぜ人は「バズ」を狙ってしまうのか? ここが、 この問題の“核心”です。 多くの場合、 バズを狙う背景には、 こんな心理があります。 ✅自分のサービスに自信が持てない ✅地道に伝えるのが不安 ✅早く結果が欲しい! ✅誰かに「すごい」と言われたい! つまり、 バズを求めているようで、 本当は「安心」を求めているのです。 サービスが良ければ、バズは必要ない これは少し厳しい言い方かもしれませんが、 とても大切な視点です。 本当に価値のあるサービスは、 静かに、でも確実に選ばれていきます。 ・口コミ ・紹介 ・リピート ・指名 これらは、 一気に数字が跳ねることはありません。 でも、 【事業を長く支えてくれる“土台”】になります。 事業ストーリー動画の役割は「燃やす」ことではない 事業ストーリー動画は、 注目を集めるための動画ではありません。 役割はむしろ逆。 ・急がせない ・煽らない ・比べさせない 代わりに、
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あけましておめでとうございます

皆様にとって楽しい一年でありますように心よりお祈り申し上げます♪昨年一年は大変お世話になりました。フリーランス2年目の2024年、おかげさまでようやく「ひとり立ちできました」と報告できる一年でした。今年も、皆様のお役にたてますよう心を込めて制作させていただきます!どうぞよろしくお願いいたします^^
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人体の構造

昨日の夜、ほろ酔いの私はそろそろ寝ようかなあとぼんやりしていたのですが娘が急にぴらぴらとレポート用紙を目の前に突き出してきて娘「ここから問題だしてくれない?」私「…はい。」そんな感じで唐突にはじまったテスト対策向けの問題出し。!!レポートの字が読めん!!酔っている上に老眼の私にはまず読むのに一苦労 それでも頑張っている娘のためになんとか両面2枚の問題すべてを出し終わりさてさて寝ようかなーー♪と逃げようとした私に「あっこっからも問題出して!」とまた目の前に突き出されたのは<人体の構造と機能>と書かれた分厚い本。しかもまるごと1冊!重たい瞼と闘いながらなんとか奮闘!途中からなぜか息子も参戦して盛り上がりなんとか終了。昨日の時点ではほうほうなるほどと人体の構造に詳しくなったつもりでしたが朝起きたら奇麗さっぱり忘れておりました(*'▽') 残念!!でも、昨日の本の中で気になる項目が…<老化について>これについては今度またちゃんと読んでおこうと思う母でした。。
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概念的な授業ほど「動く板書」が力を発揮する ~大学の金融教育で活用されている事例 ~

これまでの記事では、 教育現場で起こりがちな「伝わらない悩み」 動く板書とは何か どのように構成を考えているのか についてお話ししてきました。 今回は、 実際に教育の現場で活用されている「動く板書」の具体例 をご紹介します。 ■金融教育は「ふわっ」としていて分かりにくい… 今回ご紹介するのは、 愛知県の大学の金融教育の授業で使用されている 手描きアニメーション動画です。 金融教育は、 ◎お金の流れ ◎経済の仕組み ◎預貯金や金融商品の構造 など、 目に見えない概念 を扱うことが多い分野です。 そのため、 教科書を読んでもピンとこない… 文字や数式だけでは数学のようで拒否感がある… 用語は覚えたけれど、全体像がつながらない… という状態が起こりやすい、 とても難易度の高い授業でもあります。 ■この動画のミッションは「流れをイメージできるようにすること」 この授業での動く板書動画の役割は、 知識を詰め込むことではありませんでした。 「金融の流れを、頭の中で“動き”として理解できるようにすること」 これが、この動画の一番のミッションです。例えば、 ✅銀行とはどのような役割を果たすのか ✅銀行からのお金の流れ ✅お金はどこへ向かっていくのか その流れを、 ホワイトボード上で一つずつ描き、動かし、わかりやすく整理していきました。 ■イラスト化することで起こった変化 文字だけで説明していたときは、 学生の理解度にどうしても差が出ていました。 しかし、 手描きアニメーションを導入すると、 ✅「今、何の話をしているのか」が見失われにくくなる ✅イラストにすることで概念的な話が目に見えるようにな
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「伝わる授業」はこうして作る 〜動く板書の“構成”で一番大切にしていること〜

前回の記事では、 「動く板書とは何か?」 についてお話ししました。 今回はもう一歩踏み込んで、 「では、動く板書はどのように構成を作っているのか?」 という部分をお伝えします。 ■構成を考える前に、必ず確認すること いきなり 「どんな板書にしようか?」 「どんなアニメーションにしようか?」 とは考えません。 私が最初に考えるのは、いつもこれです。 この授業(説明)で、 “一番わかってほしいことは何か?” 実は、 「伝わらない授業」の多くは、 内容が悪いのではなく “伝えたいことが多すぎる” ことが原因です。 ■動く板書の構成は「3つ」に絞る 動く板書では、 基本的に3つの柱だけを扱います。 ① 今日のゴールはどこか ② そこに至る道筋は何か ③ 最後に生徒の頭に何が残ってほしいか この3つが明確になると、 授業も説明も、驚くほど整理されます。 ■① 今日のゴールを“言語化”する まず、 「この動画を見終わったとき、 生徒(保護者)は何を理解していればOKか?」 これを一文で言える状態にします。 ここが曖昧だと、 どんなにきれいな動画でも 「なんとなく分かった気がする」 で終わってしまいます。 ■② 道筋は“最短ルート”だけを描く 次に考えるのは、 ゴールに向かうための“道”。 ここで大切なのは、 全部を説明しないこと。 ・よくつまずくポイント ・誤解しやすい部分 ・ここだけ押さえれば理解が進む要点 この“核心部分”だけを 板書として可視化します。 動く板書は、 理解までの地図を描くもの だからです。 ■③ 最後に残したい「感覚」を意識する 構成の最後に必ず考えるのが、 「見終わ
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私流、夏の体感

じーじーじーと蝉の声、急にじーがじじじじじじ!!って変換するとちょいうるさい。テレビをつけて地方局の高校野球県予選を観る。というかつけてBGM のように音だけ聞く。窓を開けてどこかのおうちの風鈴の音や近所のおうちの庭でプールを出して楽しそうに遊ぶ声を聞く。そして最近はMrs.GREEN APPLE さんの「青と夏」これ聞くとかなり気分が上がる。MVでは若者たちがびしょ濡れで笑顔で飛んだり跳ねたりしておりますがこれ、例えばくたびれてるスーツきた大人バージョンもやったらおもしろいのになと思ってしまった。歌詞の中で<傷つき疲れる、けどもいいんだ>なんてへとへとな大人も、それでもいいんだ!って元気でます。そして紫外線怖い怖いと思いつつもどうーしても夏の陽射しが好きでジリジリ照り返す中を半袖でなんなら上向いて歩くのがやめられません!WWそう!みんな引くのでひとりのときにやってます。みなさんは夏の体感、何をしておりますか?
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なぜ「良い指導」をしている塾ほど、集客がしんどくなるのか

ここ最近集客のトレンドはSNS。 SNSやマーケティング界隈では こんな言葉をよく目にするようになりました。 「とにかく大量に発信する」 「毎日投稿が当たり前」 「数を打てば当たる」 確かに、 このやり方には再現性がある。 実際、成果を出している人がいることも否定できません。 ですが―― それを見て、 どこか苦しくなった先生も 少なくないのではありませんか。 集客が「つらい行為」になってしまう理由 塾経営者・スクール運営者の本業は、 言うまでもなく指導すること。 ・生徒の理解度を見極め ・つまずきを見つけ ・言葉を選び ・板書を工夫し ・成長を支える そこに全神経を使っていることでしょう。 そんな日々の中で、 「さらに大量発信を頑張れ」と言われる。 人ひとりが使える時間は限られています。 体力にも限界があります。 結果として、 集客のための行動が 本来守るべき指導の時間を削ってしまう。 これでは、 何のための努力なのか分からなくなってしまうのも無理はありません。 「頑張ればできる」が、一番しんどい 大量行動の考え方が厄介なのは、 否定しづらいところにあります。 「やればできる」 「成果が出る人もいる」 「努力が足りないだけ」 そう言われると、 「もっと頑張らないといけないんだ・・・」と先生は自分を責めてしまう。 ですが、ここでハッキリお伝えしたいのは、 集客がしんどくなるのは、 先生の覚悟や努力の問題ではないということです。 やり方が、 その仕事に合っていないだけなのです。 なぜ「良い指導」は伝わらないのか ここで、 一つ冷静に考えてみてほしい。 先生がどれほど丁寧に指導してい
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塾経営者が動画で失敗する理由 ~「動く板書」と「事業ストーリー動画」の役割~

ここ数年、 塾やスクールでも「動画を使った方がいい」という話を よく聞くようになったのではないでしょうか。実際、動画には視聴者を引き付ける大きな力があります。 ですが一方で、こんな声も聞きます。 ・動画を作ったけど、集客にはあまり効かなかった ・教材動画とPR動画の違いがよく分からない ・結局、何を作ればいいのか迷ってしまう この原因は、 動画の「役割」を整理しないまま作ってしまうことにあります。 ■ 動画は「どれを作るか」ではなく「何のために作るか」 私が作る塾・スクールで使われる動画は、 大きく分けると役割がまったく違う2種類があります。 それが、 ◎動く板書 ◎事業ストーリー動画 この二つを混同すると、 「良い動画なのに、なぜか成果が出ない」 という状態になってしまいます。 ■ 動く板書とは何か(内部向けの動画) 動く板書とは、 授業内容を手描きのアニメーション動画で可視化した、 新しい形の教材です。 これは、 ✅生徒にとっては復習教材になる ✅視覚・聴覚を使うことで理解しやすい ✅つまずきポイントを整理できる ✅教師側の説明負担が減る つまり、 教育の中身を強くする動画。 経営者の視点で見ると、 ✅教材の質が上がる ✅サービスの差別化になる ✅「新教材導入」という打ち出しができる といったメリットがあります。 動く板書とは、 塾の内部価値を高めるための動画なのです。 ■ 事業ストーリー動画とは何か(外部向けの動画) 一方で、事業ストーリー動画は役割がまったく異なります。 ※本記事でいう「事業ストーリー動画」とは、 塾・スクール経営者が、 保護者の信頼を得るために活用する
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スポーツマンシップ

先週末は息子の部活の遠征で群馬と茨城へ行ってきました。他のスポーツのことはよくわからないのですがハンドボールの試合を観ているとあれ?スポーツマンシップってやつは存在しないのか?っておもう(笑)観戦者たちも相手チームを煽る煽る。せめてチーム内は称え合おうよとおもうけどもちろんゴールがうまく決まった場合はハイタッチなどはするけれど苦しいときのフォローはいまひとつ・・・中学生だしまだまだこんなものだろうかとおもっていましたがいたのです!素晴らしいスポーツマンシップな子が!!彼女はキーパーをやっていて20分の試合中ずっと声を出し、仲間を励まし、監督からゲキが飛んでも大丈夫!いいよいいよ!できてるよ!とすぐにフォロー!チャンスのときもピンチのときもとにかくずっと声をだしつつゴールも守る!私は心底感動。そして泣けてきた(笑)だって最後の方は声が枯れちゃってるのにまだニコニコして声出してるからーーー( ;∀;)おばちゃんは涙腺が弱ってきているのですぐ涙出ちゃうのですが純粋な姿勢にズキュンとやられておりました。対して我が息子はスーパーネガティブ少年なものでハンド嫌い辞めたい俺は下手だと言いつづけてはや6年目。誰かに文句言うとかではないけれど自分自身へのダメだしがとにかく暗い(笑)でもこの遠征では何かコツを掴んだのか黙々と向き合って練習してちょっと自信ある顔つきになっていたのが印象的。息子よ、時間はかかったが続けていることがおおきな力、財産になっているんだね。私自身はスポーツが苦手で学校の体育館がとにかく嫌いだったのですがあっちこっちに遠征にいくおかげで体育館嫌いが治ったどころか各地のアリーナに
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ハンハンの独り言

こんにちは!星読みカウンセラーとホワイトボードアニメーター、医療事務をやっております、ハンハンです。今日からブログ書きます!初なので何を書こうかなーと考えてみましたが…とりあえず今頭に浮かんだことは週末に息子が修学旅行にいくことかな。なんせ久々のイベントなもので準備し忘れたものがないかなーと何度も確認しております。が、それでも何か忘れるであろうポンコツな私です。先週は台風の中、新幹線が止まったりとアクシデントがありましたが近隣の学校は決行したそうなので今週の大雨ぐらいでは中止にはならなそう。まあ、楽しく無事に行って帰ってきてくれれば良いですね。お土産リストを書いて渡しておこうとおもいます。では今日も皆様楽しくゆるっと過ごしましょう。(*'▽')ハンハンより
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