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なんか良さげなこと書いてみた

たとえば人助けで考えてみます。人を助けるのは良いことだからという優しい気持ちや、道徳的な考えから来ている場合、いつか「もう無理!」と感じるかもしれません。もちろん簡単なことであれば、どんどんやれば良いと思います。ただ、本当に心からそうしたいと感じているのか、そうでないといつも良い人で疲れてしまうなんてこともあるかもしれませんね。許容レベルを超えてくるという意味です。でどうすれば?理由はいつもシンプルです。ただ、そうしたいからする。かっこいい理由なんてありません(笑)説明できなくてもそれがしたい湧いてくる感じ、それに素直に従うだけ。損得抜きにしてやりたい気持ちは本物だと思います。なんでそれをするの?って聞かれても、理由は入りませんよね。会社の面接なんかで、「なんでこの会社で働きたいの?」と聞かれて、「この会社はこうだから、うんたらかんたら…」とかっこいい言葉を並べそうですよね、まぁ面接ならそうしてください(笑)心の中で本当はそんなこと思っていなくても、受かるためにキレイな言葉を並べる。でも、普段の行動は誰にも評価してもらう必要はありません。一番大事なのは、本当にやりたいかどうか。心が動くかどうか。立派な理由を言えたとしても、理由の後付けは簡単です。自分のやりたいことが本当に心からやりたいことかどうか?ひとつの考え方として、誰かに反対されても、認められなくても、それでもやりたいか。損するとか得するとか、そんなこと考えもしない・・・ただやりたい、それだけ。きちんとした理由があるのは良いことだと思われがちですが、本当でしょうか。感覚を信じる。今この瞬間の喜びに集中する。これこれこういう
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頑張れっていう無責任な言葉

本当に支えになる言葉と、心に響く励まし方こんにちは、人生なんでもコンサルタントです。「頑張れ」この言葉、言われてモヤモヤしたことはありませんか?「もう十分頑張ってるのに...」「頑張れって言うだけなら簡単だよね...」「何をどう頑張ればいいのか分からないのに...」訪問販売時代から起業を重ねる中で、本当にたくさんの人から「頑張って」と言われました。でも正直、その言葉に励まされたことより、むしろ重荷に感じたことの方が多かったんです。そして自分も、安易に「頑張って」と言ってしまって、相手を傷つけてしまった経験もあります。今日は、「頑張れ」という言葉の裏に隠れた問題と、本当に人を支える言葉について考えてみたいと思います。なぜ「頑張れ」と言いたくなるのか?言う側の心理1. 何か言わなきゃという義務感相手が困っている時、何もしないのは冷たいような気がして、とりあえず「頑張って」と言ってしまう。2. 解決策が思い浮かばない具体的にどうアドバイスしていいか分からないから、「頑張って」で済ませてしまう。3. 自分の安心のため相手の問題に深く関わりたくないけど、優しい人だと思われたいから「頑張って」と言う。4. 習慣的な反応日本の文化として、とりあえず「頑張って」と言うのが当たり前になっている。私の失敗体験起業で失敗した時の話:事業がうまくいかずに落ち込んでいた時、周りの人からたくさん「頑張って」と言われました。でも当時の私は:毎日18時間以上働いていた土日も休まず営業活動をしていた睡眠時間を削って勉強していた食事代も節約していた「これ以上どう頑張れというんだ?」その時の気持ちは、今でもよく覚え
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行動が止まった時は「なぜ?⇒どうする?」と掘り下げて問いかけてみる

Y○utube「日本式ビューティ1128チャンネル」の宮川りおさんという方に注目しているむらいち(旧ボンチ)です。 私は猫背気味なので動画を探していたのですが、健康に詳しく、私が欲しかった知識が多く紹介されていました。 最近は更新がありませんが、過去動画が参考になるのでとてもオススメです! 今回のテーマは「行動が止まった時は「なぜ?⇒どうする?」と掘り下げて問いかけてみる」です。 勉強・副業などをしていると 「なぜか行動が止まってしまう時」 ってありますよね? この場合の多くの原因ですが、 「少し問題点を掘り下げてみる必要がある」 という場合が多いです。 例えば、ブログ記事を書いている場合 <ブログ記事> タイトル OK 冒頭文 OK 見出し1 ストップ 見出し2 見出し3 まとめ このように「見出し1」で行動が止まってしまって、理由が分からないとします。 そこで、自分自身に対して 「なぜだと思う?」 と問いかけてみることをオススメします。 すると大体、 「面倒だから」 「手間がかかる」 「時間を掛けたい部分」 などが返ってくると思います。 (ここでは“感情”を吐き出してあげて、自己批判しないように注意しましょう) そこで、さらに 「どうすれば、解決できそう?」 と聞いてみましょう! すると、今度は 「見出し1の知識がまだ足りない」 「正直、見出し2から先に書いた方が分かるかも」 など“具体的な解決策のヒント”が出てくるはずです。 それをまとめて、自分自身に対して ステップ1:「まずは見出し2から書いてみよう」 ステップ2:「次に見出し1にチャレンジしてみよう」 ステップ3:「
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