腰痛シリーズ なぜ腰痛を治したかったのか?
みなさまこんばんは。いやー、暑いですね・・!お盆明けだからと言って気温が下がらないんだなあと遠い目になってしまう日々ですけれども無理せず静かに力をためて、来るべき季節を待ちたいですよね。さてさて過去記事から腰痛シリーズの続きをお届けします😊今回は、見通しのたたない、目標が定まる状況でもないときに、当時どう感じていたかを書いた記事。よろしければ、読んでいってくださいな✨………いつ痛みがとれるのかいつ前みたいに普通に戻れるのか目安もわからずゴールが見えなかったのが、いかんせんおちつかなくてきつかったです。ゴールと目標と自分の力が見えると落ち着くのだけど見えないと、不安はおおきくなりました。まあ、これは受験とか仕事をするなかで得た感覚かとおもいます。目標と期限を定めて、それらを達成するために、日々の生活のなかで時間や仕事勉強量を調整して。一日一日小さな達成に喜びと情熱をもらってまた明日を進んでいくのは充実感もあり、本当に楽しかったんですよね。それがすべて痛みにより消えてしまったように思って落胆していました。だけどその一方で腰痛に対してそして手術適応外のヘルニアへのケアに関していろいろ調べたりひとに話をきいたりすると腰痛に対してもいろいろなアプローチができることがわかりました。さらにそれらをいくつか体験していくに従って「いろんな療法がある、世界がある!」って思って、それが希望になりました。そうそう、わたし「はやく」治りたかったんです。なぜなら「早く仕事に復帰しなければならない。体力的にもハードだからそれに耐えうる体をとりもどさなくては」と思っていたから。仕事をするために早く体を治す!と
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