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夏のボーナスどうでしたか?

夏のボーナスどうでしたか?そもそもこのご時世でボーナスを頂けるのは有難いですねあなたはいかがでしょうか?僕はなんとかいただけましたしばらくは食べていけそうですところでボーナスについてこれは会社側は支払いの義務はないんですよ給料はありますボーナスはありませんもしボーナスが無いといっても法律的にはOKなのですだからボーナス賞与なのですだからボーナス支払いを含めたローンの組み方はオススメしませんボーナスがもし無い時に大変厳しい事になりますから(´;ω;`)今後はボーナスと言う概念はなくなっていくでしょうパートタイマーと社員の垣根を無くしライフワークバランスという名目であやふやになる可能性大ですだって会社としては支払たくないですからねぇ私の友人はボーナスは支払われずカニ食べ放題で終わりました嘘のような本当の話です厳しい世の中ですねモヤモヤしちゃったら力になりますお気軽にご用命下さいませ
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「住宅ローンは”地獄の借金”だ!」

東京で、安っぽい「マンション」を買ったのが最初で、21才ころかしらん。場所は池袋じゃ。職場は東京「大手町」じゃった。電車は地下鉄「丸の内線」でイッキに到着という便利の良さ。池袋駅からマンションまで「徒歩10分?」位かな?職場も「大手町駅」から「徒歩1-2分」位かしらん。その「1DK=6帖洋、3帖台」という小さな「城」じゃった。値段は約1000万(諸費用込み)じゃったね~。^^たかぃ~。おそらく20年払いのローンで、月6万払いのボーナス払(年2回)は、約10万位だったと思うね。金利は驚きの「8%以上?」はあったよ~な気がするぜよ。ひぃ~!高ぇ~!!^^;ま、少なくとも「6%」位かしらん。ふぅ~。今の金利「1%」とかって、考えられんよ。あの頃は、まだ若かったので、「後先考えない時代」じゃった。しかも相手は「百戦錬磨」の「不動産業者」じゃ、場所は「高田馬場駅」のちかくの「平和ホームズ?」じゃった。^^その不動産会社に行ったときに「あれ?なに?”司法書士”って、こんな簡単な仕事で、2万?も短時間で稼げるんじゃね~」って変な感動を覚えたのを記憶しているね。ま、それはイイとして~、当時の金利とか「元利均等」か「元金均等」かでかなり「総返済額」って変わるけどボクのケースで「1000万を20年?払い」とすると~、おそらく金利6%、とか金利8%でちょい変わるけど、まあ、元金の2倍?というのも大げさだけど、やっぱ「元金の倍位」を支払う「感じ」だという気がするね!^^;だって「1000万」借りて「20年」で払う。それに「金利が6-8%」じゃ。ひぃ~!^^;当時21才じゃったから、支払い終了が「41才
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ボーナスとは? まさかこんなに貰えるなんて!

今日は6月28日! 皆さんのお財布事情はどうでしょうか? GWで使いすぎたらから固く閉ざしている、、、 ボーナス入ったから紐がゆるゆるだよ! いろいろあるかと思いますが、この時期になると多くの企業ではボーナスが支給されます。 公務員だと法律で決まっていて6月30日に支給されるそうです。 今年の6月30日は休日なのできっと今日が支給日ですね! 金曜だし飲み歩いている人も多いのではないでしょうか。 会社員と公務員にとっては欠かせないボーナスですが、 ボーナスって法的義務はないんです。 別に支給しなくても罰せられることもないんです。 では、なぜ支給するのか? 社員のモチベーションアップです。 ボーナスはその社員の業務成績や会社の業績に応じて増減するのが一般的です。 頑張って良い評価を得られればその分自分に還元されるわけですね。 モチベーションが上がらないわけない! でもそれなら基本給を上げてボーナスは支給しない方が良くない? そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。 前述したように、ボーナスは会社の業績に左右されます。 業績が悪ければ支給されない、なんてことも起り得ます。 でも基本給は一度上げたらなかなか下げられません。 懲戒処分などの特別な事情なしに下げるというのは社員にとって大きなモチベーション低下につながります。 会社の業績は悪化しているのに、社員には毎月多額の給与を支払わなければならない。 会社にとっては地獄絵図です。 なので、基本給はなるべく上げずに、ボーナスで社員の生産性をあげるというのが効率的なんです。 月給は安いけど、ボーナスのおかげで年収は悪くない。 そんな会社
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業務委託と雇用の違い──知らないと危険な“境界線”の話

「うちは業務委託だから」「雇用じゃないから大丈夫です」――そんな言葉を、企業も個人もよく口にする。しかし、契約書に“業務委託”と書いてあっても、実態が“雇用”なら法律上は雇用関係。逆に、自由さを求めて業務委託にしたはずが、労働者としての保護を一切受けられないケースもある。業務委託と雇用の違いは、働く側にも、雇う側にも、“人生レベルでの影響”をもたらすテーマだ。今回はその境界線を、実務家目線で柔らかく解説する。第1章 まず定義:業務委託と雇用はどう違う?✔ 雇用契約(民法623条)使用者の指揮命令のもと働く労働の対価として賃金が支払われる労働基準法・社会保険の保護あり簡単に言うと、会社の言うとおりに働く代わりに、法律の保護を受けられる働き方。✔ 業務委託契約(請負・準委任)指揮命令を受けない成果物や作業に対して報酬が支払われる労働法の保護なし・自分で税金や保険を管理つまり、個人事業主として“自分の裁量で働く”契約。第2章 契約書ではなく、“実態”で判断される企業が「業務委託だから!」と主張しても、法律は契約書の呼び名ではなく、実際の働かせ方で判断する。判断ポイントは主に以下:🔍 1. 指揮命令はある?出社時間が決められている業務の方法を細かく指示される上司の許可がないと休めない👉 これがあれば、雇用寄り。🔍 2. 会社の備品を使っている?会社のPC会社のメール制服・名札👉 業務委託なら“自分の道具で働く”のが原則。🔍 3. 一方的な評価・ペナルティは?遅刻したら減額ミスしたら罰金シフトを勝手に決められる👉 こうなるとほぼ“隠れ雇用”。🔍 4. 収入がその会社だけから?完全に一社専
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今月は賞与月です

今週のカードは「ペンタクルのペイジ」 キーワードは「真摯」 カードからのメッセージは 真剣な気持ちで物事に取り組むのに適した時です。 前向きに向上心を持って取り組みましょう。 焦らずに丁寧すぎるくらいが丁度良いのかもしれません。 純粋な気持ちを持ってみて。 今月は賞与月です毎年6月と12月は賞与月です。 と言っても私はもう何年も会社勤めをしていません。 賞与が無いのは悲しいと思っていた時に、「そうだ!自分で賞与を作ってみよう」と思い立ち、賞与積立を始めました。 自分で賞与を作ってみた 毎月少額ずつ賞与積立をして今年で5年目になります。 やり方は簡単で、封筒に毎月決まった金額を貯めていくだけです。 私は年2回、6月と12月を賞与月にしています。 賞与の使い道 会社勤めの人には及ばない金額ではありますが、毎回賞与を楽しみにしています。 欲しい物をあらかじめ計画してから購入するように心掛けています。 タロットカードや普段買わないような高い柔軟剤、今年は占いに関する物を収納する棚を購入する予定です。 賞与は年2回の楽しみなので、とても気分転換になっています。 同じように賞与が無い人へ 私は会社員時代も非正規雇用で働いていた期間があり、賞与を貰えないこともありました。しかし、自身で積み立てていけば、まとまったお金ができます。 賞与が無い、もしくは貰えないという方には毎月賞与積立をすることをお勧めしたいです。 結美花 タロットカード士 子どもの頃から感受性が強く、魔法や占い、神様、幽霊など目に見えない存在に興味がありました。宇宙にも興味があり、スターシードでもあります。 スターキーパー
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【中小企業シリーズ】賞与についての勘違い

みなさんが毎年楽しみにしている賞与(ボーナス)だいたい年に2回支給される会社さんが多いと思います!まとまったお金が入るのでいろいろなことに使う計画を立てている方も多いはず。住宅ローンなどもボーナス割り増し返済もあるので会社員の生活には欠かせないイベントです。ただ、この賞与について勘違いしている方が結構います。給与の2か月分が必ず支給されると勘違いされている方が多いです。大手企業や公務員であれば、そのようなルールを定めてきちんと約束通りの賞与が支給されることが多いですがこの情報だけを鵜呑みにしている方が結構多いんですよね。本来、賞与というのは会社の売り上げに貢献した社員に対してねぎらいの意味を込めて支給されるものです。なので同じ会社に勤めている方が全員同額で支給されるというのはとてもおかしいことになります。全然、仕事ができない社員にも同じ支給額だったら頑張って成績を上げてきた方や売り上げに多く貢献した人に対して不公平な制度となるからです。本来の賞与はまず会社にどれだけ利益が出たのがが重要になります。普通に考えても売上がマイナスで社員の給与をは払うのが精いっぱいで賞与なんて支払いはできませんよね。会社の売り上げに応じて賞与の総支給額が決められます。その中で優秀な成績を上げた方や頑張っていた社員に多めに支給するのが普通の賞与としての役割になります。弊社は入社年数より実力重視の会社なので若くても売り上げや会社に貢献していれば先輩よりも賞与をもらうことができます。キャリアの差がありので、なかなかいませんねどね。あと不思議なのが仕事が全くできていない人に限って「ボーナスはいるですか?」「い
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【引退後の代表者は使用人になって賞与を貰える?】

質問」 この度、関与先A社の代表者甲は代表取締役を退任し、元従業員の第三者の乙を代表者としました。退職金を貰った以上、もちろん経営に口を挟むなどしませんが、老後が暇なので、この会社で使用人としてのんびり働こうと思っています。 税務署はみなし役員と指摘することはないですよね。 指摘されないなら賞与とかも出そうかと…。 なお株式はいずれこの乙に譲渡しようと思っていますが、現在は70%を甲が所有しています。 回答) 今般、使用人として (時間でいくら) 他の従業員と同じ基準で働くとのことですが、会社と役員は委任契約で成り立っており(「うまく経営してくれよ」と株主から委任される)その取締役の選任は、株主総会の議決で決まります。 その株式の50%超を甲は所有しておりますので、乙を首にできる権限を有しています。 いわゆるA社に対する支配権を甲は持っていますので、形式的なみなし役員として認定される可能性がかなり高いです。 したがって、賞与など変動性の高い給与を出すことは(いくら他の使用人相当でも)損金にならない可能性があります。 では、定期同額じゃないと否認されるのかという問題については、他の使用人と同様の基準であるならば(時間いくらとか1日いくらとか)否認することはできないと思います。
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銀行って一体どんな機関?

こんにちは!前回は、お金がどこを通っているのか?どのように流れているのか?と言う内容で記事を書かせていただきました。前回は3つの経済主体と呼ばれる場所が登場しましたが、今回は、お金の流れを作る上でかかせない「銀行」についてみていきたいと思います!皆さんは、銀行ってどんな場所だと思いますか?・会社からのお給料が振り込まれる場所・預貯金などができる場所一番身近なのは、この辺りでしょうか?私たち「利用者」と「銀行」と言う間では、このような機能がありますが、実は、銀行にはもっと大きな視点で見た時の機能が存在しているんです。銀行は経済の心臓世の中全体のお金の流れを 人間の体 に例えるなら、お金は「血液」に当たる と言うお話を前回の記事で書かせていただきました。(詳しくは、前回の記事をご覧ください)血液は、常に流れているわけですが、「流れ」があると言うことは、その流れを作り出している場所があると言うことになりますよね?そう、つまり人間の体でいうところの「心臓」ですね!この心臓の役割を果たすのが、経済全体でいうところの「銀行」なんです!つまり、お金が経済全体に流れる血液だとしたら、銀行はその血液を送り出して体中に循環させる「心臓」のようなものになります。この「銀行」大きく2つの役割があります。1つは、お金を保管・管理することもう1つは、お金を貸し出すことです。1つ目の「保管・管理すること」についてですが、例えば、毎月お給料を現金で手渡しされたらどうでしょうか?もらった時は、嬉しい! となりますが、数十万円ものお金を持ち歩き、職場から家まで持ち帰るのはなんだか怖いですよね?家に持ち帰っても、置
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その「賞与」の決め方、本当に公平?予算から個人評価まで徹底解説

賞与・ボーナスの時期になると、社員にとって大きな関心の的であり、企業にとっても重要な経営課題です。企業の業績や個人の貢献度を反映する一方で、その決め方は企業によって様々です。 今回は、賞与の決め方について、予算の配分から個人評価まで、課題と改善点を解説していきます。 賞与の決め方の基本 そもそも賞与とは「会社の業績により年2回、その社員の貢献度により支給するもの」です。 賞与の決め方は、企業の規模や業種、評価制度、賃金制度などによって異なりますが、一般的には以下の要素を考慮し決定します。 ・今期企業計画: 期初の事業計画や予算計画に基づき、対象期間の計画の企業全体の達成度により、賞与の予算から全体の支給額を決定する。 ・企業業績: 企業全体の業績が好調であれば、賞与額も増額される傾向があります。 ・部門の業績: 各部門の目標達成度や貢献度が評価され、部門の業績を賞与に反映し、部門の分配をします。 ・個人の業績: 役職や職位により個人の目標達成度や貢献度を評価した結果を賞与額に反映します。 予算ありきの賞与 まず賞与の総額予算を決定し、それを各部署や職位に配分します。この際、企業全体の業績や、各部門の貢献度などを考慮して、配分率を決めるのが一般的です。 個人評価に基づく賞与 全体の予算が決定された後、部門の業績の分配が決まり、各部署内で個人の評価を行い、個々の賞与額を決定します。 評価基準は、企業によって様々ですが、以下のようなものが挙げられます。 ・態度評価: 会社が求める職位ごとの理想の人物像 ・能力・スキル: 能力やスキルが向上したか。 ・目標達成度: 設定された目標をどの
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「ボーナスの日」に、誰も本当の意味で笑っていない理由

決算賞与等でボーナスを支給している会社もありますが、一般的には12月ってボーナス時期ですね。みなさんはもらう方ですか?それともあげる(支給)方ですか?いずれにせよ、この時期はソワソワしませんか?ボーナス支給日の午後。オフィスの空気は、どこかソワソワしていました。キーボードを叩く音はしているけれど、誰も画面をちゃんと見ていない。耳を澄ますと、あちこちで小さな声が聞こえてきます。「……今年、どうだった?」「まあ、例年通りかな」声のトーンは軽い。笑っている人もいる。でも、**一拍の“間”**がある。その間が、妙に長い。しばらくして、誰かが数字を匂わせる。ほんの一言、ほんの表情の変化。すると、空気が変わる。「いや、お前、もらいすぎだろ」「は? 全然足りないんだけど」その瞬間、さっきまで聞こえていたキーボードの音が、なぜか一斉に大きくなる。——ああ、今年もこの季節が来たな。私は椅子に深く腰を沈めながら、そう思いました。不思議な会話が、ひとつもないこれ、毎年見ていませんか?あるいは、直接見なくても、風の噂で聞いていませんか?不思議なのは、一度も聞いたことがない会話があることです。「今回、妥当だったよね」「ちゃんと適正な評価だったわ」この言葉、私が公務員時代でもほぼ耳にしたことがない。なぜでしょう。人は欲が深いから?他人と比べる生き物だから?確かに、それもあります。でも、少し引いて見てみると、別の原因が浮かび上がってきます。原因は「平等にしすぎた」こと多くの会社では、評価の場面でこんな配慮が働きます。・差をつけすぎない・不満が出ないようにする・角が立たないようにする評価シートの数字を眺めなが
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冬の賞与の決め方

みなさんこんにちは。こやのぶです。業績の良い会社の経営者、または社員の方は、もうすぐ冬の賞与の時期かと思います。経営が厳しい、小規模な会社は、賞与が出なかったり、社長のさじ加減で、出す出さない、金額も決められると思います。私の家業の倉庫は、私が入社した2008年は、業績が悪く、しばらく賞与は出ていませんでした。一時は、当時の社長が、「俺の全財産だ」と言って、トランプを配るように、一万円を配り、茫然としたこともありました。私が社長になり数年して、出すようにしました。私はどのようにして、出すように決めたか、今日はそんなお話をしたいと思います。私の判断基準としたものでは、①会社の業績(全体とその部署、その事業としてどうか)②個人の評価(人事考課)この2点でした。①は、私はまず、しっかり業績をつけるようになりました。数字です。最初は多少でたらめでも、基準とする数字のルールはブレないように、気を付けました。そうすることで、会社やその部署、個人が、どのような工夫、努力をしたかが、数字として成果を見ることができるようになりました。今まで、20時までかかっていた後処理を19時で終わらせるようにするとか、より多く保管できるようにするなどです。②については、例えば、一日の仕事が終わった後の掃除が雑だから、しっかり掃除するようにという個人の課題が出たとして、それを克服できたかどうか。会社により、かける人数、利益率が違うので、何とも言えませんが、当社の場合は、営業利益の10%を案分というルールを作り、結果として利益を増やそうという目標を掲げていました。個人的に、多くもらえる人、ほとんどもらえない人の差
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