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野菜を食べよう 自炊生活はじめの一歩

さて、今このブログを読んでいただいている皆さんはどのような方でしょうか?普段からおうちで家族の健康を考えながら自炊をされる主婦(主夫)の方でしょうか?はたまた一人暮らしで食生活に気を配る時間もなく働きづめで食事は外食ばかりの方でしょうか?他にもいろいろな方がいらっしゃると思います。( 一一)野菜は健康に良いってことは分かってるけど外食だとあまり野菜が摂れないよなぁそうですね。麺類や丼物などそれ単体で食べてしまうようなものになると明らかに少ないですよね。このような場合はもしメニューに野菜を使った小鉢料理があるならプラスしてもいいかもしれませんね。ただ全体としてエネルギーや塩分が高くなって食べ過ぎてしまうのも気を付けないといけません。もし、「外食ばかりじゃダメだ」、「自炊をしよう!」と思われたならチャンス!自炊をするためのハードルを下げるコツをお伝えします。私も経験したことですが、普段自炊をしていないと包丁とまな板を使って食材を切るという事自体が面倒なんですよね。野菜の中には包丁とまな板の出番がなくそのまま食べられる便利な野菜もあります。トマトやキュウリはそのまま生で食べられますね。また、カットサラダというものもあります。生食のできるレタスやキャベツ、玉ねぎ、パプリカなどがサラダ用にカットされたものです。調子が出てきたら生食用以外のカット野菜も使ってみましょう。炒め物用や鍋用など数種類の野菜やキノコがミックスされたものです。料理をするハードルの低さから考えた私の個人的オススメは「袋めんのラーメン作るときにこのカット野菜も入れて作ること」ですね。他には鍋用や炒め物用のものに小間切れの
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人気の「冷凍野菜」は何? 3位「野菜ミックス」を上回った2位&1位は? 自炊する男女200人が回答

人気の「冷凍野菜」は何? 3位「野菜ミックス」を上回った2位&1位は? 自炊する男女200人が回答 しんげん(東京都渋谷区)が運営する主婦向けの情報メディア「SHUFUFU(しゅふふ)」が、「冷凍野菜の利用状況」に関するアンケート調査を実施し、結果を紹介しています。調査は、1月に、日常的に自炊をしている女性137人、男性63人の計200人を対象にインターネットで行われました。  料理で冷凍野菜を利用する主な理由について聞いたところ、第3位は「少量からでも使いやすい」で20.5%、第2位は「賞味期限を気にしなくていい」で27%、第1位は「料理の手間がかからない」で38.5%という結果でした。  よく使う冷凍野菜の種類を調べました。第3位は「野菜ミックス」で11%でした。回答者からは「シチューやチキンライスなど幅広く使えるし、小さめなので子どもも食べやすい」(30代・男性)、「刻んである野菜ミックスは、切る手間はないし、少量から使えて便利」(30代・女性)といった声が寄せられたということです。  第2位は「ほうれん草」で16%でした。「ほうれん草って、生野菜は意外と下処理が面倒なので」(40代・女性)、「朝作るみそ汁の具に使うのに丁度いいからです」(50代・男性)などの感想があったとのことです。  第1位は「ブロッコリー」で32%でした。回答では「ブロッコリーは洗うのが大変なのと普通に買っても高い」(30代・女性)、「普段の料理に使うのはもちろんですがお弁当に入れる事もできて、なおかつ洗う切るゆでるの手間がかからないから」(20代・女性)などのコメントが集まったという
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管理栄養士おすすめ|冷凍ブロッコリーで無理なく野菜を食べるコツ【栄養・保存・簡単レシピ】

「疲れている日は、野菜を切る気力がない……。」「冷凍野菜は便利そうだけど、栄養は大丈夫?」「生の野菜より高そうだから買ったことがない。」そんなふうに感じたことはありませんか。実は、冷凍ブロッコリーは「手軽さ・栄養・価格」のバランスがよく、忙しい人や料理が負担に感じる人にとって、とても心強い食材です。こんにちは。管理栄養士のななにぃです。私は病院の管理栄養士として勤務してきました。また、私自身もうつ病があり、体調によっては包丁を持つことすら負担に感じる日があります。そんな日に何度も助けられてきたのが、市販の冷凍ブロッコリーでした。この記事では、・冷凍ブロッコリーを無理なく続けるコツ・「栄養が少ない」「保存料が多い」といった疑問への答え・今日から試せる簡単な食べ方を、管理栄養士としての知識と、実際に日々取り入れている経験の両方からご紹介します。この記事を読み終える頃には、「これなら自分にもできそう。」「まずは冷凍ブロッコリーを1袋買ってみよう。」そう思っていただけたらうれしいです。なぜ冷凍野菜がおすすめなのか冷凍食品というと、「チャーハン」「から揚げ」などのおかずを思い浮かべる方も多いと思います。もちろんそれらも便利ですが、今回は冷凍野菜に絞ってご紹介します。理由は、野菜不足を補いやすい食物繊維を手軽に増やせる下処理の手間が少ないというメリットがあるからです。特にブロッコリーやほうれん草などは、包丁を使わなくてもそのまま料理に使える商品が多く販売されています。「今日は料理を頑張れない」そんな日でも、電子レンジで温めるだけなら取り入れやすいことがあります。冷凍ブロッコリーを選ぶ理由冷
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