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小さな失敗を積み重ねよう!

こんばんは、チベットですみなさま、3連休いかがお過ごしですか?私は絶賛夜勤中なのですが、休憩時間を利用して書いています。今日のテーマは、小さな失敗を積み重ねようです。私は、看護師を7年していて、いろいろな人と関わってきました。その中で亡くなる前の方は、今までやりたかったこと後悔していることを話されていました。それは、世間体を考えて自分のやりたかったことを抑制し、後悔していたのかもしれません。もしくは、チャンスがあったのに、逃してしまったことに後悔していたのかもしれません。チャンスを掴むためにも、勇気が必要です。それと同じく、逃げるにも勇気が必要です。何が良いか、悪いかなどそのときには答えを出すことは難しい。だから、選択したことを後悔してしまう。選んだ道が間違っていたら、そこでゲームオーバーなのかといえばそうではない。エジソンのように1万回試行して999回失敗したとしても、本人が成功するまでの過程と捉えていたら、それは失敗ではなくなる。成功するまでトライしたらいいんです。そんな頭の切り替えが大切なんだと思います。その中で重要なのは、・同じ間違いを繰り返さないこと・チャレンジし続けること・失敗に心を奪われないことだと思います。研究者の方とかも何気ないところから意外な結果が生まれて、その研究が前に進むこともあるんです。失敗することを恐れず、小さな失敗をどんどんしていきましょう。ネット社会になって副業が始めやすくなって、サラリーマンでもやりやすくなりましたよね。自分も5年前にブログを書いているなんて思いもしませんでした。人生って不思議なものですよね。時間と労力をかけてこのブログを自分の
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継続できる人が最後に勝つ

「何かを変えたい。」そう思っている人はたくさんいます。でも、本当に人生が変わる人は少数です。その違いは、とてもシンプル。続けられるかどうか。人生は、一度の大きな挑戦ではなく、小さな挑戦の積み重ねでできています。何も始めなければ、何も変わらない失敗を恐れて動けない。準備ばかりしている。完璧なタイミングを待っている。そんな時間が、一番もったいないのかもしれません。何かを始めなければ、結果はゼロのまま。行動した人だけが、成功も失敗も経験し、その先へ進めます。「時間」と「お金」を未来に投資する大学へ行くこともそうです。何年もの時間を使い、お金を払い、知識や経験を得る。最初は「失う」ように見えても、その投資が未来の自分を支えてくれます。これは大学だけではありません。本を読むこと。資格を取ること。新しい経験をすること。自分への投資は、すぐには回収できなくても、人生全体で見ると大きな財産になります。続く人は、自分に理由をつくっている「時間がない。」「忙しい。」そう思えば、人は行動しない理由をいくらでも見つけられます。反対に、継続できる人は、「未来の自分のため。」「家族のため。」「誰かを笑顔にするため。」行動する理由を、自分の中に持っています。人は感情で動く生き物です。だからこそ、続けるためには「やらなければ」ではなく、「やりたい理由」が必要なのです。少し変わっている人ほど、新しい景色を見る周りと同じことだけをしていて、大きく人生が変わることは多くありません。「なんでそんなことするの?」そう言われるくらい挑戦している人が、あとになって結果を出していることがあります。周りに合わせるより、自分の信
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信用を失うのはたった3日──本を出したい人・ライター志望者が絶対にやってはいけないこと

■「連絡が取れない3日」で信用は壊れる あなたが「いつか本を出したい」「ライターとして仕事がしたい」と思っているなら、 今日これだけは心に刻んでください。 “3日連絡が取れない”だけで、あなたの信用は一瞬で崩れる。 これは少し大げさに聞こえるかもしれません。 でも、出版や編集の現場では、それが現実です。 私は30年以上、編集の現場で多くの著者やライターと関わってきました。 どんなに実力があっても、どんなに良い原稿を書けても、 「連絡が取れない」というだけで、その人への信頼はゼロになります。 ある自己啓発書のゴーストライティングをお願いしたときのことです。 ライターさんは「大丈夫です、やります!」と快く引き受けてくれました。 ところが、執筆の途中から10日間、完全に連絡が取れなくなったのです。 メールを送っても既読にならず、電話にも出ない。 原稿がどこまで進んでいるのか、体調を崩しているのかすら分からない。 進行を確認できないまま、発売日が迫っていきました。 出版の現場で「10日間の沈黙」は致命的です。 それは「信用を失う10日間」でもあります。 結果的にその方との仕事は、その一件を最後に終わりました。 何年も一緒に仕事をしてきた信頼関係が、一瞬で消えてしまったのです。 ■出版の現場では「発売日厳守」が絶対ルール 昔は少しぐらいスケジュールがずれても、何とかなった時代もありました。 しかし今は違います。 出版社は月次決算で細かく進行を管理しており、発売日の変更はほぼ不可能です。 1冊の発売が遅れると、他の本や広告、流通すべてに影響します。 そのため、編集者は常に進行を「見える化」
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