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センターピンを探そう。

 みなさんこんにちは。風の冷たさでお腹を壊した千冬です。トイレが恋人になっています。 今日はセンターピンを探すです。ボーリング分かりますよね。いくら速くて強いボールを投げても、一番トップにあるピンを倒さなくてはストライクを取ることが難しいです。逆に言えばゆっくりのボールでもセンターピンに上手に当たればストライクが取れますよね。 仕事のできる人や成功者はそのセンターピンを外しません。がんばっているのになかなか結果がでない、利益が上がらない人はセンターピンを間違えている可能性が高いです。 例えば、コンビニを開業にするにあたって、何に気をつけたらいいでしょうか。立地、品ぞろえ、アルバイトの質…たくさんのピンがありますが、ここで大事なのは立地であると思います。いくら優秀な店員でもお客さんが入らない立地条件では売り上げは上がりません。 このようにすべての出来事にセンターピンがあります。自分の今の仕事や恋愛、遊びでもセンターピンを見つけて、そこを狙っていくことが大切です。 今のあなたはセンターっピンをついていますか? では、よい祝日を~                         千冬
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ビジネスで大事なことは『SLAM DUNK』河田兄が教えてくれた

こんにちは。今日も遊びに来てくれて、ありがとうございます。 今回は、 【ビジネスで大事なことは『SLAM DUNK』河田兄が教えてくれた】 という内容でお届けします。 ここでは、一部ネタバレを含みますので、ご了承下さい。 また、『SLAM DUNK』と言っても、映画ではなく、原作の方を前提としております。 あらかじめご了承下さい。 シーンは、インターハイ山王戦後半。元々、リバウンドの要としてチームに貢献していた主人公、桜木花道。 王者山王に押され、一時は20点以上の差がつき、湘北の負けが濃厚となり、勝負がつきかけた試合を、徐々に立て直したのは、桜木のオフェンスリバウンドでした。 湘北に勢いをつけた桜木のリバウンドを警戒した、山王堂本監督は、河田兄に桜木をマークさせました。 高校NO1センターの河田兄がマークについた時に、桜木はオフェンスリバウンドが取れなくなりました。 理由は、河田兄の戦術にあります。 原作から、彼の言葉を拾います。 「こいつは跳ばしちゃダメなんだ。 跳ばせない事がまず第一で   ボールとるのはそれからでいい」 (引用:『SLAMDUNK』新装再編版19巻 集英社)リバウンドとは空中戦。高く跳べる人が有利ですが、そもそも跳ぶことができなければ、リバウンドに参加できません。 河田兄は、体を張って、桜木をそもそも跳べないように抑え込むことで、桜木に好きにリバウンドをさせず、結果的に試合を再び山王ぺースにしました。 これでわかるように、相手が有利な戦いに挑む前に、そもそも、戦い時代に挑ませない。 そんな戦い方は、ビジネスでもとても有効です。 最近では、センターピンとい
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1440分~今と言う時間の使い方を変える魔法の数字~

「1日は何分あると思いますか?」そう尋ねられて、すぐに「1440分」と答えられる人は少ないかもしれません。でも、「時間は有限だ」と口では分かっていても、具体的な数字に置き換えることで、その意味はまったく違って見えてきます。たとえば、睡眠に8時間(=480分)使うとしたら、あなたが1日に“使える”のは 残りの960分だけ。この“960分”をどう使うかが、人生の質を決めると言っても過言ではありません。情報過多の時代、五感は誘惑だらけ目に飛び込んでくるニュース、SNSの通知、YouTubeのおすすめ動画、気になるメール…。五感を通して入ってくる情報は、どれも興味を引くように作られています。だからこそ、「これも大事」「あれも気になる」と、優先順位が曖昧になっていくのです。気がつけば、あなたのバケツには砂や小石ばかりが詰まって、大きな石が入る余地を失ってしまう。時間の“バケツ”に、まずは大きな石を入れよう有名なたとえ話があります。バケツに大きな石、小石、砂、水をすべて入れたいなら、最初に“大きな石”を入れることが鉄則です。それは、あなたの人生における「本当に大事なこと」。もしそれを後回しにしていたら、毎日が“やること”で埋まるだけで、“やりたいこと”には手が届きません。狙うのは、ボウリングのセンターピンボウリングで端のピンを狙っても、その1本しか倒れません。でも、センターピンを倒せば、連動して周囲のピンも倒れる。あなたの960分の中で、「センターピン」とは何でしょうか?それを見極め、最初にエネルギーを注ぐことで、他のこともうまく回り出します。時間は「増やせない」「買えない」唯一の資源お金
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会社を大きくするには センターピンを外さない

みなさんこんにちは。こやのぶです。よくテレビでも、例えばカンブリア宮殿やがっちりマンデーなど、この数年で会社が急成長、〇億円あった赤字を数年で完済したなど、逆転ストーリーの話が多く取り上げられています。ニトリやユニクロ、Amazon、その他たくさんの会社ははじめは1店舗しかなかったが、今や世界中に展開し…など、取り上げられています。私も稲盛和夫氏の本をたくさん読んでいたので、始めは地域でNo1、その後県でNo1、関東で、日本で…などと目標を高く掲げていました。しかし現実には、倉庫業は撤退し、今は地道に不動産賃貸で収入を稼ぐ方向に転換しました。受験勉強、部活など、ほとんどの方は、それなりに真剣に取り組んできたと思います。しかし、甲子園に出ること、東大京大に入ることは、どれだけ難しいか、ほんの一握りだと知っていると思います。厳しいながら、ビジネスでその業界の頂点に君臨することはそれ以上に難しいと私は思います。では、どういう人が成功するのか、私の周りで、どのような会社が成功を収めたか、書きたいと思います。・大きい会社の社長と親しくする…例えば業界団体など懇親会などでも、自分の知り合いとしか話をしない人がいます。そのような会では、市の偉い方、業界のトップの方は、いらっしゃらないでしょうか、挨拶する方が良いと思います。また二次会、三次会では、慌てて帰らず、自社が理想としたい会社の社長、尊敬する社長についていく方が、自社も大きくしています。また、別の機会で仕事の相談(人事、営業、現場)も頻繁に行い、夜も食事なども誘って、懇親を深めておくと、大きい仕事をもらえることもあるようです。・成長する
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