「無視」はコミュニケーションの1つです
おはようございます。まろみです♪今日も暑い日が続きますね。今日は予定がないので、家でまったり自分のしたい事をして過ごす予定です。---コミュニケーションには言語的コミュニケーションと非言語的コミュニケーションという2つに大別する事が可能です。・言語的コミュニケーションは「きちんと言葉を使ってコミュニケーションを取る事」で・非言語的コミュニケーションは「言葉を使わず表情や行動でコミュニケーションを取る事」です。非言語的コミュニケーションが少し分かりづらいかもしれませんが例えば、会議の時に「これ違うんじゃない?」と思って周囲の同僚と顔を見合わせる。これは顔の表情で相手と「違うんじゃない?」というコミュニケーションを取っていますね?言葉は使わないけれどコミュニケーションが成立しています。これが非言語的コミュニケーションです。ですので、非言語的コミュニケーションも立派なコミュニケーションの1つ。有効的に活用している方もいらっしゃるのではないでしょうか?でも、非言語的コミュニケーションの多用はあまりいいものではなくて。なぜかというと言葉を使わないのでお互い推測でコミュニケーションのやり取りをしているから。会議の一例だと分かりやすくていいのですが例えば、自分の行動で突然周りから無視される事がありませんか?これも非言語的コミュニケーションですよね。周りから「あなたよくない事をしているよ」と教えてくれているのです。でも、なぜ突然無視される様になったのか理由が分かりませんよね。その時、皆さんはどの様にしますか?「どうしたんですか?最近様子がおかしいですよね」と言語的コミュニケーションを使って周り
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