絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

所属占い師は本当のことを言えない

私は所属電話占い会社で、視えたことを発信してから「おすすめ」に上げてもらえなくなり、めっきり電話が減りました。それは、ここ数年騒がれている感染症についての薬害の問題です。その予防薬剤によって、たくさんの方が命を落とす現象が視えました。今となってはそれは現実となっていますが、私には2年前にわかっていたのです。そして、その頃から社会全体で「言論の自由」が脅かされるようになり、以前は視えたことすべてをコラムに書くことができたのに「そのことについては書くな」と言われるようになりました。それから毎年届いていたお中元やお歳暮もなくなりました。お客様からのご相談でも、「どの占い師に掛けても全く同じ無難な結果を言われて納得できない」という内容のご依頼がよく掛かってきます。その内容は、「こんなこともわからないのか」という簡単なご依頼です。そういう占い師が、「おすすめ鑑定師」として売り込まれているのが現実です。実際、電話占い会社の注意書きには「占いはゲームだから結果について文句は言えない」と書かれています。会社は当てることを要求していないのであり、占い会社にとっての電話占いとは、あくまでエンターテイメントなのです。よって所属占い師の仕事というのは、当たっていればいいとか、お客様のお気持ちに添えればいいとか、そういうことではなく、全く違う次元で動いているのだと最近実感しています。それは「日経電話占い」という雑誌でも創刊されてもいいくらいの利害関係の絡むビジネスなのだと。
0
カバー画像

精神疾患から快復するということ

病名の名札を外したい方へ。「注意」どの診療科目でもそうですが、精神科、心療内科は特に!・医師選びは慎重にしてください。・主治医にちゃんと自分の意見を伝えられるようになりましょう。・相性があまりにも合わなければ転院も視野に入れてください。・減薬、断薬には精神科医と二人三脚で、取り組んでください。最近ようやく日本でも遅れながらも国、厚生労働省の方針を受け、以前より精神薬の減断薬に取り組んで行こうという動きが、各病院、クリニックでも稀にに見られるようになってきました。ただし。お薬を辞めることが出来たところで、精神疾患を辞めることができるかどうかは分かりません。他の疾患とは違うからです。本当の意味で精神疾患を辞めるには、最終的には精神医療の考え方、学問から本格的に卒業する必要があります。そこで、この先は精神障害から本気で快復したい方だけ読んでください。当事者のままでいたい方と、快復したい方は目指す方向性が違いますから、お薬を辞める予定が無い方は絶対に読まないでください。なるべく淡々と事実を指摘したつもりですが、説教臭いかも知れません。快復途上の方で、もし不愉快になったらいつでも読むのを辞めてください。その人が何を持って快復したかっていうのは多分、精神疾患名の名札📛を自己紹介に使わなくても別に大丈夫になったら、だと思います。「薬害」という言葉も、状態を現すことには適当であっても、治療者や支援者に体調を説明する時以外はあまり使い続けない方がいいと思います。これは別にやってはいけないということではなくて、「快復したい人がいつか卒業すべき」ということなのだと理解してくださいね。全ての人が快復し
0
カバー画像

絶対に助ける!

例えば薬害。今の時代、下手したら、命にも影響しかねないような事件がよくある。本来、私達の味方であるはずの政府、医師、マスメディアが信用できないのだ。そこで貴方は大切だと思う人にアドバイスをする。これはまぎれもなく愛から生まれた行動。相手に『貢献』したいという思いから生まれている。しかし、『うるさい』と一向に聞く耳を持たない人がいる。誰しも変化が嫌い。習慣の奴隷なのだ。厄介なのは、調べればすぐわかるのに、自分で調べる時間も意思もなく、タダの情報であるテレビが明らかな嘘を垂れ流していることだ。貴方は愛が深いので相手を放置できない。命に係わることだからと、一生懸命『貢献』しようとする。でも、貢献しようとすればするほど、結局、『うるさい』と言って相手は離れていく。相手から言わせれば、『何もしないで黙っていること』が貢献なのだ。『愛が深いのなら、黙っていてほしい』のだ。~経験を通してしか学べない人がいる~ 達観して、そう言ってる人がいた。でも、それって『相手に何の関心も持っていない他人』と同じ行動でしょ。行動がすべて。気づいていても、何も言わなければ、変化は生まれない。愛はそれを示さなければ、決して届かないのだ。では、何が『真の貢献』なのだろう。『相手の求めるがままに、黙っていること』が、愛?でも、それって極論、人殺しとどう違うの?「未必の故意」は、殺人罪で罰されることになります。「殺すつもりではなかったが、これをすれば死ぬかもしれない、死んでもいいと思っていた」この場合、本当に死んでしまったら、犯罪となる。悔しいね。涙が出るね。最悪の事態になる前になんとかしてあげたいだけなのに。憎まれ
0
カバー画像

世界最大の新興宗教について

みなさんは新興宗教に対してどのようなイメージを持っていますか?おそらく、明るくポジティブなイメージを持っている方は少なくて、お金がたくさん必要だったり、一度入ったら抜けられない、ご利益を得るために何かを買わなければならない、通わないと罰を受ける‥というようなイメージが強いのではないでしょうか。でも実はこの世で一番悪質な新興宗教は合法的に大手をふって世の中に君臨していることに気づいていない人が殆どだと思います。そこは体調を壊すと必ず行くように刷り込まれ皆育つ場所です。体調が悪い人を連れていかないと罰せられることもあります。その結果、その人が命を落としても報酬は支払われ、莫大な利益を得ています。でも、それはあくまで「人助け」であると認識されているのです。そのありがたい「人助け」をしてくれる団体に「お金がないのですが助けてもらえますか」と聞いてみても、門前払いされます。お布施をしてくれる人しか助けてはもらえないのです。それはグローバル世界資本が100年前に始めた巨大新興宗教です。それまで何千年も人々の健康を守ってきた伝統的宗教は邪教であると迫害され、淘汰されていきました。さてこれは、何についてのお話でしょうか。あなたは洗脳されてはいませんか?生まれた時からメディアで繰り返し聞かされる布教活動に人々は最も簡単に洗脳されてしまうのです。
0
カバー画像

とうとう『自己増殖型(レプリコン)ワクチン』承認

国産初、第一三共のコロナワクチン承認へ 12月以降の接種で使用 11/27(月) 20:45配信 2270 コメント2270件 朝日新聞デジタル 厚生労働省=東京・霞が関  第一三共が開発した新型コロナウイルスのオミクロン株XBB対応ワクチンについて、厚生労働省は27日、国内での製造販売を承認することを同省の専門部会に報告した。厚労相が近く承認する見込みで、国内企業が開発したコロナワクチンが、初めて使われることになる。 【図表】コロナワクチン、来年度から原則自己負担に 高齢者らに年1回接種  米ファイザー、米モデルナの両社製と同じメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン。8月に承認されたが、従来株対応だったため、改めて9月にXBB対応で承認申請されていた。  了承されたワクチンは12歳以上が対象。政府は、同社から計140万回分を購入することで合意しており、現在行われている全世代を対象にした秋接種で使われる。12月4日の週から自治体に配送、順次接種が始まる見込みだ。  また専門家部会は「Meiji Seika ファルマ」のコロナワクチンの製造販売の承認についても了承した。従来株対応のため、現在の接種では使われない。同社は今後、変異株に対応したワクチンの早期実用化をめざす、としている。  このワクチンはmRNAワクチンに改良を加えた「次世代型」と言われる。投与後に体内で成分が増える「自己増殖型(レプリコン)」で、少ない接種量で、ワクチンの効果が持続することが期待されている。  ワクチンは、米バイオ企業「アークトゥルス・セラピューティクス」が開発した技術を使う。同社と日本国内での供給
0
5 件中 1 - 5