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学童保育の神対応と、kakoこのたび時短勤務に変えた話

こんばんは。あと数分で日付が変わっちゃう。うちにはハチャメチャ姦し3姉妹がいる(@_@;)元気な3兄弟を育てている妹曰く「お姉とこの3姉妹ほど活発な子ども見たことないわww」「よぉ仕事しながらあの子ら育ててるわ」でしょー!!!!!今日だってさ、大急ぎで仕事終わらせて保育園へ猛ダッシュ ٩( ''ω'' )و シュワッチもはや騒音ハラスメント級の3女捕獲して運転すること40分1年生問題勃発中の次女を学童保育へお迎え。いない、、、先生:「豆まきしたところまでは良かったんですけどね、、、。さっきお友達にチョッカイかけて、怒られると思ったのかアソコ(生徒立入禁止の小部屋)に籠って出てこないんですよね。」Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン先生:「どうしてそういうことをしたのか理由聞きたいだけなのに、耳塞いで バタバタしてしまって、、、。」Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン私「ここで起こったことなので、先生にお任せしましょうか?それとも私が行きましょうか?」そういえばコロナで親入室禁止。先生が他の先生と相談されている間に、次女が飛び出てくる。私の制止聞かず、ランドセル放り投げて車へ直行 (o|o)私追いかける (V)o¥o(V)とりあえず私も車に戻り、次女と話。私:「何があったの?」次女:耳塞ぎ無言。私:「なんで走ったの?怒られると思ったの?」次女:うなずく。私:「怒られるようなことしたの?」次女:うなずく。私:「何したの?」次女:無言。私:「先生から伺ったから知ってるんだけど、あなたの口から聞きたいの。」次女:「えっとなぁ、、、あのぉ~」はい、次女はかなりの言葉がゆったりさん。すぐに言葉が出ません。ああ
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【失敗談】「もう疲れた…」完璧主義で怒鳴って自己嫌悪だった私が、”手放す育児”でラクになった話

「ちゃんとしなきゃ」 「ちゃんと育てなきゃ」 ——かつての私はまるで呪文のように、いつも心の中でそう繰り返していました。 世間でよく聞く“理想の母親像”ってありますよね? いつもニコニコしていて、家事も育児も完璧で…。 私も、そんな“完璧なママ”にならなきゃって、必死だったんです。 それが母親としての唯一の正解だって、信じて疑いませんでした。 手作りのごはん。子どもの才能を伸ばす知育遊びや早期教育。 モデルルームみたいに、いつも片付いたお部屋。 そして、どんな時も感情的にならず、子どもの話をうんうんと優しく聞いて、正しい道を示してあげるママ…。 そんな理想を掲げて、私は全力疾走! …でも現実は全然、ぜーんぜん、違ったんですよね。 【私の完璧主義ママ体験談:理想と現実、涙とため息の毎日】 「ママになったんだから、全部ちゃんとやらなきゃ!」 そう思い込んで、自分で自分をがんじがらめにしていました。 仕事も、家のことも、そして何より「育児」も。 全部100点満点じゃなきゃダメだって、どこかで思ってたんです! 朝、目覚ましより早く起きて、キッチンに立つ。 彩り豊かで栄養満点の朝ごはん…が理想だが、そんなのはできず。 しかも現実は毎日時間との戦い。 「早く食べなさーい!」「こぼさないでよ!」と口うるさく注意してばかり。着替えを嫌がる我が子と毎朝プロレス状態で「もう、いい加減にして!」なんてキツイ言葉が出ちゃうことも…。 笑顔で「いってらっしゃい!」なんて理想とは程遠く、玄関を出る頃には親子でぐったり、なんて日も少なくありませんでした。 あなたのお家では、朝のドタバタをどう乗り切っています
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