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3姉妹のやり取りから学ぶ~子供のいいところを伸ばす~

いきなり質問です!!☆ 自分が主体的である場面を、どれだけ客観的に見れていますか?☆ 人の良いところをどれだけ見ていますか?☆ 自分が頑張ったところをどれだけ伝えられますか?☆ どれだけ自分の気持ちに目を向けられ言語化できますか?こんばんは☆ ちょっとブログ書くのも慣れてきたかな。(どうかな!?)今日は先ほどの我が家の ややこしや3姉妹とのやり取りをご紹介。(上記質問はほったらかしかぁぁぁい (´っ・ω・)っ笑)明日はお休み。ちょこっとお出かけをしようかと提案(当然コロナに気を付けて人のいないところチョイスね☆)朝早く出かけようと思っているので、早く寝てほしいkako(ママ)しかーし。3人はブロックに夢中。(我が家、メディアがついていると動けなくなる視覚超優位の人らのために 絶賛テレビ取り上げ中www)せー---っかく3人仲良く遊んでいるので、申し訳ない気もしたけど、なんてったって睡眠は大事!!!!!kako「ちょっと聞いて。明日お出かけしたいんなら朝早いよ。ママは君らに睡     眠をしっかり取って欲しい。このご時世、特に風邪は絶対引いて欲しく   ないからね。睡眠削って遊んでいて体力減って抵抗力減って風邪引きま    した、ましてコロナもらってきました、じゃ赦されんよ!!」手が止まらないチビズ。kako「話聞くときは手を止めて顔を見る!!聞いてた?」一応手を挙げるチビズ。kako「だったら長い針が9までに、ここ片付けてピカピカにして。じゃなきゃ   明日は行かせません!!片付け中に喧嘩してもなしね!!」wwどんなかなぁと思いつつ、家事しつつ音だけ聴いていた。大(長女6年生)
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「言ったのに伝わらない…」をなくすために。伝える力を高める7つの工夫

私たちは日々、家族、同僚、友人、恋人など、さまざまな人と「言葉」でやりとりをしています。でも、こんな経験はないでしょうか?☑️「ちゃんと言ったのに、伝わってなかった」☑️「そんなつもりじゃなかったのに、誤解された」☑️「何度説明しても、わかってもらえない」こうした“伝えたのに伝わらない”もどかしさは、多くの人が抱えるコミュニケーションの悩みです。でも、それは「相手の理解力の問題」だけではなく、伝える側の言い方や工夫によって、大きく変わることがあるんです。今回は、伝える力を高める7つの具体的な工夫を紹介します。1️⃣「何を」「なぜ」「どうしてほしいか」を明確にするたとえば「ちゃんとしてよ」と言われても、何をどうすればいいか、相手はわかりません。・NG例:「もっとちゃんとして」・OK例:「明日の10時までに、この資料を仕上げてほしい。遅れると会議の準備が間に合わないから」☑️曖昧な言葉は避けて、行動+理由+期限をセットで伝える。これだけで伝わり方が変わります。2️⃣数字・時間・例を入れて具体化する「早めに」「ちょっと」「その辺」などの表現は、人によって感じ方が違います。・「早めに」→「今日の18時までに」*・「少しだけ直して」→「この文のトーンをもう少し柔らかくして」☑️数字や事例を添えることで、受け手はイメージしやすくなります。---3️⃣一度に伝えすぎないたくさんの情報を一気に伝えても、相手の頭には入りません。・「まず1点、次に2点目」というように、話を小分けにする・要所で「ここまで大丈夫?」と理解を確認する☑️伝える側が“整理”してあげることが、思いやりにもつながります。4️
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