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心の中の喫茶店♡理想をイメージした世界♡ギリギリで踏ん張っている 

皆様、お久しぶりです。カウンセリングルーム武蔵野です。心の中の喫茶店理想をイメージした世界とは?カウンセリングルーム武蔵野の YouTube動画ちょっぴり心が軽くなる話⑦嫌な気持ちとの付き合い方にて、お話しています。カウンセリングルーム武蔵野のポートフォリオから観られます。嫌な気持ちが心に湧いた時に、いらっしゃいと受け入れて受容する大切さについて語っています。興味ある方も、ない方にとっても何か胸に響くものがあると嬉しいです。是非観てください(*^▽^*)夢占いというメニューは変更しました。『あなたの夢を本で調べて一緒に考えます カウンセリングもOK』と変えました。占いそのものは出来ませんので・・・。詳しくは動画⑦嫌な気持ちとの付き合い方をご覧ください。新メニュー『不登校・ニート・引きこもり ご本人ご家族電話相談』と『恋愛相談』を作りました。これから公開する新メニューがもう一つあります。まだ下書き中・・・お仕事や職場の人間関係、パワハラ、セクハラなどの相談(仮)も制作中です。カウンセリングルーム武蔵野の今までやってきた実務経験(相談)のメインは不登校・ニート・引きこもりになります。でも本当にやりたかったことは働く人たちの力になれるような相談です。自分自身、働く中でたくさん悩み、傷ついてきました。故意ではなくとも傷付けてしまったことも、あると思います。仕事の大変さや、上司や同僚との関係、などに悩みながらもギリギリのところで踏ん張っている人がいるはずです。そんな人達の背中を微力ながらも、そっと(いや、しっかり)支えたい。という熱い想いがあります。中学校で相談員をしていた時も、相談室登
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この道を選んだ理由

自分がこんな道に進むと思っていませんでした。お金を稼ぐためだけに働くなら、もっと他のもっと割のいいやり方があるはず。でも、自分はこの道を選びました。動機はなんとなく作業療法士として医療や介護に携わることに正直、これといった動機はありませんでした。資格があれば将来安泰だし、血を見るのは苦手だから看護師さんは無理だし、医療職だし、人と話すことが好きだったのでリハビリなら自分でもできるかなそんな軽い動機でこの世界に入りました。勉強は大変でしたが、仕事はやりがいがありました。やはり、元気になっていく患者さんや利用者さんがいるのは嬉しいです。でも、逆パターンも多くあります。「もう良くならないからリハビリしても意味ない」「もうなにもしたくない、できない」「生きていても仕方ない」そんな言葉も日常的に聞かれます。自分で動けない、歩けない自分で食べれない自分で排泄もできない話すこともできない今まで出来ていたことができなくなるほど絶望的なことはないです。自分が同じ立場になったらと考えるとやっぱり同じような気持ちになってしまいます。それは医療職でもやっぱり人間ですから。そんな方々の少しでも力になれることはないか日々勉強させてもらっていました。やはり、支えてくれる人の存在は大きいです。それが親族であろうと他人であろうと「あなたが必要」という言葉は生きる気力になります。祖父母の介護と父の急死仕事、子育てしながらも、実家が大好きだったので、結婚してからもしょっちゅう実家に帰ってました。実家には父方の祖父母、父母がいました。結婚する前は子供も私を含め3人いたので7人家族の大家族。父は公務員で休みの日は兼業農
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愛おしく

深い愛情で大事にしたいと想い支えたいと願い守りたいと誓いお互いの想いが愛おしい存在へと膨らみ心身の豊かさを受け取る人とのご縁から生まれる幸せを感じるとき奇跡に感謝する
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気分変調症の彼女を支える中で、大変だったこと

前回の記事では、「気分変調症とはどんな病気か?」について、彼女との実体験を通じてお話しました。今回は、その彼女をそばで支えてきた中で、僕自身が感じた「支える側の苦しさ」や葛藤について書いてみようと思います。■ 怖くて、眠れなかった夜ある晩、彼女が夜中に起きて、ベッドの横でうずくまっていました。話しかけても反応がなく、ただ黙って震えているような様子。その姿が怖くて、自分も眠ることができなくなってしまったことがあります。「どうしてあげたらいいんだろう」「明日の朝も早いのに、自分も壊れそうだな」そんな不安と緊張で、ただ朝が来るのを待つ夜が何度もありました。■ 朝、姿が見えなかった日ある日、朝起きると彼女が部屋にいませんでした。パニックになりながら、近所を探し回って…ようやく、近くの公園でひとり、ベンチに座って泣いている彼女を見つけました。何も話せないまま、ただ隣に座って一緒に泣きました。■ 働いてほしいけど、働かせたくない彼女は一人暮らしをしていて、アルバイトで生活を支えていました。でも、バイトに行く時間が近づくと、どうしても涙が止まらなくなる。家から一歩も出られなくなる日もありました。「生活のために働かないといけない」「でも、今の彼女に無理させるわけにはいかない」そんな相反する気持ちに、何度も押しつぶされそうになりました。■ 自己否定とリストカットアルバイトを休んでしまった日、彼女は自分を責めました。「またダメだった」「私は価値がない」と、何度も繰り返していました。そして、ある日突然、カッターで太ももを切りつけてしまったことがありました。止めてほしい。でも、感情の行き場がなくて、本
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