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【時間の無駄】英会話が上達しない教材TOP3

こんにちは!英語学習アドバイザーのまりかです!英語力を伸ばすために教材を選ぶ必要が必ず出てきますよね。その時に、間違った教材を選んでしまうとどれだけ頑張って勉強しても英語力が伸び悩んでしまうということになりかねません。そうならないためにも、まずは自分が「使うべきではない教材」は何かを理解してください。そして、どんな教材を選ぶべきか事前に知っておくことができれば遠回りすることなくあなたの英語力を伸ばしていくことができます!あなたの英語力が伸びていけば英語を使ってコミュニケーションをとることはもちろん英語学習自体も楽しく続けることができるようになってきますよ!詳細は下記のYouTube動画でお話ししていますので、自分が使うべきではない教材と使うべき教材は何かをぜひ確認くださいね!
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「転職先の冷たい事実」

24歳の時赤井電機と言う既に倒産した会社の残務処理を行う仕事の担当として就職したアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ主な仕事は関東圏の学校に設置された自社で作った英語教材機械のメンテナンスでこれは既に骨董品扱いになってるカセットテープ式英語教材システムだったでも修理部品は製造してないし赤井電機じゃ既に倒産済だから新規開発も出来ず保証期間終了する4年後迄今ある在庫を使って何とか持たせないとならない過酷な仕事しかし会社が無くなる時期は待ってくれずに徐々に社員が解雇されて1番手になった人は黒字化してる整水器部門の部長だった整水器の部門は組み立て治具を社員が自作し費用を抑え組み立てを行ってた修理する時は全部節約の為手作業で修理してとても優秀な管理職の人のはずでもその分給料高く会社側は1番負担なので人件費削減の為最初に解雇されてしまうその人は獅子舞の様な顔し頑固な強面の人で歳も51歳と高く赤井電機を辞めたら再就職は絶対出来なさそうな人だったなのでこの人は赤井電機の整水器を販売する会社を作って整水器を販売数に応じ仲介料をもらう仕事をし始めたそれでも恐らくこの人は営業向きで無いから家族と親戚達は買うだろうが新規顧客開拓は出来ない気がしてる(;д;)グスン結婚してまだ子供が学生なのに給料1番高いそんな理由で解雇されるなんて倒産した所はとても非常で冷酷な場所だと肌身で感じたヒィー(゚ロ゚ノ)ノこの部長が退職する時社員全員でお別れ会を開き焼肉屋に行って食事する事になったお別れ会で1番悲しんでたのは部長との仲が1番悪い社員で俺はどう考えても最後だから本当は嬉しいがわざと悲しいフリして過去の黒
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「転職先の組み立て機械」

24歳の時に既に倒産した赤井電機が従業員の募集をしてたので試しに入社してみた(*´-∀-)フフフッすると仕事は倒産後の残務処理で赤井電機製英語教材システムが関東県内の各学校にありそこに車で行き保証期間内の点検修理をする仕事だったたまにこの仕事が無い時は赤井電機の工場に出勤し赤井電機製の整水器組み立てや修理の仕事をするでも組み立てする時に使う機械は全て社員が金属板を削り1から作った自家製で市販品は一切使ってなかったしかも駆動方式が空気圧縮コンプレッサーでこれで送られてくる圧縮空気をオンオフさせ機械を動かす方式だがこれが毎回圧縮の力が一定でなく可動範囲が毎回変わるし停止する位置もばらばらで凄く扱い難い機械だったなので俺は上司に駆動方式を電気モーターにして欲しいと頼んだが当時金属板を動かせる小さくて強力なモーターなんて無く必然的に金属板を動かせる力がある物は空気圧縮機の一択しか無いと言われる機械の大きさは縦横高さ全部30㎝未満の物でこの大きさに収められる馬力があって小型の小さなモーターはこの頃市販されてなかった∑(゚д゚)ガーン可動部分の金属板は1つ1㎏位あり結構重くて市販品の非力なモーターじゃびくともしない(´・д・`)ショボーンこんな機械だから数時間毎に機械が停止する位置を調整しないとならずこれならわざわざ機械で組み立てるよりも手で組み立てた方が早い気がしてくる最初何でこんな扱い難い物を採用したのかが不思議だったが数ヶ月過ぎた頃になりやっと理由が解ってきたその理由は上司が板金加工が好きで鉄を削る作業が楽しいらしく趣味の延長で機械を作りそれを幹部に見せたら喜ばれた事が嬉しくてこ
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NHK語学テキストとの向き合い方

英語学習の教材として、NHKの語学テキストを一度は使ったことがある人は多いと思います。書店に行けば、英会話、ビジネス英語、ニュース英語、基礎英語など、さまざまなレベルのテキストが並んでいます。昔よりも高くなったとはいえ、他の教材に比べれば価格も手頃で、毎月新しい内容が届き、音声も利用できます。では、NHKテキストは英語学習において「最強教材」なのでしょうか。私は、あえて「ノー」と答えます。NHKテキストは、最強教材というより、英語学習の「原点にしてゴール」のような教材です。毎日少しずつ英文を読み、音声を聞き、声に出して練習する。これを繰り返していくと、日常的なフレーズや基本的な英文は、かなり自然に身についていきます。特に、難しいことを考えすぎず、音読を続ける教材としては非常に優れています。英語が苦手な人ほど、「何を覚えればいいのか」「どこまでやればいいのか」で迷いがちです。しかし、NHKテキストは1日分の分量が決まっているため、学習のペースメーカーになります。一方で、弱点もあります。まず、文法や語法の詳しい解説は、参考書ほど手厚くありません。なぜこの表現になるのか、なぜこの語順になるのかを深く理解したい場合、NHKテキストだけでは物足りないことがあります。良くも悪くも、毎日の放送や音読の中で「慣れて覚えていく」教材なのです。もう一つ感じるのは、NHKテキストの英語は、かなり洗練されているということです。これは長所でもあります。きれいで、自然で、品のある英語に触れられるからです。しかし、英語をこれから使えるようにしたい学習者にとっては、少し格好良すぎると感じる場面もあります。実際
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