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ファンとクリエイターを継続的につなげるツール9選

/ おはようございます!(^_^)\ファンとクリエイターを継続的につなげるツール9選※Apple Podcast、Spotify、Amazon Music、Radiotalkで「よしよし先生」を検索で見つかります。おはようございます。VTuberよしよし先生の中の人カグアです。クリエイターエコノミーにおいて、ファンとの交流を深めることはとても重要なことです。コミュニティが絆を強め、より熱狂的なファンを育ててくれるからです。今日はそんな、ファンとの継続的なつながりを保てるツールを、実際の事例とともにご紹介します。ぜひ最後まで聴いて下さいね。それでは早速行ってみましょう。今日の話題があなたを変える。・LINE公式アカウント・ニュースレター(Substack、theLetter等)・イベントサイト(ストアカ等)・YouTube(メンバーシップ)・サブスクサイト(FantiaやFANBOX等)・ライブ配信・コミュニティサイト(Discord等)・Twitterなど通知設定・リアルイベントそれぞれに特徴があり、メリット・デメリットがあります。自分の配信やコミュニティのスタイルに合ったものを選びましょう。そして、選ぶときは慎重に選びましょう。コミュニティは顧客リストのようなもので蓄積していくものですので、変えることがしづらいからです。#ナーチャリング #リード #マーケティング #クリエイターエコノミー #コミュニティ #メルマガ #マーケティング戦略 #マーケティング勉強 #マーケティング初心者 #導線 #導線重視 #集客 #集客方法 #集客アップ #集客ノウハウ #ツール #ニュースレ
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リードナーチャリングの課題

私がインサイドセールスのSV(スーパーバイザー)をしていた時に、なぜ、マーケティング部門だけがマーケティングオートメーションツールを利用しているのだろうか。と感じたことがインサイドセールスとして利用できるマーケティングオートメーションツールを探し始めたきっかけでした。インサイドセールスこそマーケティングオートメーションツールが必要だと感じたのです。トップライン(企業または事業部の売上)に繋げるためには、リードジェネレーションからリードナーチャリングまで考える必要があります。【リードジェネレーション】潜在顧客層を自社のPRサイトに集め、情報収集を行うことで、自社に興味を持っているリードを特定する役割が有ります。 【リードナーチャリング】特定できたリードをより知っていく、また知ってもらうという役割が有ります。リードジェネレーションに時間とコストをかけた結果、情報(ここでいう情報とはデモグラフィックデータを指します)だけは蓄積されたものの、そこからリードステータスが進まないといったことが良く散見されます。結果、マーケティングサイドで蓄積したMQL※がどんどんリードデータとして溜まっていくのですが、一向に溜まったままの状態が続き、放置されがちなリードだけが溜まっていくことになります。 ※MQLとは、ウェビナー申込数(参加数)や資料DL数、問合せ数など、コンバージョン(リード転換)されたものを指します。また、MQLはそれぞれ特徴がございます。こちらは、また別のブログでお話しさせて頂きます。お客様の想像力を高めながら、その想像上に自社のサービスで出来ることを重ねていくことが必要となるのです
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経営者が共創する“仲間づくり”の要 エンゲージメントとナーチャリング

こんにちは、矢内綾乃です。わたしは元々は半導体エンジニアの会社員として働いていましたが、社会人3年目の時にひとりの経営者との出会いを通じて起業を目指し、3年間のダブルワークを経て現在は経営者として法人2社を設立しています。起業には新規開拓力、営業活動が重要になってきますが、わたしはスキル以上に人間の可能性を大切にしてきました。経営者にとって、スタートアップや新規事業では“社員”ではなく、”一緒に経営している経営者”もしくは“ともに挑戦する仲間”と捉え、その仲間ををいかに大切にするかが重要です。「雇用」ではなく「共創」を目指すために必要なのが、エンゲージメントとナーチャリングであり、それぞれの違いを理解しておく必要があります。エンゲージメント(Engagement)とは一般的な雇用されている社員においては、組織への愛着やコミットメントを指しますが、私が共に挑戦している仲間とはビジョン・ミッションを共有し、心からの共感と熱意でつながる関係性を大事にしています。仲間同士でエンゲージメントを高めることで、一体感や結束力が高まり、困難な局面でもモチベーションを維持でき、さらにビジョン達成に向けた強い推進力が生まれます。ナーチャリング(Nurturing)とは一般的には人材育成や顧客育成を指しますが、私の場合、取引先の研修や商品の勉強を仲間と一緒に学び、よりよいお店作りをしていくために何が必要かを一緒に考えます。同じ目線で学び続けることで、長期的に互いを成長させ合います。仲間同士でナーチャリングを行うことで、組織のビジョン実現だけでなく、個人のキャリアアップや新しいチャレンジなどを後押しで
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