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車を考える

こんにちは皆様。此の所、毎日の如く25分くらい歩いて買い物や散歩に行っているのですが、その道に車のディーラーがいくつもあって、昔は夫が好きでよく通ってたなーなんて考えている。その中に気になる車がある、ルノーのトィンゴ(TWINGO)なぜ気になっているかと言うと、リアのドアノブが無い、綺麗に無い、遠くから見るとどうやって開けるのか解らない。今日気が付いたのだが窓の横にドアノブがある、ビックリである、車が好きな人は知っていたのかもしれないが、車のらなくなってもうかれこれ5年以上の私はビックリである。ドアノブが下に無いだけでスッキリしたデザイン、2ドアみたいに綺麗だ、私は常々4ドア車ってやっぱりデザイン的には劣ったりするかなー(小さい車しか見ていないからだと思うけど)と考えているけど、これは違っている。きっとランちゃんも見てビックリだろうな。外国車はハンドルが変わっても、方向指示器なんかは変わらないみたいだから、私は多分のらないと思うけどね。いつも、有難う御座います。
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【アルカナ(ルノー)】(2022年)

ルノーの本格的なハイブリッド車がこのアルカナ。輸入車では初めてのフルハイブリッド車じゃないかな?顔はそのままルノーですが、大きく見えて迫力があります。そして、何よりも横や後ろデザインがクーペSUVスタイルでカッコ良かった。室内は赤オレンジのようなステッチがあり見映えよく、カーボンパネルも存在感ありオシャレ。アンビエントライトがあるのも豪華に見えます。傷が付きやすいピアノブラックだけを使うのではなく、カーボンパネルを採用しているため傷が付いても目立ちにくいっていうのは個人的に凄く良いと思いました。室内のデザインはルーテシアなどにも似てますが、助手席右側には物置があったり、センターコンソールにはルノーのキー置き場があったりと面白いポイントがありますね。センターコンソールにはドリンクホルダーが縦で2個あり(ここはプラスチック感あり)、シフトレバーの手前にあるため操作の障害になりそうですが、肘おきが引き伸ばすことができる所は嬉しいですね。肘置きから、そのまま手を伸ばすとシフトレバーがあるのも良いですね。そして、電動パーキングも採用されてました。フランス車お馴染みのグローブボックスですが、アルカナはちょっと埋まってるぐらいで結構使える広さになってるのも嬉しい。視界は前方がやや狭く感じました。また、フランス車は三角窓からミラーが設置されていて、ここはちょっと死角になりますね。ただ360°モニターがあるため、そこは嬉しいポイント。ですが、ナビ画面は結構小さく画質も荒いため、ここは気になりました(ナビ設定は今のところ無?カープレイは使用可)メーター系はフル液晶なので綺麗。アニメーションもあり先
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占ってみた 日産自動車はアルファード対抗車を国内で販売できるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は新型が登場したアルファードに関連した話題です。アルファードは装備の強化もあって価格が更に上がっていますが、予約も含めてかなりの受注があるらしく、販売が一時的に停止されるほどの注目度となっています。他社の追従がなく、高級ミニバンとして社用車需要も獲得して独走中のアルファードですが、対抗となる車種が現時点では見られません。日産自動車はエルグランドでこの分野を開拓した一人者でしたが、今はその影もない状況になっています。アルファードの登録台数がかなりある中、高級車として一般・ビジネスの両面の需要が期待できる車種であり、利幅や安定度を考えると日産自動車としても本来は重視したいのが本音だと思います。現在は海外戦略重視で、日本向けはその一部変更を前提とした戦略を採る日産自動車ですが、果たしてトヨタに対抗するための策を打ち出してくるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が対応策となります。まず結果ですが、運命の輪のカードの逆位置が出ています。運命の輪のカードの逆位置は急激な悪化や別れ、すれ違いや危機、アクシデントや悪循環といった意味があります。結果的には日産自動車が対抗車を出すことは可能性としてなく、仮に出したとしてもトヨタの戦略には到底かなわないことを意味します。また、このカードの意味からすると、日産自動車が力を入れる市場の問題もあって、経営的な課題が生じる可能性も暗示しています。日産自動車は現在も社内の問題が山積しており、国際戦略面でもなんとかルノー公団との交渉を纏められたというのが現在地です。中国リスクは日産自動
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[Heller]×[1/24]×[RENAULT 5 alpine]

過去作の紹介です・フェンダーの歪み、フロントマスク修正・ヘッドライトを流用パーツで立体的に改修し/レンズ自作・タイヤ大きめに交換・ワイパー+アンテナ改修、後席ガラスはめ込み 等エレールの古いキットです。エンジンやシャシーがフルで再現された良いキットですが、古さゆえの精度か歪みが多く手間がかかりました。
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【メガーヌ(ルノー)】(2022年)

【メガーヌ(ルノー)】(2022年)★★こんな方にオススメ★★運転が楽しくスポーティな乗り味でありつつも、フランス車らしいしなやかな乗り味&乗り心地を求める方にオススメ。ドイツ車のような地面に張り付くドッシリ感もあり、カーブはキュンキュン曲がる。ノーマルは思った以上に乗り心地よく、静かにゆったり乗ることもできるため快適。【RS】以上は全く別物と言えるほどマイルドさはなくカッチリしたスポーツカー。エンジンのサウンドと加速の一体感がクセになります。スポーツカーでも一般的に使うなら【RS】がまだ乗りやすく、これ以上のモデルはさらに足が硬くなるため(トロフィー)一般的な範囲では【RS】で十分でしょう。【車の特徴&走行レポート】FF(前輪駆動)最速を争う車と言えばルノーのメガーヌでしょう。ライバルはホンダのシビックタイプR。どちらも凄い車ですが、それぞれ乗り味や特徴が違うの所が面白い。メガーヌはノーマルモデルとスポーツ仕様の【RS】(ルノー・スポール)と、サーキット仕様であるトロフィーがある(MTもあり)。また、ボディタイプはハッチバックのインテンス。ワゴンのスポーツツアラーがあります。(RS以上にはワゴンの設定は無)室内はこれまでのメガーヌに共通したデザインですが、センターコンソールの所にもアンビエントライト(走行モードによって色が連動)があり綺麗。メーターも液晶になり鮮やかで見易くなってます。ナビ下のダイヤル等があるパネルは、これまでは特徴が少なく寂しかったですが、今回のモデルでは立体的なダイヤルとなり見映えや質感が大幅に向上。ドリンクホルダーを使わない時はシャッター
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