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【無料版】"営業"メール厳禁です(駆け上がれ☆ココナラ道)

"甘いヴォイスのレベチ絵プリンス"こと王子ケイが、脱・ココナラ初級者を目指して突っ走るこの企画。題して『駆け上がれ★ココナラ道』。全力でサービスに向き合うことで手に入れた"生きた"知識や"使える"技、そして"売上直結"マインドセットをまとめ【ココナラ初・中級者が知るべきノウハウ集】として紹介していきます。記事は【無料版】と【有料版】に分け、課金なしでも存分に楽しんでいただけるよう書いています(【無料版】は全編無料で読むことができ、【有料版】は全編のうちの基礎パート(7割)を無料/具体的で発展的な応用パート(3割)を有料としています)。駆け上がるべき目標は、ココナラ上級者の指標となるプラチナランカー!他では読むことができない完全オリジナルのノウハウを紹介していきますので、どうぞワクワクしながら読んでください。この初・中級者"必携の"ノウハウ集は、ご自身のサービスに確実に売上をもたらすことでしょう。それでは、駆け上がれ★ココナラ道!「素敵なクリエイターさんだなぁ」そう思い【フォローする】ボタンをポチッと押す。すると、さも待ってましたとばかりに送られてくるあのメール…。「この度はフォロー頂きありがとうございました。何かお困りのことがありましたら、お気軽にお声掛けくださいね。私の活動は(URL)になります。また、プロフィールは(URL)になります。今後とも仲良くしてくださいね♡」そう、「また来た…。」でおなじみの、あの"営業"メールです。僕はサービスや出品者様を素敵だと思いフォローしましたが、活動履歴や詳しいプロフィールを知りたくてそのボタンを押したのではありません(詳しく見たければ自
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ココナラのメッセージを使った営業手法について

こちらの記事が多くの方に読まれています。恐らくはココナラのメッセージ機能を使った営業方法に興味を持たれている方が多いのかな?と思いましたので、こちらで改めてお伝えしたいと思います。お悩み系、占い系の営業メッセージこちらのカテゴリーの方々は、基本的に原価が発生しないサービスであること、電話でもテキストチャットでもサービスを納品することが可能です。なのでこのカテゴリーの方の営業メッセージで多いのは無料のお悩み相談や占いでの営業です。お悩み系なら1往復のみで1つだけお悩みを聞くパターンでしょうか?占いに関しても1往復で完結するものが大半です。お悩みや占いを無料で行ったらサービスを購入してもらえない、と思う方が多いと思いますが、誰でも悩みごとが1つしかない人はいないでしょう。それに、お悩みを相談したことでこの人なら信頼できるという信頼感を得れば、自然と有料サービスを申し込む人が一定数発生しますので、営業メッセージとしては効果的な方法だと思います。WEB制作や画像制作系営業メッセージ今年の夏休み前後にいただいた営業メッセージの中に暑中見舞と称するメッセージ付きのイラストや暑中見舞いカードが送られてきました。WEB制作や画像、デザイン系の方には自身の作品を見てもらう方法の1つとして暑中見舞いや残暑見舞い、クリスマス、お正月、バレンタインなど何でも良いのでメッセージカードを送る口実があればどんどん送るのが良いと思います。私もそうですが、デザイン系の依頼をする場合必ずポートフォリオを確認しますが、サービス出品者のポートフォリオのページを見てくれる能動的に見てくれる人は多くはないです。よって、自
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チーズはどこへ消えた?となる出品者

電話相談が数件売れ始めた頃 おお!今日は2件も電話があった! しかも通話時間が2時間と1時間だったので、これはかなり良い感じになってきたぞ〜!となった。ところが・・・ あれ? 気付いたら3日間電話なし・・・ぐぬぬぬ では新たな試みとして、以前に電話かけてくれた購入者さんにDMを送ってみようとなった。 「お久しぶりです!その後どうですか?」 ・・・返信はこないしもちろん電話もない ちなみにこういうDMは、どんな送り方をしても送られたほうは営業メールにしか感じませんね。 なぜならマイルドな文体でも根底にあるのは営業だからです(笑) 営業メールを送りまくってるのに反応がない、となっている出品者は1度立ち止まってやり方を変更しましょう。具体的に変えるところは、購入してくれた方を追いかけないということです。 購入者さんはそれぞれに事情を抱えています。 金銭的な事情を抱えていることも当然あるので、そういう場合に営業DM来たら超絶うざいですからね💦【チーズはどこへ消えた?】という有名な童話(ビジネス書)があります。自分が欲しいものを手に入れるためには、環境の変化に対応しなければならないという内容です。 かつてお世話になった購入者さんに接触を試みるよりも、今ある目の前の需要をしっかり掘り起こすことが大事。 この思考はビジネスの原点になるので、行き詰ったときはいつもココに戻りたいですね✨ ココ=今ある目の前の需要
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営業メールでなく、提案メールを送ろう

シゴトづくりネタです。営業メールを添削するというサービスをココナラで出していますが、ふと思ったのは、「営業メール」ってなんか「認識」してもらうために使っていますが、これって売りつけられる感じないですか?ってことです。正確には、相手先に提案するわけですから、「提案メール」となっていなきゃならないかなと。このあたり前ブログで書いたので、探してみると、ありました。https://coconala.com/blogs/1792/371592/上の記事にもあるのですが、営業メールだけど内容に「提案内容」ってありますよね。ここ「営業内容」ではないんですよ。当たり前かもしれませんけどね。というわけで、「提案メール」を送りましょうという話題を書いてみます。営業をされたい人はいるかどうか?多分いないんですよ。シンプルに売りつけられるから。ただ、世の中には僕もですが「広告を見る」ことは抵抗がない人もいる。ポイ活とかでもいいですが、最近はWeb媒体見るのでも広告多くなっていますよね。広告がノイズとなるのは、全然関係ないとか、良くわからないとか、不快なもののご案内です(笑)でないなら、別に「世の中そういうのがあるんだ」くらいで情報として受け取る人もいるよね、という体(てい)のことですね。ですので、営業ではなく、その人に有用なものと思われる、または有用であるならそれは「営業」というよりも、「有益な情報」があったとなると。当然詐欺とか反社会とか、うまーな話ではないですよ(笑)というところを踏まえていくと。ここで一個だけ留意ですが、営業メールだといって色々無差別(笑)に散らしても多分効果はないので辞めたほう
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できてないって決めつけはよくない

ココナラで集客していると時々、営業メールが届きます。同じような経験をしている方はたくさん。いらっしゃいますよね。別にそれぞれが頑張っていらっしゃると思うのでそれはそれでかまわないんですが、きっと、私の少ない販売実績などを見て、必ずと言っていいほど、私が・(ココナラで)始めたばかりだ・(始めたばかりで)集客ができてない・(きっとまだ)自信がないだろう・集客できなくて困っていると思わせる内容のメールがきます。「今ならモニター価格なのでどうですか?」「最初はみんな不安ですよね、わかります!」「1人だけでは集客大変ですよね。」「待ってるだけではなかなかお客様が来ませんよね。」「私がお手伝いいたします!」と、頼んでないのに膨大なPDF資料を勝手に添付してきたりも…。正直、私の場合、ありがたいことに連日ご予約入ります。他にも仕事もしています。集客にも困っていません。むしろ毎日多忙で休みがありません。私が思うのは、みなさんそれぞれ理由があって、ココナラや他のサイトでモニター募集していたり、お安く、もしくは無料でで行っているので安いからだとか、無料だからとか、モニターだからという記載があるから・集客できない人・始めたばかりで何もわかってない人と決めつけないでほしいなと思います。1番嫌なのは、あれだけ(きっとコピペの)長い長い文章送ってきて丁重にお断りするとピタッと連絡こなくなること。きちんとしている方は、お断りしても「お返事ありがとうございました。」などと最後まで丁寧にご連絡くださいます。そんな方だと、こちらはお断りしましたが、その方のお仕事を応援しようと思いますよね。もし、営業してくださるな
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メールの送付

居酒屋で店長をしていた時に行っていた比較的『お金のかからない』販促の内容です。結論を申しますと、やはり単体の販促では弱かった感があります。クーポンの類は基本つけていなかったので、費用対効果の測定もできませんでした。が、『お店』『自分』を印象付ける(記憶に残す)には、効果があったと今でも感じてます。そんな一部始終を。メールを送付するようになった契機当時のお店は、東北一と呼ばれる繁華街に位置しており、それなりにキャバクラやスナックも跋扈していました。 休日には、友人とキャバクラに行くこともありました。 キャバクラへ行くと名刺をいただいて、携帯番号(メルアド)を交換するわけなのですが…(当時はLINEなどはまだありませんでした)行った次の日あたりにご来店へのお礼と、また機会があったらきてくださいね、との内容のメールが届くのがパターン化されていました。 「はいはーい」とばかりに「社交辞令」的なメールを返したりもしていました。 とあるキャバクラに行った後のことでした。例に違わず、上のパターンでのやり取りが終わった後のことです。…それから数日経ったある日、またメールが届いたわけです。 なんだろ?きっとお店暇だから来てよー、って内容かなんかなんだろうな・・・と思いながらメールを開くと… 『料理しましたー!』という内容のもの。お店のことには一切触れていません。 材料から、作成途中、そして完成まで。 当時で言うところの「女子力」の高さ、手際、可愛らしい食器や雰囲気など 『人柄』が見え隠れするような内容構成となっていました。 思わず「美味しそうだね」、とか返信した記憶があります。 …またそれから
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【クロージングが怖い人へ】「背中を押す」のは、売り込みではなくサービスだ

「いい雰囲気なのに、最後に決めてもらえない」商談をうまく進められるのに、なぜかクロージングになると腰が引けてしまう。そんな悩みを持つ営業マンは少なくありません。こんにちは、あひるです。今回は、多くの営業マンが誤解している「クロージングの本質」についてお話しします。1. クロージングしない営業マンは、お客様に嫌われているこれは少し強い言い方かもしれませんが、事実です。商談が盛り上がり、課題も共有できた。それなのに「ではまた改めてご連絡します」で終わる営業マンに対して、お客様の心理はこうです。「……で、どうしたいの?」お客様だって、良いと思えば決断したい気持ちはあります。そこに「背中を押してもらえない」状態は、むしろストレスなのです。2. クロージングは「意思決定を促すサービス」だクロージングを「強引に押し込む行為」と捉えている人は、根本的に定義を誤っています。クロージングの正しい定義は、意思決定を促すサービスです。お客様が「考えておきます」と言うとき、頭の中には何らかの懸念があります。その懸念を言語化できていないだけです。クロージングは、その懸念を引き出し、解消し、前に進んでもらうための行為です。3. テストクロージングとダイレクトクロージングクロージングには段階があります。・テストクロージング(ジャブ)いきなり「ご契約いただけますか」と聞くのではなく、まず相手の関心度を確かめます。「もしよろしければ、在庫の確認だけしておきましょうか?」といった一言です。反応を見ながら進むため、リスクが低い。・ダイレクトクロージング(ストレート)テストの反応が良ければ「では、書類だけ先にいただい
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営業メールで嫌われるのは「動画再生」嫌われない営業メールって?

こんにちは!FunHandsWritingです。コロナ感染予防対策としてメールで営業する企業様が増えてきました。直接会わないことによって感染リスクが下がり、打合せ場所への往復時間が削減できます。しかし、直接会わないことで伝わりにくいこともあります。最近では伝わりやすくするために動画を添付して営業される方がいますが、実はこれ、一番嫌われる営業なのです。なぜ動画再生が嫌われるのか、そして嫌われずに興味を持ってもらうにはどのようにすればよいのかをお伝えします。動画は視聴しなくてはいけない当然のことですが、動画は再生をしないとどんな内容か分かりません。営業をしている側にとってはとても良い商品だから見てほしい!と自信満々で添付をしてくるのですが、受け取った側の最初の感情は違います。動画添付メールを受信した瞬間「後で・・」という感情になることをご存じでしょうか?なぜなら、忙しいときにゆっくりと動画を見てはいられません。さらに、再生時間も30分や40分と長編大作のような動画だとさらに拒絶反応が出てしまいます。そうすると、せっかく企画した商品に興味を持つことなく届いたメールの存在さえも忘れられてしまうのです。映像化させることで認識させやすくなるのですが、それを見なければいけない時間搾取が受信した側に拒絶感を与えるのです。動画のほうが分かりやすいんだけどな・・と思うかもしれませんが送られた側のことを考えて営業方法を考えてあげるといいかもしれませんね。営業メールに動画をつけるなら3分程度にこれからお客様になるかもしれない相手の時間をいただくわけですから自己満足な長い動画は控えましょう。仮に長い動画
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Claudeで営業メールを書かせたら、想像以上に使えた話

「営業メールを毎日何通も書くのがつらい…」そんな悩みを持つ方に、Claudeを使った営業メール作成の実体験をお伝えします。営業メール、何が大変か営業メールの作成には、意外と時間がかかります。相手の業種や課題に合わせて文面を変え、失礼のないように丁寧に、でも読み飛ばされないように簡潔に。1通書くのに15〜20分かかっている方も多いのではないでしょうか。テンプレートを使い回すと「コピペ感」が出てしまい、返信率が下がる。かといって毎回ゼロから書く余裕はない。この問題、Claudeがかなり解決してくれます。実際にやってみた以下のような指示(プロンプト)をClaudeに出してみました。あなたはBtoBの営業担当です。以下の条件で営業メールを書いてください。・送り先:従業員50名の製造業の経営者・自社サービス:業務効率化のAIコンサルティング・目的:30分の無料相談に申し込んでもらうこと・トーン:丁寧だが堅すぎない、親しみやすい文体・文字数:300文字以内結果、最初の出力で「ほぼそのまま送れるレベル」のメールが返ってきました。ポイントは「条件を具体的に書くこと」Claudeは指示が具体的であるほど、精度の高い文章を返してくれます。最低限、以下の4点を含めると出力品質が大きく変わります。誰に送るのか(業種、役職、会社規模)何を伝えたいのか(商品の強み、メリット)何をしてほしいのか(資料請求、商談申込、返信など)どんなトーンで書くのか(フォーマル、カジュアルなど)1通20分→3分にこの方法を使い始めてから、営業メール1通あたりの作成時間は20分から3分程度に短縮できました。Claudeが下書き
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【合同会社 八月】『アポ獲得 × 営業代行』③

フォーム投稿でアポイント数を増やすアポ獲得には、メールや問い合わせフォームを活用したフォーム投稿が効果的です。リスト作成と組み合わせることで、ターゲット企業への効率的なアプローチが可能になります。
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影響力の武器で魅了するビジネスレターの秘訣

ビジネスにおいて、顧客の心を掴むことは極めて重要です。その中で、効果的なビジネスレターは、顧客との信頼関係を築くための強力なツールとなります。特に、「影響力の武器」を活用することで、あなたのメッセージをより強力に、そして魅力的に伝えることができます。この記事では、その秘訣を探ります。 1. 影響力の武器とは? 「影響力の武器」とは、心理学者ロバート・チャルディーニ氏が提唱した、人間の意思決定に影響を与える原則のことです。以下の6つの原則があります: 返報性:人は何かを受け取ると、返そうとする心理が働きます。希少性:限られたものほど価値を感じるため、希少性をアピールすることが重要です。権威:権威ある存在からの情報は、信頼性が高く受け入れられやすいです。 一貫性:人は一貫した行動を取りたがるため、過去の選択と一致するような提案を行うと効果的です。 好意:人は好意を持っている相手の意見に影響されやすいです。 社会的証明:他者の行動や意見が、自分の判断に影響を与えることが多いです。 これらの原則をビジネスレターに組み込むことで、読者の心を動かし、行動を促す力が生まれます。 2. ビジネスレターにおける具体的な活用法返報性を活用する ビジネスレターの冒頭で、読者に対して価値ある情報や特典を提供することから始めましょう。例えば、「このレターをお読みいただいた方には特別な割引を提供します」と伝えることで、返報性の原則を働かせることができます。 希少性を強調する 製品やサービスの希少性を訴求することで、読者の興味を引きます。たとえば、「今月末までの限定オファー」と記載することで、緊急性を感じさ
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【企業向けビジネスレターのテンプレート】価値あるサポートを提供するご提案

ビジネスレターの実績からテンプレートを作成しました。 弊社では以下のようなビジネスメールを業種に合わせてご提供いたします。 -------------------------------------------------------------------------------- 拝啓 ◯◯様 突然のご連絡、失礼いたします。 私は【あなたの会社名】の【役職名】、【あなたの名前】と申します。弊社は【地域名】で、企業様に向けた様々なサポートを提供しております。この度、新たに【資格やサービス内容】を取得し、さらなるサービス提供を開始する運びとなりました。 企業支援を通じた価値提供 私たちのアプローチは、以下のようなサービスを通じて、企業様のさらなる発展に貢献することを目指しています。 業務環境の最適化 【具体的な業務内容1】 パフォーマンス向上のためのサポート 【具体的な業務内容2】 安全衛生管理の支援 【具体的な業務内容3】 私たちは、提供する具体的な価値や効果を重視し、クライアントのニーズに応じた最適なサポートを行っています。これまでに多くの業界で実績があり、具体的な成果を上げた事例もございます。 提供するサービスの詳細 【サービス内容1】 【具体的な内容やプロセス】 【サービス内容2】 【具体的な内容やプロセス】 【サービス内容3】 【具体的な内容やプロセス】 さらに、今なら初回のコンサルティングを無料で提供しております。これにより、貴社のニーズを把握し、最適な提案をさせていただければと思います。 実績と事例 弊社は、さまざまな業界での経験を持ち、具体的な成果を上げてきまし
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営業メールは対話や出会いの場として楽しもう

営業メールを頂いてそこから提案を重ねて仕事につながった話を書いてみます。なので、営業メールとはいえ、色々な出会いがあるし、やり方も色々あると理解して頂ければ。こちらが反応するのは当然こちらのことを考えているメール営業メールはチラシみたいに捨てられる運命かもしれません。それは否定しないのですが、断られる前提よりも「駄目で元々」のほうが僕はいいかなと。ほとんど違いがないようですが、営業でなくても、自分の意見や関心に同じように興味を持つ人っていると思いますか?実際には多くはなくて、消え去ってくものです。つまり、個人の声は消える宿命にあると。だから嘆き悲しんでもしょうがないので、それなりにやろうと。このあたりのマインドセットは独特かもしれませんが、詰めていけばそんなものかなと。あなたはどうですか?ある営業メールが来たので、こちらでやれることはこれだと、これならできると、何度かやり取りしたかまでは覚えてませんが、色々と提案したんですね。その時当然こちらのことを考えている様子なので返信=反応したわけです。これは営業メールでなくても、コミュニケーションなので鉄則と言えます。対話の中で見えた着地点こちらとして損するとかはないというか、別にやるのはいいと。あとは仕事として費用感とかの話です。あと相手が望むかどうかですよね。それらもざっくりと提示して交渉したところで、うまくまとまりました。なぜ、まとまったのか、相手も対話を望んでいるからで、そこでうまくいったわけですね。ちょっと曖昧なので、もう少しだけ言っておくと、問い合わせしたお客様は自社サービスの広報とか告知で広げていきたいということがあった。
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営業メールは多分3つくらいのポイントがあるのではないか

営業メール添削の小商いをしています。そこでのノウハウは貯めていきつつも、今回は普通に営業メールをもらって、返信したくなって、そしてした、というところから、N=1=僕だけの話ですが、そこを抽象化してみました。つまり、営業メールとして押さえる3つのポイントがあって、そこを抑えておくことで、反応は良くなるのではないか?というのは、これがしっかりあれば、そこまでひどいことにはならないかなと感じるからです。逆にいえば、この3つがないので、そもそも営業メールの土俵(そのメールが営業メールたらしめるということ、営業メールとして成立していないってことですね。反応は別として)に上がってないのではないかという仮説があるわけです。なので、営業メール添削なんて小商いの価値や意味、意義があると信じています。が、信じるのは宗教ですので(笑)そうでなく、そういうところで課題感がある人がうまく使って頂ければというところです。なければそういうニーズはあまりなかったのだなと。またはよくあるのは想定ニーズや解消するアイデアがずれることですね。こっちのほうが醍醐味っぽいので好きですが。なんで返信したくなったか?まず、返信したメールを見てこんなことが言えるかな?と思ったので洗い出したものです。5つありますが、これをまとめると3つになるってことですね。状況だけ決めさせてください。つまり、新規営業や開拓メールというところです。相手は初めてで面識はないというが前提。そして、何かあなたは営業したい、何かおすすめしたいという営業担当者という設定とするといいかなと。別に起業家でもなんでもいいのですが。この5つがあったから、僕は返信
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成約率を高めるメールスクリプトの要諦:アポイント獲得の成功法則

「営業メールを送っても、返信が来ない……」「そもそも読んでもらえているのかすら分からない」そんな悩みを抱える営業マンは少なくありません。特に10〜30代の若手営業マンにとって、メールでアポイントを取る力は営業スキルの基盤です。しかし、ただ自己紹介や商品の説明を書くだけでは、相手に読まれずスルーされてしまいます。では、どうすれば相手の心を動かし、アポイントにつながる営業メールを書けるのでしょうか?この記事では、メールスクリプトの要諦を解説し、実際に成果を出している具体例や体験談を交えて紹介します。メールスクリプトの基本構造営業メールには一定の「型」があります。成功するメールは共通して以下の要素を押さえています。H3: ① 件名で開封させる相手に開封されなければメールの意味はありません。件名は短く、具体的であることが大切です。例:❌「ご挨拶」⭕「【業務効率化事例】御社と同業他社で導入実績あり」数字や実績を入れることで信頼性が高まり、開封率が上がります。H3: ② 導入文で興味を引く導入文は「なぜこのメールを送っているのか」を簡潔に伝える部分です。例:「突然のご連絡失礼いたします。私は〇〇株式会社の△△と申します。同業界で在宅ワーク体制を整えた企業様に対して、業務効率を平均30%改善した事例がございます。」読者が「自分に関係のある話だ」と感じるように工夫しましょう。H3: ③ 本文で課題と解決策を提示商品説明ではなく、相手の課題を解決する視点を中心に書きます。❌「弊社のサービスは最新のシステムを搭載しており……」⭕「御社が直面しているリモート営業でのアポイント獲得課題に対し、弊社のツ
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営業メール小商いアイデアが形になって嬉しい

前に営業メール添削をしたら小商いになるのではないか?っていう記事を書いたと思います。8月末ですね。ですので、2ヶ月くらいですね。営業メール添削アイデアについては、さらに前に、で、書いています。当初は、そういうニーズがあるはず!ということであり、アイデアレベルでした。そして、またそれも添削したという実績はなかったものの、やはり自分が個人で見ているものは改善できるものも多いよなあと。色々事情があれどというところでした。そして、ここで報告しているということは、はい。カンの良い方は分かる可と思いますが、無事ご依頼頂き無事納品したということで、0→1となったと。前も書いたばかりですが、別の小商いとしての不満リサーチの次は、営業メール添削というシゴトが生まれたというわけですね。依頼があったり相談があるまでそれはアイデアであるアイデアベースやアイデアレベルっていうと「見下す」というか「品質が低い」ということでネガティブな印象が強くないですか?そうでもない?僕はそう思ったりするのもあるのですが、「アイデアベース」という文脈では自信を持つとか、良いアイデアでしょという感じで使っている人はあまりいない気がします。それはいいのですが、僕の感覚ではアイデアベース=そういう状態であるが、別に自信を持っていいし、そこを検証していく方向にかじを切るというか。力を入れていけばいいんじゃないかと、常に思ってるんですね。なので、アイデアベース自体は別に可もなく不可もなしというか、とくにそうなんですね、で終わるというか。評価しないわけですね。さて、営業メール添削アイデアを聴いた人は少なくとも見ている方は数十人程度は
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営業メールや文章改善の需要は確かにあるはずという仮説

先回、営業メール添削のアイデアを示しました。これ見た方がすぐやるとは思わないのですが、すぐやってみたところ・・・とくに変化はありません(笑)ネタです(笑)ここまでは枕ですが、じゃあこれはニーズがないかというと、それはないだろうなと思っています。これは思い込み、バイアス、いけるはずという「根拠」はないので、話半分でどうぞ。とはいえ、イケるはずという=ある種情熱がないと、普通は物事は進まないのでこういうときは、客観視しつつも主観で進んでいく感覚がめちゃくちゃ大事だと思います。暗いトンネルの中にいると小さな光が分かる例えがなんか叙情的ですが、暗いトンネルの中に車でも徒歩でもなんでもいいですが、夜の花火でもいいですけど、暗いと光ってすぐ分かりますよね。その感覚です。つまり、受注がないとか、お客が見えないとかって普通です。暗いってことです。その時こそ、光があるとイケるんじゃないかと思う。それを悪用した詐欺とかはご注意くださいね。それで、こういう時、光って何かというと手応えとか、これいけるんじゃないかと、やはり「ニーズ」らしきものがあるっていうことを指しています。具体的には僕の観測では、・フォーム代行営業みたいなものはニーズがある。一方で成果が出てそれで「ニコニコ」なんていう人はごくごく稀という印象。多くは捨て金になっているのではないか?または広告と一緒で反応がわからないが、宣伝する行為=お金をかける構造で、悪く言えば搾取されている。まあ言い方がやや強めなのは承知の上です。・営業メールをもらう視点でいえば、明らかに改善をしたほうがいいことがある。論点がずれていたり、本気度が伝わっていない、
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営業メールを改善するアイデア

営業メールを受け取ることは、個人事業主でもですが、会社など会社員の方も、そして個人でも営業電話とかありますよね。これらは迷惑メール扱いされて嫌われるものですが、視点を変えてみましょう。つまり、これらで「自分があんまり良くないぞ」と思った内容ならば、その改善点を提案して小商い化できないか。そういうアイデアです。アイデア概要サービスとしては、営業メールでテキストがメインでしょうが、資料も含めてもいいでしょう。その場合はオプションで対応。それらのメールテキストや文章を見て改善案を指摘します。ここが良いをベースにここが改善できる。例えばこうしてみるなど。それらの改善自体で1点いくらとかではきついので例えば1本1500文字くらいまでで3000円とします。3000円の根拠は今はないですが後述でいくつかか価格設定のヒントを提示します。価値としては、営業メールを送る人は営業マンですから、その成果は成約や返信です。返信がなければ見えないので、返信がまずあることがステップでしょう。その返信率を上げるところはまずできそうです。つまり、返信率を上げるメール添削というところがコピーとなり、価値となります。お客さんが感じる価値顧客価値といってもいいですが、言い回しがまどろっこしいので、お客さんが、ここでは営業マンが、あったらいいなを提供しているかってことです。ここで営業マンの立場を想像しましょう。・ノルマがあったり、なくても暗黙のノルマがある。月XX本とか。それに困っていたりプレッシャーがある(ない人はいないと思いますが、必ずしもノルマ設定がやる気になるかは大いに疑問です)・営業メールや問い合わせフォーム
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営業メールをあまり見直さない人は3割程度はあるかも

簡単なアンケートをしてみました。その結果は全く見直さない人と、あまり見直さない人は3割程度でした。30というサンプルなので偏りは承知の上なので参考程度としてください。なので、ここでは比率というのを絶対的に見るのではなく、「見直さない人も確実にいる」という感覚を共有できれば。この話は前書いた、というところからの検証となります。次のアクションとしては、そういう人に直接聴いたりもですが、そもそもこの視点で世の中を見ていくことですね。そうやって解像度を高めていくことで、チャンスやヒントが見える。アイデアを磨いてくという言葉、表現を僕はしています。見直す人と見直さない人の差は?定性的(質的ということ、絶対的な数値ではないということ)にしか言えませんが、当たり前ですが、見直す人は言えることが多いわけですね。見直す視点や観点を持っている。面白いというか当たり前ですが、見直す人の方が成果は出ているでしょう。因果関係はおいておいて、相関はあると睨んでいます。あとこれは僕も見直してやり方を変えると反応をもらえることもあることから明確としています。最も見直さなくてもそれで取れる営業や資料であればそれも良いわけですけどね。見直すコストもかかるので、見直さなければいけないのではなくて、見直すのと反応率の塩梅ということになります。見直している人は、やはり旬の情報やそこだけの話が出てきています。とはいえ、そういう時事ネタを入れてもセールストークになっていれば、あとは売るものが決まっていればそれと関連させているだけなので、そこまで反応率が上がるのか?という感じもします。なので、ここは劇的な差があるというよりも
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営業力UP-stage82-

営業メールは時代遅れ!? まず営業メールのメリットとデメリットからお伝えします。 ◆メリット ・タイミングを操れる ・テンプレ利用で効率化 ・テキストとして残るので理解しやすい ◆デメリット ・開封してもらえない ・誤字や脱字による信憑性低下 ・コミュニケーションが取りづらい アポにつなげる営業メールのPoint ◆構成の考え方 ・宛名⇒挨拶と自己紹介 ・メールの趣旨⇒本文 ・結びの挨拶⇒署名 大まかな構成はテンプレを用意しておこう! ◆文章はシンプルでわかりやすく!◆ メールの文章は一文が短く簡潔にしましょう。 情報として書くものは伝えたいポイントだけ。 それにプラスしてこのメールを読んで、具体的にどのようなアクションを してほしいのかを明確に伝わるようにしましょう。 ◆相手にとってのメリットを提示する◆ 商談は相手の時間を貰うことです。 「直接会うことのメリット」がわかるようにしましょう。 大切なのは、相手にとってメリットとなる情報を営業メールにしっかり 書くことです。 もちろん、相手のことをよく知っていなければ意味がないのですが。 営業メールにもポイントはあります。 送っているのに結果につながらない。 そんな営業マンの方は一度見直してみてはいかがでしょうか。 もし自分に送られてきたら。 これをイメージしながら見直してみよう!
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営業力UP-stage48-

今回は「ツール」について。 営業たるものツールを使いこなさないと取り残されてしまう、、、 この時代だからこそ重要! ①メール ⇒メールは時間に縛りがなく履歴が残る 用途は以下がベスト! ・情報提供するとき ・打ち合わせ、飲み会の日程を伝えるとき ・リマインド(再確認)の必要があるとき ②電話 ⇒電話はすぐ用件が伝えられる 用途は以下がベスト! ・急な時間変更、場所の変更 ・遠距離で詳細なやり取りをするとき ・急な延期、キャンセル ③訪問 ⇒訪問は「感情」が伝わる ・イレギュラーな依頼をするとき ・細かいニュアンスを伝えたいとき ・謝罪をするとき ツールを使い分けてトップ営業マンを目指そう!
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あなたの提供するサービスを必要とするのは誰か。

アプローチする見込み客を想定するうえで最も大事なことだが、あなたの提供するサービスを必要とするのは誰かということだ。 自分が提供できるサービス・商品をもう一回客観的な目で見直し、強み、弱み、競合状況を把握したうえで、どういう買われ方、使われ方をするのか想像してみよう。 できるだけ具体的に。 ターゲットを絞りに絞って、あなたのサービスを絶対に買ったほうが良い人まで行き着いたら、その人に売りに行けば良いのだ。 という風に書くと、そんな上手いこといくものかと思うだろうが、ここでは成功イメージが持つことが大事で、そのコア中のコアターゲットから親和性のある企業を探していくと、とてもイメージしやすい。 そしてこれはテレアポする際のトーク内容やDM文章にも関係してくる。
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