「しなければ」から離れてみよう
じゃあどうするの?というと、「したい」をする「したい」と分かることだけする。「〜したい」で動いていることは、悩まないし勝手にやってしまっている。面倒なことも、したければやれるんです。「〜しなければ」は、「本当はしたくない」が含まれていることが多いから、悩みになったり、動けなくなったりする。今していることの中に、どれだけ「したい」があるかどれだけ「しなければ」があるかを確認してみよう!「しなければ」ばっかりだ…と、落ち込む必要はありません。ただ、観察するだけで大丈夫。そして「しなければ」の中で【しなくてもいい】ことは、やめる。それでも「しないといけない」場合は、その中に「したい」理由を探す。「しなければ」と思い込んでいたけど、したら〇〇になる=その状態は好ましい、なりたいちょっと面倒だとしてもやっぱり「したい」ことだと気づける。「したい」かどうか行動の軸を「したい」にしてみる。「しなければ」「した方がいい」「した方が得」などから、離れてみる。私の「したい」がどれか、分かってくる。それは「良い」「悪い」ではなくて、私はこれが「したい」んだなぁと分かるだけ。それでいい。とても、思考がスッキリしてくる。春は惑いの季節この季節は、生活が変わる人も多くざわざわ・ワクワクが入り乱れる時期。暖かくなったと思えば寒くなる気候も、ソワソワとさせる原因かもしれません。私もちょっと、何かしなければモードになり今の状態に何かを「足そう」「足すべき」と色々考えてみたのですが…何かしっくりと来ない。。シンプルに「したい」ことを足したいはずがいつの間にか、「〇〇した方が得」に偏り始めました(笑)もちろん、それ
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