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紫陽花とカタツムリ🐌

真夏日があったり、台風がやってきたり、不順な天候が多かった5月も終わり6月ですね🍀梅雨はシトシト雨が降って、鬱陶しい季節ではあるけれども思わず足を止めて見入ってしまう程紫陽花が綺麗に咲いてくれる季節でもあります😊でも、ここ何年かは夏が前倒しで来てしまい綺麗に咲く前に枯れてしまったり雨もシトシトではなく、ザーザー降って風情も何も無く熱中症との闘いだったり💦色んな色や形の紫陽花があちらこちらで目を楽しませてくれる、そんな風景は戻ってくるのでしょうか、、、ディケアサービスで働いていた時に、折り紙で紫陽花の花びらを作り、利用者さんと一緒に紫陽花のお花畑を作りました。葉っぱの上にはカタツムリ🐌よく見る風景です。そんな貼り絵をしていたら「紫陽花の葉には毒がある」と教えて下さる方がいらっしゃって「だから紫陽花の葉に和菓子を乗せたり、和食に添えたりしないの」と。「へ〜😳」と私達職員。じゃあ葉っぱの上にカタツムリが乗っているのも単なるイメージ?雨に弱いみたいで葉っぱに助けてもらっているらしいです。葉っぱは食べないけれどコンクリートは食べる🐌ヤドカリと違って一生同じ殻を背負うので強化のため。とそんな話で盛り上がりました。諸説あるので全てが正解かはわかりません。実際には紫陽花の花が咲いている場面には中々お目にかかれなくなってきましたが、お年寄りの方々と、まさしく「紫陽花話に花を咲かせた」とても素敵な想い出です🤗大変な仕事ではありましたが、人生の先輩方に沢山の事を教えて頂きました。そんな梅雨の素敵な想い出です。この季節は気圧の変化が激しいので心身の不調を訴える方も多いように思います。眠れない夜、気分が
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初セミ観測しました

今日初めて蝉の鳴き声を観測しました。まだ土から出たてなのか、元気いっぱいの鳴き声とはほど遠く、たどたどしいものでしたが、確かに蝉のそれでした。もう少し練習したら、「夏が来たぞこんちくしょー!!」の鳴き声を聴かせてもらう事が出来るでしょう。基本、夏が大好きなので「よろこんでー!」と返事を返したいと思います。後、トップの画像は生まれるタイミングを決定的に間違えてしまったカタツムリです。生まれるのちょっと遅すぎー(-_-;)もうちょっと早めて欲しかった。。何とかこの暑さしのいで、生きろよーと願うばかりです。                      イラストレーター                          夏乃シイタケ
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怒りっぽいのは疲れが溜まっているサイン

今日は雨もそんなにひどくなかったので神社まで紫陽花を見に行って来ました。25年振りぐらいに訪れたのですがイメージと全然違っていたので、もしかしたら勘違いをして行ったことのない神社に行ったかもしれません💧神社も味があっていい雰囲気でしたが、このような名前がついているぐらいなのでやっぱり紫陽花が見事でしたね~私のようなうさぎ好きにはちょっと心ときめく物がありましたよ(*^-^*)今日はほぼ写真だけで行きます( *´艸`)実はちょっとダウン気味でして💦更年期症状のほてりが強くて夜もしょっちゅう目が覚めます。そしてイライラ&神経質になっていて。どうしたのかな?と思っていたら、別の仕事でずいぶん無理をしていたため相当疲れが溜まっていたようです。私は雇われて働く仕事に関してだけはHSP(繊細さん)っぽい感じになって、自分で自分をしんどくさせてしまう傾向があります・・・。いろんなことに気づき過ぎて何でもやってしまうこの性格を直したいんだけどなかなか難しいですよねぇ(;´∀`)だからリフレッシュのつもりで出かけました。そうそう、めちゃくちゃ久しぶりにカタツムリを見かけて、あまりの可愛さに癒されつつ何枚も写真を撮ってしまいました~(*^-^*)睡眠をしっかり取って気分転換をしているようでも疲れが取れない時はありますよね。*ちょっとしたことでイライラする*話をしていると何だか泣きたくなるそんな時は、休みましょうと教えてくれているのだと思います。本格的な夏を迎える前に体調を整えて、暑さで倒れないように心も折れてしまわないように気をつけて行きましょう♬
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紫陽花の季節ですね^^

こんにちは。雨雨の毎日、ムシムシ湿度が高く・・・洗濯物がカラットしない・・・どこかドヨンな季節ですよね。こちらの写メは、お買い物最中に撮りました。雨風強く、合羽に雨傘、ひたすらスーパーを目指して歩いていました。が、ふと街路樹の紫陽花に目が止まりました。「綺麗!!」と内心呟いた。立ち止まる、雨に濡れた紫陽花の葉っぱ・・・カタツムリさんは居ないかな?と、葉を裏返したり。幼稚園のお絵描き時間・・・遥か彼方遠い思い出・・を辿り。そうそう、こんな季節は紫陽花&傘&カタツムリをお絵描きブックに書いていました。ジメジメ嫌な季節の面もありますが・・・アジサイの和菓子も大好き。6月梅雨の季節・・・皆さんの楽しみ方を教えてくださいね^^
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2025年6月カレンダー ~葉っぱカレンダー~

2025年6月のカレンダーです。どうぞご自由にお使いください。
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「日本人は、殻をなくしたカタツムリです!💜」🎾🏸🚴‍♀️⚔️🏓🤿⛳😎😍

💎かつての日本は、家族中心主義でした。現在、家族と言えば夫婦と子供の二世帯を考える人が大半のはずです。しかし、本来の家族はそんなちゃちなものではありません。祖父母、両親、子ども、孫、の四世代、あるいは曾祖父母から曾孫までの五世代、それに叔父、叔母たちを含めた一族郎党が家族のふつうの姿だったのです。しかし、国は、その家族を分断していきます。一番大きな役割を果たしたのが、戦後の長子相続制度の廃止です。長子相続制度のもとでは、長男が家族を守る中心的存在だったのです。昔はとにかく子供がたくさんいました。一家の父親が死ぬ時期がきても家には、幼い子供たちがいるわけです。亡き父親に代わって家を支え、弟や妹たちの面倒を見るのが長男でした。長男一人が財産を受け継ぐのが長子制度のように思うかもしれませんが莫大な財産がある家などはごく少数ですから、ほとんどの貧しい家においては、長男は、家族の為に自ら犠牲になったというのがこの制度の正しい理解です。この時代は、小学校を出ただけで一生懸命に働く長男は、弟、妹たちに学ぶ機会を与えたのです。国家も家にある種の治外法権を認めていました。明治政府は、長男に対して、兵役を拒否する権利を与えていたのです。長男が戦争で死んでしまったら家族の連続性がたたれ、家がつぶれてしまうからです。ところが、戦後になると国家は、家をつぶすことに躍起となるのです。国家権力を強めるためには、強固に連帯された家の存在が支障となると考えたのです。イギリスには、「家は城なり」という法諺(ほうげん)がありますが国家権力といえども家には入り込めないのです。家を解体することなしには、国家は、隅々にま
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