日本のバレンタインデーで恋愛運を上げるために避けたいおすすめの言葉!
アロハ☆ハナイノウエです。今年もバレンタインの時期になりました。皆さんは誰かにチョコレートを贈りますか?ハナは恋愛の占いの依頼を日本でもハワイでもたくさんお受けしていますが、ハナがずっと思ってきた日本の方が損しているなと思うことがあります。それは、自分についてのネガティブな評価や発言です。日本は「私なんて」「どうせ私は」「たいして何も魅力がないのに」等、自分を否定する表現をする方がものすごく多いと言われます。自分を否定するネガティブな表現は、どのような運気の状態でも必ず低下!多くの経営者の方々とご縁があるハナのパパは、「十分できるのにできないというのが日本。十分できないのにできるというのがアメリカ」と表現します。例えば、イタリア料理のシェフの面接で「生ハムの塊をスライスできる?」と言われた時、日本の方なら経験がないことを最初に伝えるのではないでしょうか。アメリカでは経験がないどころか、もしも生ハムを食べたことがなかったとしても迷わず"Yes!!"生ハムに触れることすらできないわけでなければ、スライスできる可能性は0ではない。迷わず「できる」と答えます。「ありがとう」と「こんにちは」しか知らなくても日本語を話せると言う文化は、日本の方が採用するときには知っておかないと大変かもしれません。でも、自分を必要以上に否定しない、低評価しない点では運気の波にとても強いです。何もできない人は誰もいなくて、自分ができることは自分で見つけて、自信を持ってアピールしてもいいこと。何点取ったとか、この資格があるとか、何人に選ばれたとか、形や数字があることでなくてOK!「自分の体型を活かした服を選んで
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