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目標達成のためのプロセスを決めて行動しましょう

廉清生織のブログの部屋へようこそ前回は成功のための価値基準を知ることの重要性についてお話をさせて頂きました。今回は目標達成させるためのプロセスについてどのように決めて行けば良いのか?という点についてお話をしていきたいと思います成功している人・人並みはずれた成果を出せる人は常に「今できること」に集中し「良い結果」を引き出す力が図抜けています。 周囲からどんなに否定的な話を聞かされようとも・・ブレずに常に可能性を見出そうとします。 そのために重要なのが「成功を確信し、イメージすること」です。「私はできる」というブレない自信を手にすることです。自分が何で成功したいかを決めたら成功しているところを【具体的に】イメージすることにより脳が自然と成功に向けてフォーカスできるようになり身体が成功に向けて動き出すのです。脳科学や心理学の研究によると実は・・脳はとても優秀な反面・少しあいまいな一面を同時に持っている組織でもあることがわかっています。それはどんなところかというと・・どうやら脳は現実とイメージの区別があまりうまくできないようなのです。例えば・・すっぱい梅干しを想像するだけで無意識に唾液が出てくることがありますよね?「実際に現実に存在する何かを見ること」と「頭の中で作り上げたイメージを見ること」は脳にとって同じことだからなのです。 「具体的なイメージ」とは・・いつまでに何を達成させるのか?そして達成する過程や達成した時・・【何が見えて、聞こえて、感じるか】まで五感をフル活用して具体化していきます。紙もペンも不要・・かつ誰もが習慣化できる・・イメージトレーニングの手法・心理学NLPの「チェ
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思いを言語化する

思いとは、かなり幅広い概念です。反射的に思い浮かぶ感情、感覚や、いつも考えている思考、信条、モットー、将来の夢ややる気、悩みなど様々です。その中には、ずっと感じ続けているものの、ハッキリと言葉に出来ないものがあります。得てして「ハッキリと言葉に出来ないもの」の中に、大事なものが隠れています。言葉に出来ないストレスは、言語化することで解決しましょう。1.言葉にしない習慣ちょっとした不快さ、不満、イライラ、怒り、不安、焦りは、自覚されることなく見過ごされていきます。イチイチ反応しているヒマが無い、というのが大きな理由だと思います。ふとした瞬間に、お腹がぞわっとするような感覚に襲われた。でも体調不良ではない。少し先の未来を想像し、「大丈夫だろうか」と不安を感じてしまったための反応です。でもそれとは全く別に、目の前に取り組まなければいけない仕事や家事がある。当然、「目の前の仕事」に集中しようとしますから、「ぞわっとした感覚」には目を向けません。暫くすると、そんな不安を感じたことすら忘れているでしょう。しかし「塵も積もれば山となる」で、全て見過ごし続けていると、いつしか大きな固まりとなって心の中に居座っていることに気づきます。この固まりは、ずっとスルーし続けてきた不安がごちゃまぜになっているので、色んな問題を含んでいます。簡単には解決しないので、手を付けるのが面倒になってしまいます。そしてまた見過ごしてしまう、という悪循環にはまってしまいます。2.なぜ言語化する必要があるのか?言語化、というと分かりづらいですが、つまり「言葉」にする、ということです。人は、誰かに話したり表現したりしなくて
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感情を言語化するということ ──心のもやもやを言葉に変える力

私たちは、毎日たくさんの感情に出会います。嬉しい、楽しい、悲しい、腹が立つ──それらは瞬間的に湧き上がっては消えていくものですが、なぜか心の奥に残るものもあります。特に「もやもや」と呼ばれる正体不明の気持ちは、放っておくとどんどん大きくなり、いつしか心を重たくしてしまうことがあります。そんな時に役立つのが、「感情を言語化する」という行為です。言語化とは、心の中で渦巻く感情に名前をつけ、言葉として外に出すこと。これは単なる日記や愚痴とは少し違います。言葉にする過程で、自分の感情を客観的に見つめることができるようになるのです。1️⃣言語化は「見えないものに光を当てる」作業感情は目に見えません。怒りや悲しみを感じていても、それは心の中の出来事であり、形を持ちません。言葉にすることで初めて、「ああ、自分はいま怒っているんだ」「私は寂しいんだ」と認識できるようになります。たとえば、なんとなくイライラする日があったとします。そのままにしておくと、周囲に八つ当たりしたり、自分を責めてしまったりするかもしれません。そこで一度、言葉にしてみるのです。「今日は仕事で意見を無視された。悔しい気持ちがある」「やらなければならないことが多すぎて、焦っている」こうして言語化すると、自分の中のイライラが「悔しさ」と「焦り」という別々の感情から成り立っていることに気づきます。すると、「悔しさはあの人とのコミュニケーションで解消できるかも」「焦りは予定を整理すれば落ち着くかも」と、次に取るべき行動が見えてくるのです。2️⃣言葉にすることで、感情は落ち着いていく心理学では、感情を言語化することは感情調整のひとつと
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出会いが変わる人が実践している、未来を整えるための儀式

Day4出会いが変わる人が実践している、未来を整えるための儀式理想のパートナーと出会うために、婚活イベントに行ったり、マッチングアプリを使ったりと、外側の行動ばかりを増やしていませんか?もちろん、行動は大切です。けれども、もっと大事なのは、“どんな気持ちでその行動をしているか”という内側の準備。理想の出会いが起きている人たちには、共通して「自分の未来を整える習慣」があります。それが、レポートで紹介されていた「楽しい儀式」です。これはスピリチュアルな話ではなく、破局後に理想のパートナーと出会うために現実的かつ実践的な方法です。▶ 儀式とは「自分と対話する時間」この儀式は、誰かに見せるものでもなければ、特別な道具がいるわけでもありません。あなたが“自分のためだけに”時間を取り、自分の想いと向き合う時間です。手順はとてもシンプルです。カレンダーに「自分の未来を整える時間」として予定を確保安心できる場所で、ノートとペンを準備レポートで紹介されていた質問に1つずつ丁寧に答えていくたとえば、「もし何でも叶うとしたら、どんな人生を歩みたいですか?」という問い。普段考えないような深い質問に、自分で答えを出す時間こそが、“あなたの未来”を整えるのです。▶ 脳に「これは大切なことだ」と認識させる情報にあふれた現代では、私たちの脳は毎日大量のノイズに晒されています。何が重要かを自分で意識しなければ、どんどん優先順位が下がってしまう。だからこそ、手帳に予定を書き込んで“儀式の時間”を確保することには意味があります。脳に「これは本当に大切なことだ」と伝える合図になるのです。このように、未来を整えるという
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「選ばれる人は○○が違う!」言語化力が高い人の共通点

言葉が変わると、人生が変わるこの記事は約2〜3分で読めます!こんにちは!日の元 凛です😊✨いきなりですが、「この人って、なぜか魅力的だな」 と思う人って、どんな特徴があると思いますか?顔? スタイル? それもあるかもしれませんが、実は**「言葉の力」** がめちゃくちゃ大事なんです。✔ ビジネスでは「この人と一緒に仕事をしたい」と思わせる力✔ 恋愛では「この人と一緒にいたい」と思わせる力この2つを持っている人は、共通して 「言語化力が高い」 んですよね。では、言語化力が高い人は、どんな特徴を持っているのでしょうか?今日は、「選ばれる人がやっている言葉の使い方」 を3つ紹介します!1. 「自分のことをちゃんと分かっている」言語化が苦手な人には、こんな特徴があります👇❌ 「なんとなく…」 という言葉が多い❌ 自分が何を求めているのか分かっていない❌ 言いたいことがモヤモヤしていて伝えられない一方で、言語化が上手な人は👇✅ 「私はこうしたい!」 とハッキリ言える✅ 「私が大事にしているのは○○です」 と説明できる✅ 自分の気持ちや考えが整理されているすごくシンプルな話ですが、「選ばれる人」は 「自分が何を大切にしているか」 を知っています。だから、言葉に迷いがないんです。💡 実践ワーク👉 「私は〇〇な人間です」 と書き出してみましょう!👉 「私が大事にしている価値観は○○」 と言葉にしてみる!2. 「相手の本音を引き出すのが上手い」言語化力が高い人は、「伝える力」だけでなく、「聴く力」 も持っています。例えば👇❌ 言語化が苦手な人:「どう思う?」 → 「うーん、特にない」✅ 言語化が
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それそれ!!!

お客様の評価で一番多いもの、 「ああそれそれ、言いたかったのは!」 自分でも言葉に出来ないことを、誰にでもわかるような言葉や絵にするのが私の価値かなとお困りごとをメッセージください!#可視化 #言語化 #パワポ #プレゼン
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思考することは、雲のようにふわふわしたことである

”雲”と聞くと、みなさんは何をイメージしますか?晴れの日の雲、霧雲、積乱雲… 日本語には、雲がたくさん種類がありますね。 ここでは、まずイメージ的なものとして雲を扱います。 「ふわふわとした、宙に浮かんでいるもの」としましょう。ふわふわとした綿飴もいいのですが、もっと抽象的なものとして今回は取り上げてみたいと思います。雲と思考は何が違うのか?共通点があるとしたら、何だろう?と考えを進めると、両者はとても似ていることに気が付きます。・浮かんでいるもの ・捉えようがないもの ・急に方向転換することもある気分屋さん 上記のように言語化すると、 とても似ているもののように感じませんか? まずは、特徴をそれぞれ挙げてみましょう。 ・浮かんでいるもの 形がないものということです。自分の頭の中で脳細胞がシナプスを繋いで、何かを伝達しているのですが、ひらめきが起こる条件も未定。妄想のように、ふっと頭に現れることがあります。 ・捉えようがないもの 雲と同様、掴むことができません。 雲は水蒸気の塊で、思考は脳の電気信号によって発生するもの。 水蒸気と同様、物質的なものと仮定することができます。 また、浮かんできたとしても、メモすることができなければ、それっきりの出会いということもありますね。 あの時傑作が生まれそうな気がしたのに!そう考えると、メモを手放さずにはいられません。 ・急に方向転換することもある気分屋さん 雲は気象予報士さんが予測をつけて、天気予報を出してくれますね。しかし、その予報は外れることが多々あります。 台風みたいな激しい雲は顕著で、進路を大きく変えることもあるのです。 思考は、
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