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業務改善のヒントは普段の生活に溢れているかも!?

こんにちは。小規模事業・個人事業主に向けたITサービス利用のご支援をしています!ITコーディネータさとよです。今週からココナラでのブログ執筆を始めました。日曜日更新するのはどうしようか悩みましたが、連続投稿ができているので続けていこうと思います。ただ、日曜日だけはラフな内容にしたいと思います。・ドックランの手続きにてさて、お休みの日はどのようなリフレッシュをされていますでしょうか。うちはペット(犬)を飼っているのですが、今日はドックランに連れて行きました。手続きをする際に、申込用紙に注意事項の記載があり、内容確認の署名を記載するよう言われました。内容を確認して署名を記載して担当者に戻したところ、もう一つ申込者の氏名欄も書いてくれと言われました。申し込みしの氏名欄と内容確認の署名者が異なることってあるのでしょうか。・帳票の違和感言われたままに従い手続きを終えましたが、改めて考えると利用者にただただ2か所に名前を書かせているだけではないか?という疑問が残りました(笑)何か事情があるのかもしれませんが、帳票の出来にちょっと疑問をもった出来事でした。・業務改善のヒントに普段の何気ないところにも日々の業務の改善点のヒントが転がっていることもあるものですね。実際に使用してみると、その使い勝手の悪さに気が付くこともあります。帳票等を作成することもあるので、利用者目線を大切に帳票設計をしたいと改めて思った次第です。今週も一週間お疲れさまでした。また来週もよろしくお願いいたします。
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紙・PDFの帳票をExcel化するときの5つの注意点

こんにちは。TAIGAです。紙やPDFで管理している帳票をExcel化すると、入力・修正・再利用がしやすくなります。しかし、元の帳票を見た目どおりに再現するだけでは、「入力しにくい」「印刷すると崩れる」「修正のたびにレイアウトがずれる」といった問題が起こりがちです。私は熱交換器メーカーで生産管理を6年、品質保証を4年経験し、検査成績書や品質帳票の作成・改善に携わってきました。今回は、紙・PDF帳票を実務で使いやすいExcelにするために、特に注意したい5つのポイントをご紹介します。1.まず「何のための帳票か」を整理する紙の帳票は手書きを前提としていても、Excel化した後は、パソコンでの入力・修正・印刷・PDF保存など、使い方が変わる場合があります。作り始める前に、次の点を整理しておくことが大切です。・誰が入力するのか・どの項目を毎回変更するのか・自動計算が必要な箇所はあるか・印刷やPDF提出をするのか・別の案件でも再利用するのか目的を決めずに見た目だけを再現すると、完成後に「入力しづらい」「必要な項目が足りない」といった手戻りが起こりやすくなります。2.入力欄と変更しない部分を明確に分けるExcel帳票では、毎回入力するセルと、項目名・注意書きなど変更しない部分を分かりやすくする必要があります。入力セルだけ背景色を薄く変える、入力例を記載する、変更不要なセルを保護するなどの工夫をすると、初めて使う人でも迷いにくくなります。また、日付・数量・金額などは入力形式を統一し、必要に応じてプルダウンや入力規則を設定すると、表記のばらつきや入力ミスを減らせます。3.セル結合や図形を使いす
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紙・PDF帳票のExcel化|料金と納期の目安

紙・PDF・画像で管理している帳票をExcel化したいと思っても、「料金はいくらかかるのか」「何日で完成するのか」が分からず、依頼を迷う方も多いのではないでしょうか。Excel帳票の料金と納期は、ページ数やレイアウト、関数・自動計算の有無によって変わります。この記事では、私が出品している「紙・PDFの帳票をExcel化します」の内容を例に、料金と納期の目安をご案内します。1.基本料金3,000円で対応できる内容現在は先着3名様限定で、A4 1ページ程度の帳票を3,000円で対応しています。基本料金に含まれる内容は次のとおりです。・紙・PDF・画像・手書き帳票からのExcel作成・罫線、文字配置、列幅、余白の調整・入力しやすいレイアウトへの調整・用紙サイズ、印刷範囲の設定・Excel形式(.xlsx)での納品・軽微な修正1回見た目を再現するだけでなく、入力しやすさ、後からの修正しやすさ、印刷時の見やすさも確認して整えます。2.追加料金になる主なケースページ数や追加機能によっては、基本料金に追加費用が必要になります。・A4 1ページ追加:+1,000円・簡単な関数設定:+1,000円・プルダウン設定:+1,000円・自動計算付きの帳票:+2,000円・お急ぎ対応:+1,000円元資料にない項目の追加、大幅なレイアウト変更、資料が不鮮明な場合などは、内容を確認したうえでお見積りします。追加料金が必要な場合は、作業を始める前に内容と金額をご案内します。ご了承なく料金を追加することはありません。3.納期の目安A4 1ページ程度のシンプルな帳票であれば、必要な資料とご希望の確認が完了してか
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毎月の転記作業、まだ手で打ち直していませんか?

転記作業は、どの会社にも残りやすい仕事です。 あるファイルや表から、別のファイルや表へデータを写す。 シンプルな作業に見えて、実際には毎月かなりの時間を取られます。 CSVのデータを別の管理表へ移す。 日報の数字を月次報告書に写す。 受注データを請求書や帳票に転記する。 別システムから出した内容を、Excelに手入力し直す。 こうした作業は、最初に形が決まると、そのまま続きがちです。 「今月も同じようにやればいい」と思える一方で、毎回人の手で写している以上、ミスは起きます。 貼り付け位置が1行ズレる。 行や列を飛ばす。 数字を打ち間違える。 似た名前のシートに貼ってしまう。 慣れている人には簡単に見える作業でも、転記は集中力に頼る部分が多いです。 月末や締め日前で急いでいると、なおさら見落としが出やすくなります。 しかも、転記ミスはその場で終わりません。 数字が合わない。 請求書の金額がおかしい。 報告書と元データが一致しない。 そうなると、どこでズレたのかを探す時間が発生します。 元データを見直し、転記先を確認し、必要なら修正して、関係者に連絡する。 1件のミスでも、確認・修正・報告で数十分消えることがあります。 「また同じミスが起きた」 「確認したはずなのに合わなかった」 「結局、最後は全部見直している」 これは、作業した人だけの問題ではありません。 毎月同じ場所で同じ転記をしているのに、仕組みがない状態が問題です。 だから、転記作業はExcelで仕組みにする価値があります。 目的は、すべてを一気に自動化することではありません。 まずは、人が手で打ち直す部分を減らすことです
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ココナラで各種帳票(見積書・発注書・納品書)の発行の仕方|法人・事業主も安心対応ガイド

こんにちは!株式会社メイクスビュークリエイト事業部のココナラ運営事務局です!「法人でココナラを利用したいけど、見積書や納品書って発行してもらえるの?」「個人でも発注書など帳票類のやり取りって可能なの?」そんな疑問をお持ちの方に向けて、本記事ではココナラでの帳票対応について、法人機能利用者と個人ユーザーに分けて詳しくご説明します。ココナラにおける帳票の取り扱い方【共通事項】ココナラでは、見積書・納品書・発注書などの帳票類は出品者または購入者が対応する任意書類です。ココナラ運営側が自動で発行するのは領収書のみとなります。法人機能を利用している購入者の場合法人機能利用ユーザーは、以下の書類をココナラ上で発行することが可能です。補助金や社内稟議などにご利用ください。[発行できるタイミング]◎見積書:出品者からの見積り提案が届いた後、以下の手順で見積書の発行が可能◎発注書:トークルームのオープン以降、以下の手順で発注書の発行が可能◎納品書:出品者より初回の「正式な納品」がされた後、以下の手順で「納品書」の発行が可能[発行可能な条件]◎見積書:見積り提案を受けた時点で法人機能の利用登録が完了していること、「サービス経由・プロフィール経由・メッセージ経由」にて見積り相談をし、出品者から見積り提案があった場合◎発注書:購入時点で法人機能の利用登録が完了していること、電話相談サービスを除く全てのサービス、トークルームのオープン以降、納期設定がされているもの◎納品書:購入時点で法人機能の利用登録が完了していること、電話相談サービスを除く全てのサービス、出品者より初回の『正式な納品』がされた以降個人
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