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また立ち絵作成サービスの納品が完了しました! - 実際のレビューも含めて紹介【動画編集素材/キャラデザ/ゆっくり実況】

はじめにこんにちは、みなさん。 この記事では、またまた納品が完了した。。「オリジナルなゆっくり風キャラ立ち絵を作成」サービスについて、実際のレビューも交えて触れていきたいと思います。そもそも「オリジナルなゆっくり風キャラ立ち絵を作成」サービスとは?当サービスでは、オリジナルなゆっくり風のシンプル立ち絵を制作します。 お客様のニーズに応じて、キャラクターの表情差分を細かく作成し、動画や作品や配布先への収益化にて活用できるようにします。 表情差分1つにつき500円で提供され、必要な数だけ制作が可能です。 納期は長くても1週間程で済みます。 さらに2回目以降のご利用では、毎回500円の割引が適用されるお得な制度もあります。 詳細は、直接サービスを見てお確かめください▼今回のご依頼例と実際の仕上がりについてなんと今回、ご依頼者様から実績公開の許可も得ております。ですので、明かせる範囲で実際にどんなご依頼だったのか。。少しだけ見せていきたいと思います。2024年6月8日に販売され、2024年6月10日に無事納品が完了しました。2キャラクター×それぞれ1種類の表情差分(計2差分)を作成する内容でした。差分は通常の表情で、口が開いている表情のみをご希望されています。2差分なため、1000円価格(2×500)で引き受けています。納期は購入日から1週間(7日間)と定めましたが、最終的にわずか2日間程での早期納品が実現できました。実際の仕上がりを一部お見せすると、以下の通りです。実際のレビュー今回のご依頼者様からは、以下のようなレビューを残されています。★5(最大評価):とても納期が早く、クオリテ
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ゆっくりムービメーカー導入方法

皆さんこんにちは、トモライターです。今回は普段、映像編集をパソコンで行う私が実際に使っているソフトを紹介したいと思います。もちろん無料ですが、パソコンが必要です。ノートパソコンでもOK!!そしたら、Googleで「ゆっくりムービーメーカー4」と検索します。すると、饅頭遣いのおもちゃ箱というのが表示されていると思います。それをクリックし、ダウンロードして下さい。その後に自身のパソコンのフォルダーのダウンロードの一覧を確認してみてください。その中に、yukkruというものがあると思いますが、そのままでは開けませんので、展開を行なってください。やり方が分からなければ、検索してください。今回は説明だけのためのブログなどで、軽く書きます。展開出来たら、そのフォルダーを開き、「ゆ」のアイコンをクリックします。すると、開きダウンロードを押すだけでソフトの挿入が出来ます。以上です。ありがとうございました。
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【YouTube/ゆっくり解説動画クリエイター様へ】台本作成はAIに、企画と編集に集中する時代です

YouTubeで「ゆっくり系動画」を制作されているクリエイターの皆様、いつも制作お疲れ様です。「面白い掛け合いを考えるのが大変…」「台本作成に時間がかかりすぎて、動画の投稿本数がなかなか増えない…」「クオリティを維持しながら、もっと効率的に作業を進めたい…」このような悩みを抱えながら、日々奮闘されている方も多いのではないでしょうか。もし、その一番時間のかかる「台本作成」という工程を、信頼できるパートナーに任せることができたら…?あなたの創作活動は、もっと自由で、もっとクリエイティブになるはずです。これからの動画制作は、あなた専用の「台本作成AIアシスタント」をパートナーにする時代です。弊社では、あなたのチャンネルのスタイルや目的に合わせて、2つのAI導入プランをご用意しました。1)まずは手軽に、いつもの環境で効率化したいあなたへ:カスタムGPT版チャットボットまずご紹介するのが、多くの方が使い慣れているChatGPTをベースにした、専用のチャットボットです。一番の魅力は、その「手軽さ」。使い慣れたChatGPTの画面で、テーマや参考URLを伝えるだけで、AIがあなたの代わりに、ゆっくり解説の定番キャラ「霊夢と魔理沙の面白い掛け合い」や「お品書き(構成案)」、「ネット民の反応」まで含んだ台本をサクサクと書き上げてくれます。「難しい設定は苦手だけど、すぐにでも台本作成をラクにしたい!」そんなあなたにピッタリの、心強いアシスタントです。「霊夢と魔理沙」の会話生成の様子をご覧ください。(※本動画は、販売はしていない試作用(デモ版)のツールの動作画面です。)使い方はとてもシンプルです。チ
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2025年、ゆっくり実況系YouTubeが海外で人気爆発!注目すべきチャンネルとトレンド

YouTubeでの「ゆっくり実況系」の動画が、最近ますます海外の視聴者に注目されています。日本独特の実況スタイルがどのようにして世界に広がり、2025年にはさらに人気を集めると予想される理由について探ってみましょうゆっくり実況の魅力とは?ゆっくり実況は、その独特なビジュアルスタイルと、視聴者との距離感の近さが特徴です。代表的なキャラクターである「ゆっくり霊夢」や「ゆっくり魔理沙」などの顔が映し出されるアニメーションが視覚的に楽しく、どこか親しみやすさを感じさせます。さらに、ゆっくり実況の魅力はその語り口にもあります。実況者がゲームの進行を説明しながら、視聴者のコメントを読み上げたり、参加型コンテンツを提供することも多いです。このインタラクティブな要素が、視聴者との絆を深め、人気を集めています。2025年の人気予測2025年、ゆっくり実況系のYouTubeチャンネルがさらに成長すると予測されています。特に注目すべきは、ゲーム実況です。「Minecraft」や「Among Us」、「Animal Crossing」など、世界中で人気のあるゲームがゆっくり実況で取り上げられることで、より多くの海外ファンが引き寄せられるでしょう。また、最近では食べ物系や旅行系のゆっくり実況も増えており、日本独自の食文化や観光地を紹介するコンテンツが、海外視聴者にも強い関心を持たれています。日本の「おもてなし」精神やユニークな食文化を紹介する動画は、今後ますます注目されるでしょう。海外のゆっくり実況ファンのコミュニティゆっくり実況の魅力は、国内外のファンコミュニティを形成しています。特に日本語を学んでい
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ゆっくり実況(ゲーム実況)、名作ゲームの落とし穴

4月になりましたもちろん再生回数は増えていませんここから需要が多いであろう “ドラクエシリーズ”をゆっくり実況してみることにドラクエ1~3をそれぞれ20分くらいにまとめて動画にしました3なんかはボス戦を短くするため最大級に強化(そのせいでプレイ時間100時間オーバー)結果は・・・ 再生回数94回、再生時間6.8時間(156日間)(ドラクエ1)       再生回数36回、再生時間2.6時間(144日間)(ドラクエ2)       再生回数20回、再生時間1.9時間(104日間)(ドラクエ3)『なぜ再生回数が伸びないんだー!』需要が確実にあるゲームを選んだのに結果は散々でした理由は実にシンプルライバルが多くて埋もれてしまったこれに尽きます需要が多いゲーム(ポケモンやマイクラなど)は専門のチャンネルがあるくらいで、初心者が数本出したくらいでは歯が立ちませんそれでも挑戦するなら最低でも登録者10000人くらいのチャンネルでなければダメこの頃の私はそのようなことも分からずただただ悩む・・・悩む・・・悩む・・・・・・・・・・・・『・・・ダメだ、YouTubeのことを勉強しよう』こうして6月、YouTubeのことを勉強してから動画を投稿することにちなみにこちらが1~6月まで結果です次回に続く
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YouTubeのゆっくり実況(ゲーム実況)は甘くない

1本目の動画の反省をしようと思う~ 反省点 ~① 動画が長すぎる② ゲームが始まるまで3分くらいかかってしまった③ テンポが悪い④ 需要のないゲーム選び⑤ タイトルが悪い① 動画が長すぎること自体が悪いことではないですただ、初心者が手を出すと痛い目に遭いやすい不出来な動画を最後まで見る人は少なく再生維持率が下がり、費やした労力と結果が釣り合わない② 初回投稿ということもありオープニングに時間をかけすぎた点がダメチャンネルの概要を動画内で説明してしまう(初心者あるあるらしい)③ 場面展開が少なく、本来なら早送りやカットしていい場面も流してしまったレベル上げや一度来た道なんかは編集したほうがいいできる限り動画の尺を短くするべき④ 今回選んだゲームは、国内ではほぼ需要が無くなっていたしかし海外ではかなり人気があるらしい(私調べ)ゲーム実況では “ゲーム選び” と “タイトル” で再生回数がほぼ決まると言ってもいい(動画が良ければ再生時間や、さらに再生回数も増える)⑤ 「ゆっくり実況 + ゲームタイトル」くらいのタイトルにしてしまったこれだけでは初期チャンネルはダメ(登録者数が多いチャンネルならOK)ただでさえ需要の無くなったゲーム、わざわざ検索してまで探しに来ない関連動画からも期待できない細かい点はまだまだありますが大きい部分はこんな感じですしかしそれは “今” だから言えることそんなことも気づかずに3月までに20~40分の動画を6本投稿してしまう結果は・・・再生回数32回、再生時間2.9時間(228日間)(2本目)      再生回数16回、再生時間0.8時間(209日間)(3本目
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ゆっくり実況(ゲーム実況)チャンネルに挑戦した結果・・・

ちょうど一年くらい前のことです。YouTubeで あるゆっくり実況チャンネル に出会いましたゲーム実況チャンネルでしたが、とても面白かったです目に付いたのはそのチャンネルの概要欄チャンネル登録者数の推移が書かれていたのですがわずか1か月半で100人、その数日後に1000人さらにその2か月後に10000人を達成していたのです!そのチャンネルを見た時点では、確か45000人くらい登録者がいたと思います(チャンネル開設から1年10か月くらいだったかな?)『こんなに登録者が増えるんだ、よし!ゆっくり実況やってみよう!』こんな軽い気持ちでYouTubeにチャンネルを開設してみることにしましたもちろん動画編集の経験なんてありません選んだジャンルはもちろん “ゲーム実況”ライバルは非常に多いですが、見る人も多いのがこのジャンル趣味でプレステの🏆を集めていたので🏆を集めながらゆっくり実況していく動画を投稿することにまずは適当なゲームをトロコンすることからスタート!・・・・・・・60時間もかかってしまった ・・・( ;∀;)選んだゲームのトロコン取得率がまさかの0.1%という悲劇しかしなんとか無事トロフィーコンプリートいよいよ動画の編集作業を始める60時間分のゲーム動画から、必要な部分をチョイスしていくこの作業とんでもなく時間がかかる!!!やり始めて気づいたが、動画編集をしたことのない人(私)にとっては次に何をすればいいか考えながらの作業になってしまうさらにテンプレートもまだないので、時短することが一切できない少しずつ着実に作っていき1か月半後に1時間20分ほどの動画が完成!今思えば、なんでそん
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ゆっくり実況chの現状は悪くはないが・・・

10月になりましたこちらがch開設からの結果ですゆっくりですが着実に伸びています総集編動画のおかげで、先月の再生時間が非常に多くなりました総集編動画はどうなったか?インプレッション数は1日約1000~1500くらいで上がったり下がったり少し不安定です再生維持率とサムネクリック率が少し落ちてきているのが原因かもしれませんこの動画だけに頼るのは危険なので先月末から新しいことに取り組み中ですレトロゲームに挑戦する!レトロゲームとゆっくり実況は非常に相性が◎レトロゲームを1本にまとめたタイトルにはトロフィーも実装されています以前から気にはなっていたので総集編動画を一旦ストップして、レトロゲームをプレイしています(そういえばゆっくり実況を始めるきっかけになったchもレトロゲームchだった)とりあえず先月2本動画を出してみたところ・・・なかなかいい感じに再生回数が伸びています!現在この2本の動画合わせて500再生くらいですが7人の方にチャンネル登録してもらっています基本的にジャンルを変えるのはリスクが多い基本的にジャンルを変えるのはリスクが多いですが例の総集編動画の次に出した動画の伸びが悪かったので思い切ってジャンル変更しましたインプレッション数が不安定になることも多いですが今のところ上手くいっていますもう少し見てみないと分かりませんがしばらくレトロゲーム動画を投稿し続けます!次回に続く
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手っ取り早い人気ゲームの探し方

今現在人気のゲームを調べる方法があるまずはPSストアにアクセス赤で囲んだ部分をクリックすると現在人気のゲームが上から順番に並ぶページになる(最下位のゲームまでわかる)この順番どうやって決まっているかというとおそらくアクセス数や、ダウンロード数をもとに決まっていると思うPSストアのみでしか使えないが結構意外なゲームが上位に食い込んでいて意外と参考になるちなみに順番は毎日変動する~ お知らせ ~9月上旬から毎日ブログを投稿してきましたが、今後は週1回くらいの投稿になりますというのも、一昨日投稿した動画が今までにないすごい勢いで再生されているためこの機を逃さず立て続けに動画を出したいからですいろいろ検証したので伸びるんじゃないかとは思っていましたが、想像以上の伸びで大変驚いていますおそらくこれからのブログの内容は、チャンネルの進捗状況の報告になるかと思います2か月くらい毎日ブログを投稿する予定だったのがこういった形で断念することは少し心残りですが今後はしっかりYouTubeチャンネルの現状をお伝えしていきます!次回に続く
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YouTubeのベストな投稿頻度を考えてみた

投稿頻度と動画の長さを天秤にかけるゲーム実況・ゆっくり実況の場合ジャンルの性質上最低でも10分以上の動画が多いではその10分以上の動画をどのくらいの投稿頻度でいいのか?私なりの答えは・・・10分くらいの動画、週2回20分以上の動画、週1回以上これぐらいがちょうどいいんじゃないかと思うすべてはチャンネル次第極論チャンネル登録者数が多いチャンネルなら1か月に1回の投稿でもそれほど問題なかったりする理由は単純でそれまでの成績が優秀だからしかし初期チャンネル・弱小チャンネルはそれではダメ初期チャンネル・弱小チャンネルは短くてもいいのでしっかり定期的に動画を投稿する週2回が無理なら、5日に1回くらいでもいい前の投稿から2週間開くと注意チャンネルが衰退することもある投稿頻度を下げてでも避けるべき私のチャンネルがうまくいかなかった原因はここにもあるとにかく投稿し続ける、一人前のチャンネルになるまで次回に続く
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YouTubeが評価する動画のポイント

最近のAI技術の進歩は目覚ましいAIの学習していく速度にも驚かされるしかしYouTubeでは視聴者からの評価 = YouTubeの評価になっているYouTubeは4つのポイントで評価している① サムネイルのクリック率② 再生回数③ 平均視聴時間④ 総再生時間すべて大事だが下に行くほど高い評価を受けられる一時期釣りサムネイルでクリック率を上げるやり方が横行したため現在では平均視聴時間や総再生時間を重視している長い動画のほうが検索上位になりやすい上記のこともあって検索では長い動画が有利になるある調査では検索上位の動画の長さを調べたところ平均13~14分くらいだったらしい(私調べ)なので最低でも10分くらいの動画にするのがおすすめ最近例の総集編動画に変化が・・・例の総集編動画を投稿してからほぼ1か月最近少し変化があった3日くらい前からインプレッション数がそれまでの3倍くらいに増えたこと(検索経由からはまだ少ない)この動画は当チャンネルの視聴回数、総再生時間ともに一番の動画になった(総再生時間は当チャンネルの3分2がこの動画)また何か変化があったら随時報告します次回に続く
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ゲーム実況はゲームが上手くなくてもOK

一見ゲーム実況は、ゲームが上手い人が多いようなイメージ実際はそんなことはないですゲームが特別上手くなくてもゲーム実況・ゆっくり実況をやってる人は多い(特に日本は)海外では上手い人のゲーム実況が人気日本と違い海外のゲーム実況は上手い人が多いのが主流・・・ 一方日本では?日本では事情が違うもちろん上手い人のゲーム実況は人気ではあるがそれ以外の人気ゲーム実況はたくさんある① 初めて○○やってみた初めて系の動画はゲームに限らず人気どんなことになるのかという興味が持てれば視聴してもらえる② 検証系時間はかかるが根気さえあれば誰でもチャレンジできる③ 縛りプレイこちらはある程度ゲームの力量が求められる事前に調べたり、縛り内容次第ではハードルは特別高いこともない普通にプレイが一番需要がないゲームのプレイ日記みたいな形が一番再生回数が伸びないただ対処法も存在するそれは “編集”ここで面白くまとめれば十分挽回できる私の場合はここが肝だったりする次回に続く
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YouTubeで一番失敗したと思うこと

YouTubeのチャンネル開設はお店の出店に似ているどんな街にどんなお店を出すか出店する街やお店の種類によって大きく売り上げが変わるそれはYouTubeもほぼ同じオリジナルを前面に出しすぎた私のチャンネルのコンセプトはゆっくり実況しながらトロフィーを集めることしかしこれ・・・やってる人がほぼいない『やってる人が少ないのはいいんじゃないの?』と思うかもしれない逆に言えば需要が少ないということ参考にするチャンネルの真似から始めるべき自分がこんな感じの動画を作りたいと思うチャンネルをいくつか見つけたほうがいいそして似たような感じから始めるのがおすすめパクリはダメ、でも寄せる部分は必要視聴者がどういったことを求めているか人気チャンネルにはそのヒントが必ずある似たような感じの動画なら関連動画経由の再生回数もある程度望めるしまったく動画が見られない状況からは一歩脱することができる定期的に動画を見てくれるようになったら徐々にオリジナルの部分を出していけばいいオリジナルが悪いわけではない新しいものはどんなに素晴らしいものでもどうしても認知されるまで時間がかかってしまう現在私もサジェストワード “トロフィー” から脱している最中チャンネルからこのワードを薄くしていくことが次の段階に進むために必要なんだと思う次回に続く
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ゆっくり実況にも種類がある

ゆっくり実況は3パターンあります① セリフのみこのパターンが一番多いかもしれないですデメリットはセリフがゲーム内で被ること② 立ち絵+セリフこのパターンもありますこちらのデメリットも立ち絵+セリフがゲーム内で被ること③ ゲーム画面縮小、立ち絵+セリフ+概要欄ゲーム画面を縮小してゲーム画面の外側に立ち絵+セリフさらに概要欄を加えた形L字型以外にも、回転したコの字型もありますデメリットはゲーム画面が小さくなることそして編集作業が多少増えることですちなみに私のゆっくり実況チャンネルはこの形です理由は単純でゆっくり実況を始めるキッカケになったチャンネルがこの形だったから最近気づいたことほかのゆっくり実況を見ていた気づいたことがある私と同じ③パターン目のタイプはレトロゲームをゆっくり実況している人以外見かけないレトロゲームは画面サイズの影響で③パターン目を採用するゆっくり実況チャンネルが非常に多いもしかしたらレトロゲームをプレイしたほうが関連動画経由の再生回数が見込めるかもしれない次回に続く
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YouTubeでやったほうがいいSEO対策

そもそもSEOとは?検索エンジンにコンテンツ内容を伝えて検索結果の上位に表示させるための施策YouTube(Google)に『こんなのありますよー』ってな感じで宣伝するようなイメージ定番のSEO対策① タイトル② 概要欄③ タグ・ハッシュタグ① タイトル一番重要な部分メインになるキーワード・サジェストワードはできる限りタイトルの左側に入れたほうが効果が高いまた28文字まではタイトルが省略されないので伝えたいことは28文字以内がおすすめ② 概要欄タイトルの次に重要ここにもメインになるキーワード・サジェストワードを2~3回程度入れたほうがいい概要欄の上の方(3行目くらい?)は特にSEOの効果が高い③ タグ・ハッシュタグ動画に関連するワードを入れるハッシュタグにはメインになるキーワード・サジェストワード+α3つは入れるハッシュタグは概要欄の下に入れても一番上に表示される(3つまで)タグにはハッシュタグで入れたワード以外関連する近いワードを入れる(変換・入力間違いを含む)個人的には5~8個ぐらいがおすすめ効果はすぐには出ないある程度積み重ねないと効果は実感できない1つポイントを上げるなら・・・初めのうちは似た感じのタイトル、概要欄、タグ・ハッシュタグが望ましいYouTube(Google)側はどういうチャンネルか判断して見てくれそうな層にインプレッションを与えるなので必然的に動画も統一感のあるジャンルなどになる私は失敗した次回に続く
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タグ・ハッシュタグがいらない場合とは?

最近投稿する動画はタグを減らしてますそれも意図的にタグは動画の住所を伝えるキーワードのようなものタグをいっぱい付ければより正確に動画を見つけてもらえる・・・と思っていた少し前までは最近デメリットもあるような気がしてならないタグが少なくても再生回数が多い動画があるなぜタグが少ないのに再生回数が多いのか?理由はいろいろあると思うが私は “タイトルと概要欄” が関係していると思うタグが少なくて再生回数が多い動画はピンポイントに自分の動画を見てくれる層に動画を届けられている可能性が高いシンプルなタイトルと概要欄狙っているメインワードとサジェストワードそれ以外は需要がありそうなワードを入れないゲームタイトルすらタグに入れてないケースもあった一見あまり良くなさそうだが言い換えれば少しざっくり網をかけている感じではあるタグをいっぱい付けると、道順を含めて動画への行き方を縛るように思えるこれが良くないかもしれない需要があるワードは+にも-にも働くタグが少なくても再生回数が多い動画は、ほぼ間違いなくYouTubeのおすすめ経由で伸びているそれもおそらく関連動画経由再生回数が多い強いチャンネルからおすすめされているんだと思う強いチャンネルは検索経由の再生では敵だが、関連動画の再生では味方になる実は今投稿しているシリーズの動画が終わったらライバルが多いジャンルで関連動画経由の再生を狙おうかと思っている理由は追々説明します次回に続く
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YouTubeの戦いは動画投稿前から始まっている

YouTubeのチャンネル名をどうするか?悩む人多いと思う、私は見ている人が分かりやすいようにチャンネル名に “ゆっくり実況” を入れたこれが結構重要で、見ている人がどういうことをしているチャンネルなのか一目で分かる名前が望ましいもう一歩踏み込んでみる今思えばもう1つ加えたほうがよかったと思う部分があるそれは “サジェストワード”チャンネル名にもSEOがあるからだサジェストワードを加えたほうがプラスになることが多いYouTubeの検索結果にはチャンネルも表示されるYouTubeの検索結果は動画や再生リストだけでなくチャンネルも表示される少しでも他チャンネルよりも優位に立つにはチャンネル名から考えておくべきだと思うちなみにチャンネルの説明欄もSEO対策でメインになるワードとサジェストワードを入れることをお忘れなく次回に続く
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再生リストはYouTube検索に強い

私が動画をパート分けしたのには理由があるその1つが “再生リスト” を作るため再生リストは、動画を1つのグループにまとめることなぜまとめるかというと、理由はいくつかあるが一番わかりやすいのが視聴者の手間を減らせるから再生リスト内の動画は、関連動画の一番右上に表示されるのでいちいちチャンネルの動画ページに行かなくていいしかし一番重要なポイントは別にあるそれは・・・再生リストが検索上位に表示されやすいということ1つ1つの動画の再生回数が少なくても検索の上の方に表示されることもある動画が束になるといろんな意味で強くなるなので必ず再生リストは作るべきゲームごと、ジャンル別に分けるケースが多い同じゲームや、ジャンル別に再生リストを作る場合が多い古いゲームだと機種別に作っている人もいる再生リストで損をしている人が多い再生リストには動画と同じで概要欄がある多くの人がこの概要欄を空白にしている・・・もったいない!当然この概要欄にもSEOはあるはずなので狙っているワード、サジェストワードを記載したほうがいい再生リストは積み重ねれば積み重ねるほど効力を発揮するものノーリスクの積立NISAみたいな感じだと私は思う次回に続く
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YouTubeサムネイルこだわる必要ないかも

よくあるアドバイスに“YouTubeのサムネイルをしっかり作りましょう”なんてみたいなものを見かける個人的には半分正解で半分微妙だと思っているサムネイルは必要、しかし動画のジャンルによって異なる何かを知りたい、悩みを解決したいための動画How to系動画はサムネイルをこだわったほうがいいと思うしかし私のような普通にゲーム攻略するタイプの動画は別だと思うパッと見1秒くらいでどのような感じの動画か分かればOKだったりする攻略系動画をいくつか調べてみたがそこまでこだわっているような感じは見受けられなかったインプレッションが少ない時点で、サムネイルはあまり関係ない初期チャンネル・弱小チャンネルはサムネイルよりも動画の中身、動画のタイトル・概要欄に力を注ぐべきその時点のチャンネルの最大の問題は多くの人の目に触れていないことこれに尽きるのでどのようなサムネイルがいいか最低限ゲームタイトルが分かればOKでそれ以外は適当でも大丈夫だと思うどうやらYouTubeはサムネイルの文言も判断しているらしいので若干のSEOもあったりするそういえば他チャンネルは、チャンネル独自の統一感は確実にあったサムネイルを作る時短のためにも統一感はあったほうがいいかもしれない次回に続く
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最近とんでもない新規ゆっくり実況chを見つけた話

私は時々ほかのゆっくり実況chを見ているというのもまだまだ私自身YouTubeのことを分かっていないことがあると思うそんな気持ちから勉強がてらほかのゆっくり実況chをチェックしている凄いゆっくり実況chを見つけた!今年の7月から始めたチャンネルで登録者数なんと “6600人”動画本数わずか5本というとんでもない新規ゆっくり実況ch!!ジャンルはホラー系ハッシュタグ無し・タグも動画にわずか2個タイトル・概要欄を見てもSEO対策をまったくしていなかったが、なぜか再生回数が多い(一番多い動画で12万再生あった)動画を見たが特別編集を凝っている感じもなかった(もちろんサブチャンネル・SNS連携もなかった)たまたまなのか?YouTubeは運による部分がないこともないもうしばらく様子を見ないと分からないので引き続きチェックしていこうと思う次回に続く
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YouTube英語表記のタイトルを考える

近年のゲームタイトルは英語表記が多い日本語表記のゲームタイトルがだいぶ減ったと思いません?カジュアルゲームを含めると、明らかに英語表記のほうが多いです『タイトルって英語表記のほうがいいの?』A. Yes/No (両方です)調べてみると、どちらも一定の検索数があるなので()でも付けて両方記載するのが望ましい英語表記で変化することがある海外の動画が検索に引っかかるようになるゲームタイトルの部分で競合しやすくなるので、英語表記のみはおすすめできないニッチなゲームは有効だったりするゲームによっては投稿している人が少なかったりするそのような場合はそこそこ有効どんなゲームか見てもらえる可能性がある(ゲームメインなので実況の有無などは関係なし)日本のゲーム実況・ゆっくり実況は海外ではいまいち日本と海外のゲーム実況はスタイルが異なる海外のゲーム実況は顔出しで実況するのが当たり前日本は多種多様声とテロップだけだったり、ゆっくり実況に至っては、何一つ実況者を知る部分がない言語の違いはもちろんあるとは思うただなじみのないものをずっと見続けられるかは正直分からない(面白がって見てもらえればいいが・・・)少なくとも私は海外向けにやらないかな次回に続く
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YouTubeを1年以内に辞める人は9割らしい

どうやらYouTubeを1年以内に辞める人は9割らしいです私は現在8か月ちょっと続けているのでヘタするとこの9割に入る可能性はまだありますモチベーションの維持が難しいほとんどの人が最初の頃に味わった再生回数・登録者数がまったく増えない状態合ってるのか間違ってるのか分からないまま動画を作り続けるのは難しい(収益化が目的ならなおさら)私が今も続けるのはおそらく “興味”という部分が強いからだと思う『今度はこのゲームをやってみよう』『今回の動画は10分くらいにまとめるか』など実験的要素が強いんじゃないかと・・・元々趣味でゲームの🏆集めをしていたので、YouTubeはその延長だったりします収益化を目指すならしっかり勉強してから収益化を目指してYouTubeを始めるならしっかり勉強してからをおすすめしますYouTubeを続ける理由に損得が絡むので挫折しやすいんだと思います何よりメンタル的にもダメージが少ないです私の場合は・・・ 『収益化できたら嬉しいなぁ』くらいでしょうか辞める人が多い ➡ ライバルが少ないこのことは覚えておいたほうがいいです外的要因が少ないことはYouTube運営ではプラスです一度いい波に乗りさえすれば割とうまくやっていけたりするケースが多いのもYouTubeの特徴です私もなんとか辞めないように頑張らなければ次回に続く
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今さらながらタイトルが重要な理由

YouTubeのタイトルが大事だというのは言うまでもありません今回は初期チャンネル・弱いチャンネルにとって大切な“YouTube検索”から見た視点で話そうと思いますタイトルのワードは動画につながる入り口自分の動画につながるワードをタイトルにどれだけ含められるかが重要私もタイトルには5つぐらい意識したワードを入れるようにしていますこれができていない、または付け方が甘いとなかなか再生回数につながりません(強いチャンネルを除く)サジェストワードを加えると入り口が大きくなる需要があるサジェストワードを加えると動画が見つけられやすく、再生回数にも影響しますこれを積み重ねていくことがチャンネルを成長させる着実な方法YouTube検索を意識しないと初期チャンネル・弱いチャンネルは成長が遅くなります(かなりの確率で)実際にまったく意識していなかった頃に作った私の動画はほぼ再生回数が止まっています『あぁ・・・あの頃の自分に教えてやりたい』次回に続く
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YouTube検索順位の決まる要素について

YouTube初心者・弱いチャンネルにとって重要な “YouTube検索”その検索結果に表示される順位には、順番を決める要素がある① 動画のタイトル言うまでもなく一番重要な要素概要欄に書かれていることも加味される② 再生回数もちろん再生回数も重要な要素検索ワードから少しズレていても上位に表示されたりもするYouTubeは再生回数の多い動画を贔屓する③ 新しさ新しいかどうかも要素になる再生回数が多い動画でも古いと、再生回数が少ない新しい動画に検索順位⇧にいかれることも少なくない少し前くらいから6番目に投稿した動画が、YouTube検索経由でちょくちょく再生されるようになった適当に選んだゲームだったが調べたところ少しは需要があるゲームであることが判明YouTubeでゲームタイトルを入力してみる(シークレットモードで)・・・『一番上から8番目に表示されている!!!』(しかもゲームタイトルのみで)再生回数180~190くらいの動画なのに・・・ なぜ?他の動画は4桁、5桁の再生回数の中にひと際目立つ再生回数が少ない私の動画ゲーム選びとタイトル次第では、弱いチャンネルでも検索上位を狙える・・・ ゲームタイトルだけの検索でもとういうことが分かった(しかし再生回数が少ないと順位をキープするのは難しい)だが弱点も存在する弱いチャンネルの動画は検索順位が上に表示されるまで時間がかかる(最低1か月~3か月くらい)ネットに書いてある「初期チャンネル3か月後に伸びる理論」はおそらく上記のことだと思われる期間に幅があるのは「検索ワード」「競合動画」「自分の動画」この関係性によってかなり変化するためもちろん
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勉強してきたので再びYouTubeに投稿してみる

しっかり勉強したので再びYouTubeに動画を投稿再開!まずは一番重要な “ゲーム選び”1000以上のゲームがあるゲームライブラリからゲームを選ぶリサーチし始めにちょうどいいゲームを見つけた調べるとこのゲーム、需要がかなりあるのに対して競合が少ないことが判明このゲームなら検索経由からも再生回数が期待できます『よし、このゲームにしよう!』ただ一点少々問題が・・・このゲーム、競合が少ないというより正確には競合が弱いですなので、それらのチャンネルと検索順位を争う必要がありますが・・・それらのチャンネルよりも私のチャンネルほうが弱いこれが問題ですこのゲームの場合、私の感覚では挑戦するならチャンネル登録者数600人くらいが目安だと思いますその当時、私のチャンネルは登録者数10人くらいでしたしかし訳あって早めにこのゲームに挑戦しますそれに作戦が何もないこともありませんとにかくまずは🏆コンプリートを目指すことに・・・・・・・・またしても100時間オーバー ( ;∀;)一つ前の投稿から3週間も開いてしまった・・・なんとか7月中旬に動画を投稿今回は動画1本8分くらいの長さにしましたそうです、動画を細かく分けます全10回で、11本目に10回分をつなげた “総集編” を作りますこの “総集編” ゆっくり実況ではめちゃくちゃ重要です!以前紹介したゆっくり実況のサジェストワードを思い出してください大きいサジェストワードに “総集編” がしっかりありますさらにこの総集編のタイトルに “一気見” も加えますこれで大きなサジェストワード2つ盛り込んだ動画ができます他のゆっくり実況チャンネルを調べた結果総集編動
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多ジャンルゲームでYouTubeを生き抜く術とは

ゆっくり実況(ゲーム実況)では、多ジャンルのゲームをすることはマイナスが多いです見る側の気持ちになれば分かりますその動画を見る理由は、そのゲームが好きかそのゲームジャンルが好きかのどちらかが多いからですそうなると、そのチャンネル自体を好きになってもらうしかありませんしかし多ジャンルゲームでも生き抜く術はあります!ここで大事なのが “ゲーム選び” と “タイトル決め” です突然ですが、動画はどうやって再生されると思いますか?① YouTubeのおすすめ(関連動画・ブラウジング)② YouTube検索大きいのがこの2つです① はチャンネルのトップページ・次の動画や、右側に表示される関連動画などのことですこれらは再生回数に一番貢献しますが、インプレッションに依存しますインプレッションは、他の人にYouTubeがおすすめする表示回数です初期チャンネルなど弱いチャンネルは、インプレッション数が少なかったり、遅れたりしますまた、関連動画にもカラクリがありまして1軍のチャンネルは属性の近い1軍のチャンネルに関連動画が出やすいです思い返してみてください人気のチャンネルを見たことがある人なら分かるはず関連動画に再生回数が少ない動画がほとんど表示されないことに最低でも再生回数が4桁で3桁はほとんど見かけません(少なくともゲームジャンルはそうです)経験の浅いチャンネルがおすすめされる動画は同じような感じのチャンネルのだったりするので再生数は期待できない(経験者はバズる動画で一本釣りすることもあるらしい・・・)インプレッション数は期待値や信用度与えたインプレッション数に対して、一定の再生数や再生時間が
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YouTubeで成長が早いゆっくり実況chには法則がある

もうすぐ7月になります10~14日くらいYouTubeのことを勉強してきました勉強して感じたことは・・・『私は今まで何をやっていたんだ!』そんなことを思いながら新しい動画を作る前に今ある動画をテコ入れします① 終了画面を追加する動画終了する少し前に自分の関連動画やch登録を促すことができます効果は小さいですが全動画設定します② 再生リストの作成同じジャンルなどをまとめてリスト化します再生リストは右の関連動画の一番上に表示されます内部SEOを高めるため、動画概要欄にもリンクを貼ります③ タグ・ハッシュタグの設定タグはゲームタイトルの他、関連するワードをいくつか入れます効果はやらないよりやったほうがいいレベル※ 例(ドラゴンクエストなら、ドラクエ、DQなど)ハッシュタグはメインワード、サジェストワード、ゲームタイトルの3つ設定しますハッシュタグから動画を見つける人がいるらしい(数%)テコ入れが終わったところでまずは伸びるゆっくり実況chについてこれは「OMUSUBI」というサイトでYouTubeのサジェストワードを調べることができますサジェストワードとはスペース開けて2番目に入力するワードですこのサイトで「ゆっくり実況」のサジェストワードを調べますこれでゆっくり実況のサジェストワードが分かりました図を見ると、「ポケモン」「ホラー」「ホラーゲーム」「rta」「マイクラ」「作り方」が大きいですつまり上記のサジェストワードを意識して動画を作り、タイトルに加え続ければ早くチャンネルが成長する可能性が高いわけですもちろん “専門チャンネルで” というのが大前提ですが・・・さまざまなゲームをす
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