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3月16日💖朝のご挨拶🍀「病は気から」の巻✍️

このブログを見てくれてるあなたへ。おはようです👋いつきです🐷昨日と同じ時間の出勤。いつもの電車に乗り、いつものコース。唯一違うのは、いつ『痛み』が降りてくるか分からんこと🙄💦爆弾抱えてるのが分かると気持ち的に少ししんどい💣『病は気から』って昔から言うじゃん?確かに、気にして落ち込むより気を張ってた方がパワー出るのはよーく分かる😌風邪引いたりしても、良く思ってた😷✨…だがしかし、本当のピンチの時、そんな余裕は無いという事もその裏側にあったよ💀『気のせいだ、気のせいだ、大丈夫』と念仏の様に唱えても、なーにも変わらない➿💥一旦落ち着いてても、不安感とお付き合い👩‍❤️‍💋‍👨何かに集中していれば、そんな不安な気持ちは瞬間忘れられる。それが仕事なのか、好きなことなのか、人それぞれ🍀そう思うと、安易に『病は気からだよ』という言葉や、精神論、根性論より『ひとときの忘れられる時間』を一緒に作る方が素敵なのかもしれないね😌と、鈍い痛みとドキドキを感じる木曜日でしたとさ🤤無事にいつものマック到着🙄✨…ということで、今日も一緒に歩みましょう🎶行ってらっしゃいorお帰りなさい👋👋👋少しでも興味を持っていただけたなら嬉しい。あなたからのご連絡はいつでもお待ちしております🍀♪本日のオススメソング♪『明日はきっといい日になる』高橋優ブログ、♡お気に入りされると🐷は喜びますぞ😆✨ぽちっと🖕な🎶◎突然病気に!?最新のブログを見逃した方は、コチラ👇 ○僕へのご感想・熱いメッセージや出品一覧はコチラ👇https://coconala.com/users/3456525【PR】◎話せる相手、場所がなくモヤモヤしてる
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正しく解釈するという事

こんにちは、よめ子です。例えば私の様に基礎疾患があったり、健康体な人でも体調が悪い日が続いたりした時にこんな事言われたりしませんか?「病は気からだよ!」つまり、気持ちが負けてるから体が調子悪く感じているだけ。元気出していこうよ!!…っていう励ましもしくは叱咤の言葉と解釈している方が沢山いらっしゃると思います。もちろん完全に間違っているものではないとは思います。ですが病気の中には「気」=「メンタル」のみではどうにもならない事も沢山あります。むしろ、自分は元気が足りないし、気持ちが弱いからダメなんだと更に悪化してしまう場合もあるかもしれません。実は私も「病は気から」は、メンタルがのみが重視された意味だと思っていた時期がありました。しかし、闘病仲間さんが出来て、この言葉の別の意味を知りました。元となっているのは漢方医学だそうです。人間の体は「気」「血(けつ)」「水(すい)」と呼ばれる要素によって成り立っていて、何かによってこのバランスが崩れると病気や体調不良にになると考えられています。病は気からの気は、この体の中を流れる要素の一つである「気」が乱れてしまっている状態を表すのだそうです。もちろんその気を乱しているのが、生活習慣だったりストレスだったりと様々な要因があるので=メンタルも間違っていないのですが。気持ちが弱っているからダメという決めつけと励ましは、あまり宜しくないかもしれませんね。もしかしたら原因は血にあってそれが気を乱してる…なんて事もあるかもしれませんし。「気」「血(けつ)」「水(すい)」を整えるには、規則正しい生活、リラックスした環境、そして時には漢方などの整える薬の力
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なぜ途絶えたのか・・・。

毎日更新、早くも途絶えました💦まさかでした〜😵なぜならば、なぜならば💦皆様お流行りの、コロナに感染しました😨おまけに子供と入院しておりました💦子供はまいりましたよ〜まさかの42度2日間も続き、嘔吐、下痢💦本当にどうにかなるんじゃないかと思いました(;o;)子供がコロナで入院になる理由はだいたい・胃腸にくるか・熱が続いてご飯が食べれないかのどちらかだそうです。うちの子は吐いてしまって入院になりました。全て公費でまかなえました〜本当にお国様様🙏💦てな訳で、私もバッチリコロナに感染致しました😣喉が痛いだけで助かってます💦そんなわけで、入院中携帯片手にボチボチやってみました〜‼️少しづつ、ブログに載せていきたいと思います🌟自宅に帰ってきましたので、24時間お話承っております⭐️楽しいこと、ちょっとした話し相手が欲しい恋愛話を聞いて欲しい、悲しいこと、辛いことなんでもあなたのみかた 全力戦士nicoがお待ちしております👶
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病は気から

インフルエンザが流行っています。今年のタイプは新しいなんとかで感染力も強いそうです。でも、かかる人とかからない人がいます。「病は気から」と言います。そのことをなんとなくではなくはっきりと実感したのは、リズ・ブルボーさんの「からだの声を聞きなさい」という本を読んだ時です。目が悪い人は見たくない物があるから。耳が遠くなった人は聞きたくないことがあるから。足が痛い人は人生の一歩を前に出したくないから。そんな感じの話を具体的な例を挙げながら書かれています。そう言うことを書くと「私の癌も私が望んだというのですか?」と反論する方もいらっしゃるでしょう。失礼を承知で申し上げるとすれば、もしかしたらそうなのかもしれません。ある友人はずっと彼女の職場を辞めたい、辞めたいと言っていました。でも辞められないと言い続けていました。何年目かの春、癌が見つかり、結局それが原因で辞めることになりました。彼女は癌になりたくはなかったのでしょうが、そうでもしないと仕事を辞めることができなかった。だから癌という病気を使ったのです。ある知人はコロナをきっかけに外に出るのが怖くなってしまいました。もう大丈夫と何度お誘いしても出ることができません。その理由は「膝が痛いから歩けない。」でした。でも家の中は普通に歩いていました。人間は、何かやりたくないことがあれば、体の調子が悪いという所を理由にしてきましたが、それを言っている間、考えている間に、本当にそうなってしまうことも多いのです。病は気からです。気が出発点です。そう思うからそうなるのです。そして病は必ずあなたにもっと前から知らせています。癌を例に取れば、ステージがかな
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風邪をひきやすい体質は遺伝?

「風邪をひきやすい=遺伝」では片付かない理由医学的には、体質や免疫力は遺伝の影響を受けます。「昔から風邪をひきやすい」「体質だから変えられない」そう感じている方も多いでしょう。でも実は同じ家に育った兄弟姉妹で“体質”が違うこと、よくありますよね?ここに、潜在意識の“ある特徴”が関わっています。体質のベースにあるのは「無意識の反応パターン」最新の心理学ではストレス反応・回復の早さ・緊張の抜け方には“無意識の反応パターン”が深く関わることが分かっています。例えば…・すぐ不安になりやすい・過剰に気を張る・常に周囲を気にしてしまうこういう無意識のクセがあると身体は慢性的に緊張し、免疫力が落ちやすくなります。これは「親の意識を受け継ぐ」というより親の行動パターン・反応の仕方を見て学習している のです。つまり、遺伝ではなく“無意識の安心ライン”が親子で似やすいということ。「私は風邪をひきやすい」という思い込みは“設定”の一部人は繰り返す経験を「私はこういうタイプ」と認識します。つまり風邪をひいた→ 心配された→ 休めて安心したという“安心の記憶”が積み重なると無意識はそれを 「安心に戻る方法」として学習してしまいます。これが“体質のように見えるけれど、本当は安心のパターン”という状態。決して「病気を引き寄せる」わけではありません。ただ・安心の取り方・休息の合図・緊張から抜ける方法が、風邪をひくという形で表れていただけなのです。無意識の安心ラインが変われば、体質も変わる潜在意識はとても単純で「安心できる方法」を優先して選び続けます。でも、安心ラインが変わると身体の反応も変わります。たとえば・
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№309 - 2025/11/15 カラダ

今年はいつもとカラダの調子が違います貧血気味そんなに寒くならない手荒れが少ない毎年手荒れがひどくて、血も出るくらいなので軽くすんだら非常にうれしい!!なぜ、今年は調子がいいのかこれは単純に私が自分をあきらめていないことと関係があるような気がします手荒れについても、『どうせ、治らないんでしょ』と見捨てない病は気から自分があきらめない、決めつけないことが一番大切かと思います最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます(*^-^*)
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体調が揺れやすいのはなぜ?

病気や不調はどこから生まれる?先日、お客様からこんなご相談がありました。「落ち着いていたアレルギーが、結婚後に再発したんです。 でも単身赴任で一人暮らしの間は消えて、家族の元に戻ったらまた出てきたんです。 これって何か意味があるんでしょうか?」検査では異常なし。食生活も変えてみたけれど改善しない。「もしかすると、心の反応も関係しているのかもしれない」そう感じたそうです。「病は気から」は本当にあるもちろん、医療が必要な不調もありますし“全部が潜在意識のせい”という話ではありません。ただ、心理学の世界では環境の変化によって心がどのように反応するかで体調が揺れやすくなることがあるということが昔から言われています。これは「二次利得」という概念に近く簡単に言えば心が“この状態の方が安全だ”と判断することで体調に影響が出ることがある、という仕組みです。例えば・誰かが助けてくれる状況・守ってもらえる関係性・責任が軽くなる環境こうした“安心の代わり”を求めるとき心が緩み、体が揺れやすくなることがあります。「頼れる人がいるときほど不調が出る」不思議な現象ご相談者のケースはとても分かりやすい例でした。実家 → アレルギーあり一人暮らし → アレルギーなし結婚 → アレルギーあり単身赴任 → アレルギーなし再び結婚生活 → アレルギーあり共通しているのは、「誰かがそばにいて支えてくれる環境」では不調が出て、一人になると消える というパターン。これは、弱い自分・甘えたい自分が悪いのではありません。むしろ、人間として自然な反応です。ただ、心が“この環境では甘えても大丈夫”と判断すると体の反応が緩むことが
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