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ただ細いだけの身体は目指してない

いつもご覧くださりありがとうございます(*^-^*)仕事の関係で毎日音声を録音してメンバーに渡すのを明日から始めようと思っています♪こんにちは、さくらです❀昨日、ジムでウエストに効くトレーニングを始めました!ずっと前からトレーナーさんに「ここの肉を何とかしたいんですっっ!!」って言い続けてやっと昨日、腹斜筋を鍛える方法をマシンとダンベルトレーニングの2個教えていただきました☆私の6月のテーマが決まった♪腹直筋はすでにブレーシングで毎日トレーニングしてて結構固くなってきました♡今度はわき腹から背中にかけての肉を退治したいので頑張ります!!ココなくなったら5センチはウエスト細くなると思う、、、思う。。美しさの基準って人それぞれですが私はただ細いだけっていう体は目指していなくて、健康的で程よく筋肉の付いたしなやかさを目標にしています。代謝を上げることも大切にしていて摂取カロリーの少なさだけに注目するのではなく基礎代謝でどのくらい消費するのかにも注目しています。良い習慣を構築していってその結果健康的で美しい体になっていたらいいなーって感じです。それには食事と運動と健康な心。ジムトレを始めたのが今年の1月今回で6回目のInBody測定(始めたときにも測っていてだいたい月末に測ってきました)5月末のInBody測定結果ですが体脂肪率12%基礎代謝量1,435㎉基礎代謝量は中学性くらいの年齢の女子よりも高いw呼吸や心臓を動かすだけでこの程度のカロリー消費が可能なので ちょっとたくさん食べすぎても基礎代謝で消費してくれる 結構スクワットやってるけれど筋量が増えていないことにちょい不満があります
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【ママのための】胸と背中を鍛えて−5歳見え!「忙しくても変われる」時短姿勢改善法

鏡に映った自分が「疲れてる…」って思ったら読んでほしい「子どもが優先、私のことは後回し」「授乳や抱っこで、いつの間にか猫背に」「昔よりTシャツが似合わなくなった…」そんなふうに感じたことがあるあなたへ。それは、年齢のせいじゃない。ましてや努力が足りないわけでもありません。それは「支える筋肉」が眠っているだけ。私はこれまで15年以上、働くママ・育児中の女性たちに筋トレを指導してきました。そして確信しています。忙しくても、姿勢と見た目は必ず変えられると。この記事では、時間がなくてもできる【胸と背中を整える簡単メソッド】を、ママたちの実体験とともにお届けします。忙しいママこそ要注意!“前かがみ姿勢”がバストと背中を崩す育児・仕事・家事。すべてをこなす日々のなかで、気づかないうちにあなたの身体にはこんな変化が起きています。胸が内に巻き込み、バストが下を向く背中が丸まり、呼吸が浅くなる肩甲骨が動かなくなり、疲れやすい体質に…これらは、まさに骨格ウェーブ体型の女性に起こりやすい負の連鎖。でも、、ここがポイントです。🧠 「姿勢」は筋肉で変わる💪 筋肉は、年齢や時間に関係なく育てられるバストアップ=“支える筋肉”を育てるケア習慣「バストアップ」と聞くと、何となく「若い子向け」「サイズUPの話」って思ってしまいませんか?でもママ世代の本音は違うはず。昔の洋服を、もう一度気持ちよく着たい子どもと並んだ写真でも、自信のある姿で写りたいそう思うあなたに必要なのは、大胸筋を鍛えて“位置を取り戻す”というアプローチ。✔ 垂れにくい✔ デコルテがふっくら見える✔ 胸が張ることで呼吸が深くなる美しさも、健康も
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オンラインダイエット成功者の声

「ダイエットに挑戦してもなかなか続かない…」  「運動しても思うように体重が落ちない…」  そんなお悩みを抱えていた方が、オンラインセッションを通じて見事に成果を出されております! お客様の成功例✅ 「食事と運動を見直して、無理なく3ヶ月で−5kg達成!」  ✅ 「下腹ぽっこりが解消し、スッキリとしたシルエットに!」  ✅ 「以前より疲れにくくなり、活動的な毎日に!」こちらのお客様は、『食生活の乱れと運動不足』が原因で、体重増加に悩んでいました。  しかし、『正しいセルフケア』を習慣化することで、健康的に痩せることができました!✨オンラインダイエットセッションの流れ🔹 しっかりヒアリング(問診) まずは、現在の生活習慣やお悩みをお伺いします。  ⬇️  🔹 食事・運動習慣のチェック  無理なく続けられる方法を探ります。  ⬇️  🔹 オーダーメイドのダイエットプラン作成・テキスト配布 一人ひとりに合った食事・運動メニューを提案!  ⬇️  🔹 セルフエクササイズ・食事管理サポート   自宅で簡単にできる運動や食事のポイントをお伝えします✨  ダイエット成功の秘訣!  🔥 1. 継続できる方法を見つける   → 極端な食事制限ではなく、楽しめる方法で!  🔥 2. 筋トレ+有酸素運動の組み合わせ   → 代謝を上げて、脂肪燃焼しやすい体に!  🔥 3. 無理をせず、習慣化することがカギ!  → 小さな積み重ねが、大きな結果につながる✨  「正しい知識とサポートがあれば、ダイエットは必ず成功します!」あなたも理想の体型を目指して、一歩踏み出してみませんか?  
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はじめまして!

ユーザー名をフィットナストレーナーyoshikaに変更しました!本日よりブログを開始します!運動のことや食事のことを記事にしていこうと思っています!フォローしてくださっている方、ありがとうございます!!今後ともよろしくお願い致します♪
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女性の骨格ウェーブ弱点克服!胸・背中の筋トレでバランス調整【姿勢美人とバストアップ】

バストが下がるか、支えられるか。それを決めるのは「筋肉」です「年齢とともに姿勢が崩れてきた」「鏡に映る自分の胸の位置が下がって見える」「巻き肩で洋服が似合わない」こうした悩みを抱える女性の多くが、骨格ウェーブ体型の持ち主です。華奢で女性らしい印象を持つ一方で、筋肉のつきにくさや重心の偏りがバストダウン・猫背・首肩こりといった問題を引き起こします。私は15年以上、パーソナルトレーナーとして指導してきました。そのなかで見えてきたのは──「胸と背中を鍛えることで、“骨格ウェーブ特有の弱点”は確実に改善できる」という事実です。この記事では、実際の指導経験に基づいた、安全かつ効果的なトレーニング法を、具体的な実践ステップとともにお届けします。骨格ウェーブの落とし穴:「姿勢」と「重力」に要注意骨格ウェーブ女性に見られる典型的な弱点を以下に整理しましょう✅ 胸郭(胸の土台)が狭い・バストを支える面積が小さく、下垂しやすい✅ 背中の筋肉が弱い・猫背・巻き肩になりやすく、・肩こりの原因にも直結✅ 骨盤が前傾しやすい(反り腰気味)・体のバランスを取るため、胸が下向きになりやすいこうした体型的特性が積み重なると、姿勢の崩れ → バストの垂れ → 見た目年齢の加速という負の連鎖に入ってしまいます。とくに「バストの下垂」は、女性の心理的ストレスを高め、自信の低下や服装の制限につながりやすく、QOL(生活の質)に直接影響する要素といえるでしょう。🔥だからこそ、声を大にして伝えたい。「バストは、トレーニングで支えることができる」という事実を。胸筋トレーニングの誤解:バストアップ=大きくなる、ではない「胸を鍛
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