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お子様の未来が変わる!ニュージーランド親子留学おすすめポイント5選

「うちの子、このままで大丈夫かな…?」 そんなふうに感じたことはありませんか? 受験のプレッシャー、SNSとの付き合い、自己肯定感の低さ……日本のお子様を取り巻く環境は年々複雑になっています。そんな今だからこそ、 ニュージーランドへの親子留学が注目されているんです✨ こんにちは!NZに移住して9年、NZ政府公認の留学アドバイザーとして活動している「のびのびNZ留学コンサルタント」です。 私自身、子どもと一緒にニュージーランドに飛び込んで、失敗もたくさんしながら今があります😊 今日は、小学生・中学生のお子様を持つ親御さんへ、NZ親子留学のおすすめポイントを5つ、わかりやすくお伝えします! 🌿 おすすめポイント5選 Point 01 🗣️ 本物の英語力が自然と身につく NZはネイティブの英語圏でありながら、人々がとても親切で、気軽に声をかけてくれたり話しかけてくれます。小学生・中学生という「言語習得の黄金期」に、現地の子どもたちと毎日英語で生活することで、日本での英会話では絶対に身につかない「使える英語」が自然と育まれます。 我が家の子供たちも、在住3年目ぐらいから、ネイティブの人と間違えるくらいの発音が自然に身についていました。 Point 02 💪 自己肯定感と主体性がぐんぐん伸びる NZの学校教育は「あなたはどう思う?」を大切にします。正解を丸暗記するのではなく、自分の意見を持って堂々と伝える力を育てる環境なんです。日本では、なかなか意見を言えなかったり、学校になじめず不登校になってしまったお子様が、思い切ってNZに留学し、環境を変えたことで見違えるほど積極的になり、人生を大
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毎日大渋滞!?アメリカの学校送迎システムが合理的すぎた

アメリカで暮らし始めて驚いたことはいろいろありますが、その中でも「これは日本と全然違う!」と思ったもののひとつが学校の送迎システムです。日本だと子どもが徒歩で通学したり、保護者が校門まで迎えに行ったりする光景が一般的ですよね。ところが私の住む地域では、学校の送り迎えはほぼ車。特に朝と放課後は学校周辺にたくさんの車が並びます。最初に見た時は、「今日は何かイベントなのかな?」と思ったほど。でもこれ、毎日の風景なんです。朝の送りは比較的シンプル。学校には「カープールレーン」と呼ばれる送迎専用の車列があり、保護者はその列に並びながら少しずつ前へ進みます。先生やスタッフが外に立っていて、子どもたちは順番に車から降りていきます。一見すると大渋滞なのですが、実際は流れ作業のようにどんどん進んでいくし、毎日の事で慣れているため意外と早く、見た目ほど混乱はありません。そして私がさらに驚いたのが、午後のお迎えです。これが本当に合理的。まず保護者は車の列に並びます。そして車のダッシュボード付近に、子どもの名前を書いた紙を置いておきます。外から見えるようにするためです。順番が近づくと、外に立っている先生がその名前を確認します。そしてトランシーバーのような無線機で、「○○(名前)、ナンバー3」と校内の先生へ連絡。まるで空港やイベント会場の運営を見ているようです。先生の隣には5年生の委員会の子が番号札を持ち、こちらにその番号を見せます。何番に進めばいいかをお知らせするためです。その後、前方に並んでいる「1番から9番」までの番号札のところへ車を進め、待機。もちろん車から降りません。すると校舎の中で連絡を受け
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ニュージーランドの現地校に 入学させるなら何月がベスト? 入学時期の選び方、教えます。

「NZの学校って、日本みたいに4月入学じゃないの?」 「入学時期を間違えたら、子どもが授業についていけない?」 そんな疑問を持つ親御さん、実はとても多いです。 結論から言うと、NZの学校制度は日本とまったく異なります。 今日はその仕組みを丁寧に解説しながら、お子様にとってベストな入学タイミングをお伝えします。🗓️ NZの学校は「4学期制」で2月からスタート 日本は4月に新学年が始まりますが、ニュージーランドは1月末〜2月初旬に新学年がスタートします。これは南半球にあるNZの季節が日本と逆になるためです。NZの夏は12〜2月、学年の始まりは真夏の季節にあたります。 学校は年4回のタームに分かれており、それぞれ約10週間。タームとタームの間に2週間の休みがあり、長期休暇は12月〜1月の約6週間(NZの夏休み)が最も長くなります。🌟 Term 1(2月)入学が「最もおすすめ」な理由 入学タイミングとして最もおすすめなのはTerm 1(1月末〜2月初旬)、つまり新学年の始まりです。理由は明快で、クラス全員が「新しいスタート」を切るタイミングだからです。⚠️ Term 4(10〜12月)の入学を避けるべき理由 Term 4は学年の最終学期。NZでは12月中旬から長い夏休みに入るため、実質的な授業期間が2ヶ月程度しかありません。また、学年末のテストや発表が多く、英語に不慣れなお子様にはかなり負担が大きい時期です。 「早く行かせたいから12月に出発する」というご家庭も時々いらっしゃいますが、そのままTerm 4に入学すると2ヶ月で夏休みに入り、友達関係も築けないまま長期休暇を迎えることになり
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ご挨拶~ハワイアン旦那と生きる年子ママの奮闘日記~

ALOHA🌺訪問頂き誠にありがとうございます!2011年、Kaihana28歳の夏、千葉からハワイへやってきました。 それまで勤務していた旅行会社を辞め、ずっと住んでみたかったハワイに文字通り『勢い』で移住。貯金もゼロ、ハワイに友達ゼロ、英語力もほぼゼロ‼️ そんな私が、仕事〜出会い〜結婚〜出産〜子育てと、異国での様々な波にもまれてゆく奮闘記を綴っています!2020年、パンデミックにより経験したショッキングな解雇のお話まで、順を追ってお話できたらと思います^^どうぞどうぞ宜しくお願い致します☺
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明日はパジャマで登校!?アメリカの学校イベントに驚いた話

アメリカの学校に子どもを通わせるようになって、日本との違いをたくさん感じていますが、その中でも面白いなと思うのが学校のイベントです。毎月、学校や校長先生からニュースレターのようなお便りが届くのですが、その予定表を見ると、「パジャマデー」「好きなスポーツチームの服を着る日」「Crazy Hair Day(変な髪型の日)」などが書かれていることがあります。最初に見た時は、「えっ、本当に学校で?」と思いました。私の中では学校は勉強する場所というイメージが強かったので、パジャマで登校したり、変わった髪型をして行ったりする発想が新鮮だったのです。でも、こうしたイベントはただ楽しむだけではありません。例えば動物保護について考える日があったり、ADHDへの理解を深めるための取り組みがあったり、さまざまなテーマに合わせて服装やアイテムで参加する日もあります。日本の学校でも人権や福祉について学ぶ機会はありますが、アメリカはそれをもっと身近な形で参加型のイベントにしている印象があります。とはいえ、参加は基本的に自由です。全員が必ずやらなければいけないわけではありません。楽しそうだと思ったら参加するし、特に興味がなければ普段通りでも大丈夫。このあたりのゆるさも、アメリカらしいなと感じます。特に私がアメリカらしいなと思うのは、スポーツチーム応援デーやCrazy Hair Dayです。好きなチームのユニフォームを着たり、派手な色のリボンをつけたり、いつもとは全く違う髪型で登校したり。日本だったらなかなか見かけない光景です。そして、こういうイベントを見るたびに思うのが、「日本だったらクレームが来そうだな」
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