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自己紹介

淡路島出身、明石市在住。5児の母。イベントプロモーターとして20年の実績をもち多種多様な事業者のサポートを行っています。HP作成、DX、ノベルティー、販促物、ロゴ、動画制作、タペストリー、Tシャツ、チラシ、リーフレット、書籍など事業に関わる事業全般を行っております。事業者様の事業に寄り添い、御社がどのようなフェーズでも大歓迎です。今から事業を始めようかと思っている方も、歴史ある事業を守っておられる方も、すべての事業者様のお役に立ちたいと思っています☆ただ「お名刺を作る」のではなく大切な事業を発信するためのご自身の大切な「分身」を創る気持ちで喜んで配りたくなる、喜んで受け取って頂ける。そしてそのお名刺が事業発展に繋がっていく。そのために「こんな人が作りますよ」と安心して頂きたのでヒアリングのお時間はとっても大切だと思っています(o^―^o)ニコ
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超オススメ透明名刺☆

Webデザイナーとして活動している中で、有難いことに名刺ないの?チラシないの?と、置いていただけるお店が増えてきました!!その中で作ったのが、透明名刺!!!インパクトがある上に、素材がしっかりしているので、サッとお持ち帰りして頂き、カバンの中に入っていても折れ曲がったりしないので、宣伝用ショップカードにもオススメです!お打合せなどでお渡しするときも可愛い‼︎と言って頂いており、会話のきっかけとしても使えます☆お打ち合わせで緊張しちゃう方、人とは違ったお名刺を作成されたい方、超超オススメです!気になるなぁと思って頂けたら、ぜひメッセージよりご相談ください♡お見積もりだけではなく、どんなことができる?等、ご相談もさせて頂きます☆
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名刺作りで大切にしていること

最近、個人でも名刺を持つ方が増えましたね。「会社の名刺とは別なんですが。。。」といって差し出される個性が光る名刺を見ると、その方の会社の顔ではない趣味だったり、副業だったりが、垣間みえて、嬉しくなることがあります。お店の名刺でも、こんな素敵な名刺なら、センスのあるショップさんなんだろうな。と思って、足を運んでみたくなります。そういう私は、自営業でもうかれこれ10年になります。新しい方と挨拶するときは、緊張するもの。朝出かける前に、今日お会いするであろう方を思い浮かべて、名刺ケースを準備します。お会いした時に、名刺の話題になることで話が弾んで、その後の商談でもお話をスムーズに出来ることもあります。そんな、コミュニケーションのツールである名刺で皆様のお役に立ちたい。そう考えて、名刺制作を請け負っています。
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サプライズプレゼントの名刺

いつもは土曜日更新ですが、今回は1日遅れて日曜日の更新です。昨日と今日でBASEショップサイト制作、Web集客コンサル、似顔絵のご注文をいただきましたので、ちょっと週明けから忙しくなりそうです。ありがとうございますm(_ _)m本日はご依頼をいただいた「サプライズプレゼント用の名刺」のお話をしたいと思います。ご依頼はBASEから…北京オリンピック開幕の朝、私たちは制作したオリンピックアートの発信を朝一に各SNSとブログでしており、珍しく朝から忙しくしておりました。インスタのリールの投稿がうまくできない…というトラブルが発生し、10時半くらいまでは、オリンピックアートのことをやっていました。その時の記事はこちら⬇︎そんな中、BASEから通知が!内容はサービスが購入されたということでした。すぐにお客様からメッセージが届き、内容はこんな感じでした。もうすぐ夫のお誕生日です。サプライズで似顔絵入の名刺を渡したいと思っています。副業として夫がやっている仕事があり、ゆくゆくは会社にしたいと思っています。今回は副業用の名刺をプレゼントしたいので、制作をお願いします。正直、私たちはサプライズプレゼントというご利用方法を想像していなかったので、驚きました。それと同時に素敵なご夫婦だな。こんなプレゼントも今の時代だからこそだな…と思い、毎回のメールのやりとりをさせていただきました。ロゴは遊びで夫と作りましたメールでしかやりとりをしていないのに、送られてくるメールからはお客様の家族の暖かさがとても伝わってきました。その1つがこの言葉。「ロゴは遊びで夫と作りました」何気ない言葉ですが、ご夫婦の関係性が
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左官屋さん名刺ができるまで

1月下旬で毎日寒いですね。みなさん、どうお過ごしでしょうか?またまたコロナ感染者も増えてきているので、寒さに負けず、元気に過ごしましょう!!今回のテーマは「左官屋さんの名刺ができるまで」。イラスト入りで制作をさせていただいた左官屋さんの名刺ができるまでの過程を追っていきます。それではみていきましょう!!きっかけは「名刺作ろうと思ってるみたい!」もともと、今回のお客様の仲野工業所様の奥様が経営されているヘアサロンさんのブログ・SNSの担当をしている私。妹とココナラで活動を始めた話をしたところ、ココナラをご存知なかったヘアサロンオーナーは興味津々。「そういえば、お父さんが名刺作りたいって言ってたんだよね〜!」と言っていました。帰宅後、オーナーは旦那様にココナラの話をしたところ「知ってる」という反応だったとのこと。(職業柄、旦那様はパソコンには弱いけれど情報通)閉店前に伺った際、閉店時間に合わせて旦那様も閉店作業をお手伝い、なんてことも何回かあり、お話させてもらうことも。こんな経緯で「まずは試作を作ってみましょうか?」から始まりました。イラストの試作を作ろう!まず最初に「左官のイラストを入れたい」というお話だったので、イラストだけでも試作を作らせてくださいとお話。▼この時に送られてきた、「こんなのがいいな〜」というイメージがこちらだいぶ洋風な雰囲気ですが、私たちも調べてみたところ、あまり和風の左官屋さんのイラストでかっこいいものがない…。▼その後「こんなのもどうですか?」とこちらからお送りしたのはこちら(ネット上に上がっていた荒木左官さんの名刺)イラストも良いし、文字のレイアウトも素
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名刺に乗せるのは、正解よりも「体温」

SNSを開けば、どこかで見たような「正解の言葉」「沁みる言葉」が溢れています。 綺麗に整えられ、リメイクされた「いい話」でも、不思議と心に響かない。 むしろ、温度のなさに、少しだけ興醒め感すらあります。それはきっと、その言葉が誰かの借り物だからです。ビジネスにおいて言葉やデザインを整えることは不可欠です。 けれど、中身が空っぽのまま外側だけを装飾しても、受け取った人にはその「薄さ」が違和感として透けて見えてしまいます。私がコンセプト設計やデザインをお手伝いする時に、一番大切にしていること。 それは、「その人の体温が乗った言葉」を抽出することです。難しいビジネス用語を並べる必要はありません。 むしろ、不器用でもいい。 自分の足で立って、自分の想いをのせて出てきた言葉には、何にも代えがたい「重み」が宿ります。そしてもう一つ私がデザインで意識しているのが「余白」です。伝えたい想いが強いほど、情報を詰め込みたくなります。 でも、隙間なく埋め尽くされた名刺や投稿は、受け取る側の思考や時間を無意味に消費させてしまいます。本当に大切なことを届けるために、余分なものを削ぎ落とす。 冷たくなりすぎない、ギリギリの体温を残しながら、読み手が呼吸できる「間」を作る。デザインとは単に色や形を置くことではなく、 「本質を際立たせるための引き算」 だと思っています。あなたの内側から溢れる、あなただけの言葉。 それを、一番伝わる温度感で形にする。そんな「翻訳」を、これからも丁寧に見届けていきたい。この物語の始まり(第1話)はこちらhttps://coconala.com/blogs/1646126/7004
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検索すれば出てくる。でも...思い出せない

無限のデータより、小さな紙に在る体温を感じる名刺スマホがあれば、何でも調べられる時代です。 「あれなんだっけ?」も電話番号も、最短のルートも。 そして、昨日出会った「誰か」の情報も…今の時代はデジタルというけれどデジタル名刺を交換して、SNSで繋がって「これでいつでも連絡が取れる」と安心する。 でも、いざ困った時に「誰に頼もう?」「誰かいたよね?」「あの人誰だったっけ?」その人の名前や顔がパッと思い浮かばない。そんなことはありませんか?大きな代償便利さと引き換えに、私たちは「覚える」という筋肉を少しずつ失っている気がします。 「その時に調べればいい」という安心感は、その瞬間のワクワク濃度を薄めてしまう。無限の情報量は結局、誰の記憶にも残らないノイズと同じです。あえて「紙の名刺」を作る理由それはデジタルという光の点では届かない相手の脳に「記憶の杭(アンカリング)」を打ち込みたいからです。手に取った時の紙の質感。 目に飛び込んでくる、余白を活かしたデザイン。 そしてそこから滲み出るその人の体温。それらはスマホの画面を閉じれば消えてしまう情報とは違います。 ふとした時に机の隅で目入ってくる。 名刺を整理してるときに鮮明に思い出す。「あ、あの人だ」本当の名刺の力思い出してもらうために必要なのは無限の情報量ではありません。「この人は、私の役に立ってくれる」「この人なら、あの困っている知人に紹介できる」そんな確信を、一瞬で五感に刻みつけることです。何を得意としているかが明確だからこそ相手の頭の中に「紹介したい誰か」の顔が浮かぶ。その具体的な「繋がり」のイメージこそが記憶に深く杭を打つ(アン
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名前のない仕事に「旗」を立て、56年の信頼を背負って走る

一つ前の話で自分の本質を見出した彼は、さらに加速していきます。 次に挑んだのは、「再生研磨・遮熱コーティング」という、まだ世の中に馴染みのない新事業でした。この「未知の挑戦」をどう形にするか。 今回の名刺設計には、「したたかな戦略」を詰め込みました。1. 新しい世界への「通行証」を作る「電気屋さんの名刺とは使い分けたい。でも、ぐちゃぐちゃにはしたくない」 そんな彼の想いを汲み取り、あえて「電気屋」の看板をメインから外しました。一番目立つ場所には、新しく名付けた「再生研磨事業部」のブランド名を堂々と配置。 「何をしている人か?」を一瞬で理解させ、新しい専門家としての「旗」を立てました。2. 「56年の歴史」を最強の武器に変えるここでこだわったのが、名刺の下部にあえて「法人の社名」を残すことでした。新事業であっても、その背後には創立56年という圧倒的な歴史と信頼がある。 個人事業主の「新しい試み」ではなく、法人が責任を持って取り組む「信頼の事業」であることを視覚的に担保したのです。この一工夫が、大きな施設や企業へのアプローチにおいて、絶大な安心感を与える武器になりました。名刺を渡す「瞬間」が、未来への入り口今、彼は各地の有名施設を走り回っています。 本人いわく、「名刺を渡す瞬間から、新たな世界が広がっていくのが楽しくて仕方ない!」とのこと。かつて出口が見えないと悩んでいた彼は、もうどこにもいません。 名刺という「相棒」を手にしたことで、お話を伺う時間が喜びに変わり、未来への夢と希望が溢れ出しています。名刺はただの紙ではありません。 自分の「歴史」を背負いながら、新しい「未来」を切り
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2021 11月8日 『なんか違う…』

ゲームクリエイターの方から、ファ◯コンっぽい名刺を作って欲しい…と頼まれたのでデザインしてみたものの…うわ~なんかポテっとしちゃって面白くない。依頼主さんは『レトロ感があって良いと思うけどなぁ~?』と言ってくれるものの、やっぱつまんない‼︎ダメだ‼︎名刺にも"楽しさや遊びゴコロ"が欲しいよね‼︎私も『ファ◯コン世代』だからこだわりたい‼︎頑張ってヒントを探そう‼︎
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あなたの物語が動き出すと、誰かの物語が加速する

雑な作業を命のパーツに変えた、ある涙の翻訳「ぶっちゃけ、私は〇〇な人たちが苦手でした」 今日お話しするのは、前職で外国人のアルバイトさんと働いていた時のぶっちゃけ話です。根底にあった不信感私の根底には、彼の国に対して「自分さえ良ければいいのか」「郷に入れば郷に従ってほしい」といった、お国柄への強い拒絶感がありました。でも、目の前で一生懸命にでも空回りしてしんどそうにしている彼女は私にとって「拒否感」という大きな塊ではなく「健気な一人の人間」として映りました。彼女の仕事は早かったけれどとても雑でした。 私は彼女を叱るのではなく言葉を選んでこう伝えました。この商品を受け取るのは、大切な取引先様。あなたが今している作業の先には、いろんな人のワクワクするドラマに繋がるの。だから、そのパーツに心を込めてみない?目を大きく見開いて驚いた彼女彼女は驚いていました。 これまでの職場では「あの子に言ってもダメだから」と仕事を奪われるばかりでなぜダメなのか何のためにやるのかを理解できるように説明してくれる人はいなかったそうです。「日本人も、あったかい人がいるんですね」 彼女が涙を浮かべてそう言ったとき私は教わりました。 私はただ「やり方」を教えたんじゃない。 彼女の奥底にある「一生懸命さ」を拾い上げて翻訳し彼女自身に返してあげたんだ、と。そして、想いが伝わるだけでこうも変わるんだ。と。NeoSerenaの想いこういった経験が今のNeoSerenaの活動の絶対的な基盤になっています。名刺作りも、これと同じです。 世間のイメージや、あなたが使っている「ありきたりな言葉」という大きな塊の中に、あなたの「
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QRコードで済む時代に「紙」の名刺を作る理由

「今はQRコードを読み込めば済むから、紙の名刺は持ち歩かないんです」 最近、そんな声もよく耳にします。確かに、情報のやり取りだけならデジタルが一番早くて正確です。 でも、私はそれでも「紙の名刺」にこだわりたいと思っています。なぜなら、私にとって名刺は単なる「連絡先」ではなくあなたの「体温」を相手の手のひらに直接届けるための、小さな紙に宿った分身だからです。想像してみてください。スマホをかざして、その時は物珍しさから盛り上がるけれどその後何も残らない名刺。vs 「今の想いを込めた名刺」で丁寧に差し出された名刺の紙の質感や色の重なり、そこに宿る言葉を指先で受け取る瞬間。その「10秒の対話」の熱量は、どちらが深く、のちに思い出してもらえるでしょうか。会社員の方なら「身分証」かもしれませんが、 想いを形にしようとしているあなたにとって、名刺は「あなたの代わりに働いてくれる、一番小さな分身」です。あなたがいない場所で、相手がふと机の上のその名刺を目にしたとき。 「あ、あの時あんな風に笑って話したな」 「この言葉、今の私に響くかも」 そんな風に、時を超えてあなたの存在を思い出してもらう「フック」になる。効率だけを求めるなら、私はこの仕事をしていません(笑)無機質なデータには乗せきれない、あなたの「芽が開く瞬間の熱」を、私は形にしたいんです。「あえて紙で渡す」からこそ生まれる、新しい繋がりがある。 そんな、ちょっと古くて新しい「温度のある関係」を、私は名刺を通じて守っていきたいと思っています。もちろん、名刺にQRコードを載せる。などもフルサポートいたします!デジタルの便利さと、紙の温度。その
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【私の原点2】「もっと」が連れてきた、新しい表現の世界

〜始まりは、一人の親としての「残したい」という想いでした〜一つ前のブログでは動物たちとの日々をお話ししましたが、今回は私がなぜ「作る」ことにのめり込んでいったのかを綴ります。現在、私は動画編集やデザインを通した制作サポートをしていますが、その全ての始まりは、中学の吹奏楽に打ち込む子供たちの、眩しいほどに真っ直ぐな「本気」を見たことでした。見よう見まねで作った、最初の1本 仲間と切磋琢磨する彼らの姿を、私は夢中で写真に残しました。 そして、彼らが金賞を受賞した時の音源に合わせて、これまで撮りためた画像を一本の動画にまとめたんです。当時の私には、特別なスキルなんて何もありませんでした。 ただ、「この瞬間の輝きを形にしたい」「この子たちの頑張りを残したい」という一心だけで、見よう見まねで完成させた動画でした。それをみんなに見せた時、想像を遥かに超えるほど喜んでくれたんです。あの大喜びする顔、震えるような感動。その瞬間、私の中で何かが熱く揺れ動きました。この本気に、私は「最高の形」で応えたい 「こんなに喜んでもらえるなら、もっとちゃんと形にしたい」 「もっと喜ばせたい。もっとこの子たちの本気に応えたい」彼らの純粋な熱量に触れた時、独学で楽しむレベルの自分では、彼らの「本気」に応えきれないと痛感しました。そこから私は迷わず、師匠について本格的な学びをスタートさせたんです。その、突き動かされるような「もっと」という衝動こそが、私を動画編集やデザインの世界へと、深く、強く引き込んでいく原動力となりました。作ることは、誰かの「本気」に共鳴すること 私にとって制作とは、単にソフトを使いこなす作業
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その名刺、ゴミ箱に捨てられていませんか?

名刺交換をした数分後。 ふと足元を見ると、さっき渡したはずの名刺が落ちていたり、 交流会の帰り道、駅のゴミ箱に誰かの名刺が捨てられているのを見たことはありませんか?「会社名、役職、名前、連絡先」 これだけが並んだ名刺は、情報を控えたら役割を終えてしまいます。 あるいは、控えてもらうことすらなく忘れ去られてしまう。私は、それがたまらなく悲しいし、もったいないと思うんです。名刺は、あなたから離れた後の「無言の営業マン」本来、名刺はあなたがその場を去った後も、 あなたの代わりに24時間、光を放ち続ける「優秀な営業マン」「ん?これ、なんか面白いな」 「捨てたくない、取っておこう」ふとした瞬間に相手の手が止まり、もう一度目を落とす。 そこからあなたの想いやホームページに繋がる動きがあって初めて、 名刺は本当の役割を果たす。と考えています。あなたの「本質」が宿っていますか?これまでに多くの名刺に出会ってきましたが、 「その人の本質」を明確に形にしている一枚には、驚くほど出会うことがありませんでした。* 肩書きをただ並べるのではなく* その場の社交辞令で終わらせず* 手に取った人の記憶に、静かに、でも深く残る一枚そんな名刺が最強なのにな。 そんな名刺だったらあなたの大切な事業を支えるパートナーになれる。私はそう信じて、核となる思いを形にし名刺を「設計」しています。
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375to(みなごと)designはクライアント様と本気で向き合い、成果に結びつけます!

「ランナーメディカルトレーニングLPは、1月の短期キャンペーン後に“成約率90%”を達成。2月もすでに体験15件中5件成約と、安定して高い成果を継続中。」LPの構造を“体験前の不安を解消し、価値を確信させる流れ”に最適化した結果、成約率が劇的に向上させました。LPを読んだ時点で“体験=価値”が成立し、無料体験への確立が跳ね上がる!制作時の徹底的なリサーチ、ヒアリング、提案、議論、そしてヒートマップ解析による分析、改善、更なるご提案をすることでクライアント様の事業拡大に全力で力になります。この375toにしかできない行動量、熱量のおかげで、先日Webデザインスクールで2025年営業・行動・他薦でグランプリに選ばれました!2026年、信頼と実績を基盤にグラフィック・Webデザイン両方で皆様の力になります!375toにあなたのサービスの更なる向上、発展をお任せください!
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初めまして。

初めまして。tenueの近藤です。まずは自己紹介から。岐阜県在住の25歳です。夫と1歳の息子とほのぼの暮らしております。長良川の近くに住んでいて自然に囲まれながらの田舎暮らしです。大学卒業後、デザイナーとは無縁の製造業の会社へ勤めていました。大学時代から動画編集や画像加工を趣味程度で制作していて、就職後も制作していました。しかし「やっぱりデザインが好き」な自分に気づき、2024年より勉強を開始。2025年にtenueを立ち上げました。tenueでは名刺・バナー・LP制に加え、結婚式ペーパーアイテムの席札・プロフィールブック・席次表・メニュー表等様々なアイテムを販売予定です。企業様向けアイテムに関しては実績がありますので是非ポートフォリオをご覧くださいませ。結婚式ペーパーアイテムについては、私自身、2025年10月に結婚式を挙げます。そんな私だからこそ、これから挙式をあげるお客様へ寄り添えると思っております。シックに上品さのあるデザインを得意としておりますが、シンプルなものからポップなものまでお客様のご要望に沿って"想いをデザインで形にする"という信念を基にお客様と創り上げたいと思っております。今後、モニター様を募集させていただく予定です。これからどうぞ宜しくお願い致します。
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ロゴ制作実績:デイサービスセンター

放課後デイサービス施設 ロゴデザイン手書きイラストを使用したロゴデザインというご依頼のもと制作しました。モチーフ:「笑顔」「花」「あんず」キーワード:「利用者の笑顔」「安心」「楽しい空間」「親しみやすさ」コンセプト:ご提示いただいた内容を元に、安心感を感じさせるシンプルなロゴに仕上げました。 手書きのイラストを使用し、キャッチーな仕上がりにすることで、多様な方々に認識し受け入れていただき易いよう心掛けました。また、あんずのまわりを囲むお花は、利用者さんの笑顔を表しています。お花が咲いたように明るく楽しい空間になるよう願いを込めて作りました。書体:手描きのマークと馴染むように、柔らかく親しみやすい丸ゴシックをアレンジしました。
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「何を書けばいいかわからない」は、本音の扉の前にいる証拠

「自分を表現したいけれど、何を書けばいいかわからない」 「名刺を作りたい。でも、何を載せれば正解なのかが見えない」私の元へ相談に来られる方の多くは、そんな「言葉にならない沈黙」を抱えています。 それは、決して「想いがない」わけではありません。 むしろ逆です。本音を奥の方に隠してる大切すぎて、外に出して傷付けられたくない。と、大切に仕舞い込んでいる状態なんじゃないか? そんな、優しくて不器用な状態なのだと私は感じています。重い扉を、一人で無理やりこじ開ける必要はありません。 そんな時、私の「翻訳」は、扉を叩く「ノック」から始めます。扉を叩く、3つのノック私がよく投げかけるのは、シンプルな「二択」の質問です。 迷路の中で立ち止まっている時、人は「何でもいいよ」と言われるのが一番苦しいからです。第一のノック: 「その想いを、外に向かって力強く叫びたいですか?」 「それとも、まずは自分自身の背中を優しく押してあげたいですか?」第二のノック: 「『鎧』で身を守りながら、迷いなく攻めていける名刺が欲しいですか?」 「それとも、もっと軽やかに、自分らしく動き回れる『翼』のような名刺が欲しいですか?」第三のノック: 「その想いを、まずは誰かに届けて知ってもらいたいですか?」 「それとも、まずはあなた自身が『これでいいんだ』と納得してあげたいですか?」「あ...そうか」と空気が溶ける瞬間このノックを繰り返していくと、ある瞬間、場の空気がふっと変わります。 無理に言葉をひねり出そうとしていた強張りが消えて、 「あ…そうか。私は、まず自分で自分を納得させてあげたかったんだ」 と、深く深く、呼吸が深く
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文字の奥にある「沈黙」を、私は聴きたい

最近、ふと不安になることがありました。 ココナラという場所で、私は「文字」だけで皆さんの想いを受け取らなければなりません。世の中には、文字で伝えるのが苦手な方がたくさんいます。 「思っていることと、書いていることがどうしてもズレてしまう」 「会って話せば伝わるのに、文章にすると誤解されてしまう」 そんな葛藤を抱えながら、自分の本質を形にしようともがいている人がいる。それって・・・ものすごく難しいことにチャレンジしようとしているんじゃないか? 安価なテンプレートに当てはめるだけの仕事とは違う、正解のない「命の翻訳」を私は売ろうとしているんじゃないか?って。でも、思い出したんです。 私の原点は、言葉を持たない動物たちの「声なき声」を聴くことでした。 そして、どん底にいた時に「書くこと」で自分を保ち、心の灯台を見つけ出してきたこと。だから、私は決めました。 私は、あなたの書いた「文字」だけを見るのではなく、その奥にある「沈黙」や「違和感」を聴きに行きます。ヒアリングシートの回答に「不協和音」を感じたら、私はしつこいくらいに問いかけます。 「これですか?それともこっち?」 「この言葉、なんだか熱量が違う気がするけれど、本当はどう感じていますか?」効率は悪いかもしれません。時間は溶けるように過ぎていくでしょう。 でも、あなたが「これだ!」と叫びたくなるような、自分の芽が開く瞬間を、私は絶対に妥協したくないんです。「文章にするのが苦手だから」と、自分の本質を形にすることを諦めないでください。 あなたの「野生の直感」を、私が「理性」で名刺という形に翻訳します。不器用なままで大丈夫。 その「言
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【私の原点1】言葉のない声を聴く技術

〜「凶暴」というレッテルを剥がした先にあったもの〜今の私を作ったのは、動物たちとの日々でした現在は、デザインや制作サポートをしていますが、私のスキルの根底にあるのは「動物看護師」と「ドッグトレーナー」としての経験です。私が制作時に大切にしているのは、その人の核になる「前提」です。 ここが整えば、名刺を渡すワクワクが相手に伝わり、受け取った人が「一体なぜ、こんなに嬉しそうに渡すの?」と、思わず見入ってしまう。そんな「温度のある分身」を創ることを心がけています。温度ある分身は捨てられず、いざという時に思い出してもらえる名刺。数字を出す。ではなく、後から勝手に数字が立つ。本来の名刺はこういうものだと思うんです。だって、自分だったら「数字を出すんだー!」
「お前も数字の足しになれ!」って言ってくる名刺なんて受け取りたくないし、捨てたくなります(笑)レッテルを剥がした先にあったもの 動物病院時代、私はどんなに「凶暴」と言われる子でも、怯まずに向き合ってきました。 「噛み付く」「手がつけられない」・・・そう決めつけられた子たちにも、必ず理由がありました。誰も知ろうとしなかったその子の「不快」や「不安」はどこにあるのか。 入院中の子が、どうすれば一瞬でも心地よくなれるか。 そればかりを考えて目の前の命と対話した日々が、私の感性を育ててくれました。「楽しい」を引き出した結果の偉業 相手をコントロールするのではなく、背景にある原因を「聴く」こと。 その姿勢を貫いた結果、胴長短足でディスク競技には不向きと言われる「コーギー」で、フリスビーのタイトルを獲得しました。周囲からは「偉業」と驚かれましたが
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【私の原点3】揉まれて、研ぎ澄まされた。「叩き上げ」の万能スキル

〜少数精鋭の現場で、私は「戦士」になりました〜動物看護師として命の現場に立ち、母となって表現の喜びに目覚めた私。次なる挑戦の舞台は、従業員わずか3人で年商1億越えを叩き出す、シビアなビジネスの最前線でした。「できる人以外、いらない」そんなヒリつくような空気の中、私は未経験の領域でも「やってできないことはない」と自分を信じ、SNS運用から名刺、チラシ、果てはユニフォームのデザインまで。あらゆる制作を一手に引き受けることになりました。1週間前の「無茶振り」を、最高の結果で返す特に忘れられないのは、イベント直前の修羅場です。 開催まで1週間を切っているのに、社長の直感で「新しいチラシとパネルが必要だ!」と降りてくる。特急仕上げでも間に合わないようなスケジュールの中、通常業務と並行して、文字通り命を削る思いで形にし続けてきました。常に「やるしかない、自分しかいない」という崖っぷち。あの時の綱渡りのような日々が、今の私の揺るぎない「対応力」を支えています。なぜ、無茶な日程で形にできたのか?それは、単に作業が早かったからではありません。 日頃から社長の想いを聴き続け、目指す世界観を熟知していたからです。制作に入る前に、私の中ではすでに「翻訳」が終わっていた。だからこそ、迷いなく最短距離で形にすることができました。動物看護で培った「命を守るための即断即決」と「微細な変化を察知するアンテナ」それが、ビジネスの現場で私だけの特殊スキルとして昇華した瞬間でした。あなたの「ビジネスの現場」に、温度のある分身を現場の泥臭い苦労も、一分一秒を争う切実さも、私は知っています。 だからこそ、私はあなたの隣で
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あなたらしさが伝わる、忘れられない名刺づくり

「名刺って、とりあえずあればいい」そう思っていませんか?こんにちは。フリーランスWEBデザイナーとして活動しているMIKUです。最近ご相談いただく中でとても多いのが、「名刺はあるけど、全然印象に残らないんです…」というお声。実は、名刺はただの連絡先ではありません。“3秒で印象が決まる” と言われるほど、第一印象を左右する大切なツールなんです。────────────────■ 忘れられない名刺とは?名刺は「小さなプロフィール」。だからこそ、次の3つがとても大切です。✔ 世界観が伝わるデザイン✔ 誰に何をしている人かが一瞬でわかる構成✔ SNSやQRなど、次の行動につながる導線特にフリーランスさんや個人事業主さんは、名刺ひとつで“信頼感”が変わることも少なくありません。────────────────■ よくあるお悩み・Canvaで作ったけどなんとなく素人感がある・情報を詰め込みすぎて見づらい・自分の強みが伝わらない・統一感がなくブランド感が出ないそんな方に向けて、「印象に残る」「長く使える」名刺デザインを制作しています。────────────────■ 制作で大切にしていること私はただ“綺麗なデザイン”を作るのではなく、お仕事の背景や想い、これから目指す方向性までヒアリングしながら制作します。✔ 女性らしい柔らかいデザイン✔ 上品で信頼感のあるビジネスデザイン✔ SNS・オンライン導線を意識した構成など、ご希望に合わせてご提案しています。────────────────■ こんな方におすすめ・これから活動を本格化したい方・ブランディングを整えたい方・今の名刺にしっくりきていな
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はじめまして!

はじめまして!プロースデザインの深澤と申します。静岡県を拠点とし、活動しています。◆提供サービス名刺制作:ビジネスの第一印象を左右する名刺デザインを、お客様のブランドイメージに合わせて制作します。ホームページ制作:初めてのウェブサイトからリニューアルまで、使いやすさとデザイン性を兼ね備えたサイトをお届けします。私について長年人材派遣業での採用担当をしており、ウェブ・広告関係も担当していたところから、自分で作ったらもっと理想に近づけれるのに・・・と思い始め大手スクールへ通い始めました。個人事業主様や中小企業様の**「伝えたい想い」**を形にするお手伝いをしています。クライアント様の目標や課題に寄り添い、「頼んで良かった」と感じていただけるサービス提供を心がけています。♪こんな方におすすめ♪・名刺を「ただの連絡先」ではなく、印象を与えるツールにしたい。・ホームページを活用して集客力を上げたいけれど、何から始めればいいかわからない。・デザインやWeb制作に手間や時間をかけたくない。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。
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自己紹介

ご覧いただきありがとうございます。深谷 学です。①ココナラでは名刺の作成サービス②ランディングページ制作のサービスを提供しています。今回、④ものづくり補助金の事業計画書をお見せしますのサービスを追加しました。名刺制作、ランディングページ、ものづくり補助金といろんなジャンルがごちゃ混ぜになっていて「この人の本業はいったい何?」ってなると思うので、私自身のプロフィール紹介をします。1983年生まれ。東京の大学を卒業後に、生まれ育った福島県に戻り銀行員(地元の信金マン)として10年間勤務しました。2007年~2017年まで。主に、法人融資をメインに業務に従事しました。その後、地元のベンチャー企業「情報整備局」で1年間勤務。ベンチャー企業とよく言いますがベンチャー企業とは「革新的なアイデアや技術をもとにして、新しいサービスやビジネスを展開する企業」です。私が勤務した情報整備局も人々の暮らしが良くなる革新的なサービスを提供しておりましたが、なにせ小規模企業(代表とエンジニアの2人のみ)で、素晴らしい技術、サービスを持っているものの発信力、営業力が乏しい経営状態でした。そこで、銀行員としての経験を活かし、営業マンとして1年間活動を行いました。情報整備局で提供しているサービスは行政向けの防災アプリです。当初は行政に営業に行っても、アプリの素晴らしさは分かっていただいたものの、なかなか契約までには至りませんでした。資金もそんなに余裕はありませんでした。そこでなるべくお金をかけずに、企業とアプリをPRする方法は無いかと考えました。福島県内には59の市町村がありまして59市町村すべての役所、役場に
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【告知】新サービスのご案内

ブログをご覧いただきありがとうございます。イラスト・デザイン制作のチカピリカデザインです。今回は新サービスのご案内です。シンプルなイラストを取り入れた名刺・ショップカードの制作を始めることにしました。シンプルだけど印象に残る、そんなカードを作成します。興味のある方は、ぜひご連絡ください。よろしくお願いいたします☺️【基本サービス】・両面デザイン・デザイン3案ご提案・修正回数無制限・納品:アウトライン済みai形式、PDF形式
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お名刺納品

本日、お名刺の納品をさせて頂きました。手相セラピーをされているクライアント様でしたが、とても気に入って頂き満面の笑みを見せていただくことができました!ヒアリングび始まり、ラフ案3パターンの中から気に入っていただけたものを、よりクライアント様の好みに近づけるように修正をさせて頂きました!cu-Designはクライアント様のご要望にお応えできるよう修正回数を無制限としております!とことん寄り添って制作させて頂くので、気になるな...と思って頂ければいつでもお気軽にお問合せください★
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