その名刺、ゴミ箱に捨てられていませんか?

その名刺、ゴミ箱に捨てられていませんか?

記事
デザイン・イラスト
名刺交換をした数分後。 
ふと足元を見ると、
さっき渡したはずの名刺が落ちていたり、 
交流会の帰り道、
駅のゴミ箱に誰かの名刺が捨てられているのを
見たことはありませんか?

「会社名、役職、名前、連絡先」 
これだけが並んだ名刺は、
情報を控えたら役割を終えてしまいます。 
あるいは、控えてもらうことすらなく忘れ去られてしまう。

私は、それがたまらなく悲しいし、
もったいないと思うんです。



名刺は、あなたから離れた後の
「無言の営業マン」

本来、名刺はあなたがその場を去った後も、 
あなたの代わりに24時間、
光を放ち続ける「優秀な営業マン」

「ん?これ、なんか面白いな」 
「捨てたくない、取っておこう」

ふとした瞬間に相手の手が止まり、
もう一度目を落とす。
そこからあなたの想いや
ホームページに繋がる動きがあって初めて、 
名刺は本当の役割を果たす。と考えています。



あなたの「本質」が宿っていますか?

これまでに多くの名刺に出会ってきましたが、 
「その人の本質」を明確に形にしている一枚には、
驚くほど出会うことがありませんでした。

* 肩書きをただ並べるのではなく
* その場の社交辞令で終わらせず
* 手に取った人の記憶に、静かに、でも深く残る一枚

そんな名刺が最強なのにな。 

そんな名刺だったら
あなたの大切な事業を支えるパートナーになれる。
私はそう信じて、核となる思いを形にし
名刺を「設計」しています。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す