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「ロシア美人と文通中~♪^^」

ドラトウーティ(こんにちわ~)^^;今、ちょ~ど「ロシア」の美人さんとメールで「文通中」じゃね。^^名前は「ナタリア」じゃ。住んでいるのは、「モスクワ」にま~、けっこう近い都市じゃ。だから、ヨーロッパにも近い街じゃね。^^いつまで、続くかわからんけど、一応英語でのメールなので、やっぱ「単語」がすぐには出てこないのじゃ。ど~する??ねえ~??彼女は、ロシアで「英語の先生」をやっているので、「あれ?すんごい大量の英文と単語もかなり高度なものが多いなぁ~。」って感じたよ。うぉ~!汗だくじゃぁ~!(^^;でも、現在のロシア情勢とかロシア女性の趣味とかいろいろと聞けて、たのしぃ~♪^^ちなみに好きな映画は「ショーシャンクの空に」とか「フォレスト・ガンプ」や「グリーン・マイル」なんかが好きらし~。社会派かな?!それと俳優では「レオナルド・デカプリオ」のファンじゃそ~じゃ。恋愛もので唯一の好きな映画は、「タイタニック」だという。なるほど。あ、前にも数名と「海外文通」していたよ。^^あれは、もう10数年前の「ギリシャのマリカ」じゃった。彼女は、たしか「アテネ」に住んでいたと思う。とても優秀で「英語、ルーマニア語、ドイツ語、フランス語?」だったか、そう数か国語を操(あやつ)り、仕事はジムの指導員をやっていたね。あれは「マーシャルアーツ」のトレーナーだったと記憶しております~♪^^彼女とは、1年くらいの文通じゃった。でもね~「ギリシャ行くことあったら、アテネで会おう」などという、ちょっと「ウフフ?」なことも約束したぜよ。・・・「アホかっ!?^^;」・・・そういえば、マリカがかなりギリシャの公務員や
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トルコ空軍VSトルコ海軍?ギリシャとトルコの紛争

トルコとギリシャの国境についてよく揉めています、欧州側の両国の国境線は河を沿って決められていました。しかし、2020年この河の流れが変わりました、トルコ側に少し曲がりました。河を国境としている場合、河の中心線が国境となります、もし河の流れが大きく変われば両国で再度協議するのは普通です。今回はまさに大きく流れが変わったケースでした、通常両国で協議しなければなりません。しかし、トルコが強引に出兵し変わった部分占領してしまいました。もちろんギリシャはそのまま引く訳にはいかない。実は両国のこのような紛争がずっと続いてきました。1995年トルコの貨物船がわざとギリシャの島で座礁しました、ギリシャは助けてあげようと言いましたが、トルコは自分で解決すると断りました。しかし、この貨物船はトルコの国旗を掲げ、この船はトルコの領土と言い、そのためこの島もトルコの領土だと主張しました。もちろんギリシャは許すわけにはいかないので、双方とも大量な軍隊を集結して戦争する準備をしていました。最後はアメリカが調停して無事に終わらせました。ギリシャとトルコの紛争(希土紛争)は現代において相当珍しいケースです。両国ともにNATOに属していて、盟友とも呼べるはずですが、互い相当相手を憎んでいます。1974年、両国はキプロス問題で戦ったことがあります、すなわち1974年の希土戦争です。ある日トルコ哨戒機は一つ艦隊がキプロス外海にあると発見し、ギリシャ艦隊と思われたため指令部に報告しました。報告を受けた司令部は興奮のあまりすぐ戦闘機編隊を出させ、一連激しい戦闘の末、トルコ空軍が大勝に納めました。一隻軍艦を沈め、二隻軍艦
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第4回ルドルフのなるほどthe・社会の窓際

急にポップ現代風なんですけど 最近300という映画を観ました!(いまさら!) ギリシャまたはペルシャ戦争の一部を切り取った映画でしたが まさにスパルタ!って感じです! スパルタって日本でもよく日常会話で使われますよね、ルドルフのキャラとは真逆の言葉ですね(`・ω・´) スパルタはご存知ギリシャの地名で、当時のポリス(都市国家)です。 画像はレオニダス 1世、スパルタの王様で英雄とされている人です。 紀元前5世紀頃の人だそうです。 奥さんがいるのですが、叔父と姪の関係だったらしく、王様って色々あるんだなと思わされます、親戚も多いでしょうからね(^^;; 51歳で王になり、60で壮絶な戦士をするという彼の話をしたいのですが、長くなるので分割しますね👍
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【教養としての読書】ソポクレス「コロノスのオイディプス」

大企業産業医、かつ内科専門医のココナラドクターです。 ギリシャ悲劇の中でも最高傑作として知られる「オイディプス王」の続編をご紹介。★「オイディプス王」は前回有料で配信中★【特徴】◎ソポクレス「オイディプス王」の続編◎最晩年の作品で、ソポクレスの死後に上演された◎オイディプスの最期の1日を描いたものオイディプスが王位を外れ、アテナイ郊外のコロノスで休んでいると…娘のイスメネがやってきて、王位継承のための兄弟争いが勃発していると告げる。さらに長男のボリュネイケスが、味方についてほしいと頼んでくる。それを聞いたオイディプスは激しく怒り、オイディプスの追放を止めなかった息子たちのどちらの味方もすることはないという。ゼウスの雷の音を聞きながら、オイディプスは最期を悟る。2人の娘へ感謝と愛情を告げると、オイディプスは娘を去らせる。振り返ると、オイディプスは消えており、コロノスの守護神となったのだ。★ちなみになぜオイディプスの最期の地をコロノスにしたかコロノスは作者ソポクレスの故郷であり、戦続きで荒れた故郷を守ってほしいと願ったからだと語り継がれている。
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【教養としての読書】ソポクレス「オイディプス王」

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