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【ラインきせかえ】キングコングパロット

ラインきせかえ用のイラストです。モデルはNewmanちちぶさんの愛魚さん!モデルありがとうございました!こちらのお魚、金魚に似ている感じですが、金魚ではありません。キングコングパロットと呼ばれるお魚で、二種類の異なるお魚を掛け合わせて生まれる交雑種です。学名は2種類の親の学名を二つ並べる形式で、「Cichlasoma synspilum × Cichlasoma citrinellum」と表記されます。ラインきせかえの表紙部分は学名表記にしているので、今回、この長ーい学名を所定の場所に書き込むのにちょっとだけ苦心しました。名前、長いですよね^^;英語名「Blood parrot cichlid」で、「blood」は血、「parrot」はオウム、「cichlid」はシクリッドというお魚の種類を表しています。血のように赤い色をしていて、オウムのようなユニークな口の形をしているシクリッド、といった感じでしょうか。ラインきせかえでは、中国語、フランス語、ポルトガル語など多数の国の言葉で表記を作成するのですが、多くの国の言葉でこの「オウム」というキーワードが使用されていました。たしかに、特徴的な顔ですよね!このお魚はもともと台湾で作り出されたそうです。中国や台湾では「財神魚」と呼ばれることもあり、お金を呼び込む縁起の良いお魚とされています。もともと「年年有魚」という言葉がありお魚自体が縁起物なのですが、特にこのキングコングパロットは赤色で縁起が良いとされるようです!実際に飼育しても、人懐っこくて可愛らしいということです!私もそのうち、飼育してみたいお魚です!(^^)!
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アクアリウムの効果

こんにちは。少し肌寒くなってきましたね。体調崩さないように、皆様ご自愛ください。さて、アクアリウムには様々な効果があることはご存知でしょうか?その中で代表的な効果といえば、リラックス効果です。「本当にあるの?」や「水族館の水槽ならわかるけど」などいろいろな意見があるかと思いますが、実はちゃんとした実験で証明されているのです。ペット用品の大手ジェックス株式会社と国立大学法人岐阜大学によると、複数の被験者に「水槽のある空間」と「水槽のない空間」のいずれかにおいて15分間、英文のタイピングにより意図的にストレスを与えるVDT作業と10分の休憩をしてもらい、その間の心理的・生理的な反応を心拍変動によって測定するという実験をしました。そして、観賞魚を眺めている被験者の心拍変動とストレス度合いを表す物質(唾液アミラーゼ)の計測と質問紙調査を行いました。すると、観賞魚を眺めている被験者の方が、リラックスしているという結果が出ており、観賞魚がくつろぎをもたらし、ストレスを和らげる効果があることが明らかになりました。この結果はアメリカなどでも証明されており、アクアリウムセラピーという名称で注目されています。よく病院などにアクアリウムが設置されているのは、アクアリウムの効果で治療や病気に対する不安や緊張を和らげるために設置されています。いかがでしたでしょうか。魚や水草を飼育するだけでなく、アクアリウムには人を癒す効果があります。もちろんこれ以外にも。色々なストレスで溢れかえっている現代社会。ぜひ、ご自宅や職場にアクアリウムを設置してみてはいかがでしょうか?もしご興味ありましたら、お気軽にお声がけく
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モノアラガイ

アクアリウムをやっていると、期せずして出会ってしまう生き物のひとつ、モノアラガイ。ほかにもサカマキガイやカワコザラガイが有名ですね。我が家にも、この3種類の貝が水草とともにやってきました。今日は、3種類の中で一番好きな、モノアラガイのお話~。最初にやってきたのはマツモ(水草)を購入した時。トリートメントをしてると、まずはサカマキガイが数匹出てきました。3,4匹の、3ミリくらいの貝です。「お、かわいい!」…ただし、かわいいからと放置すると物凄く増えて大変とか。なので、とりあえず隔離。うまく水草だけになったかしら…とバケツに放置して3週間(放置しすぎ!)。ひさしぶりに観察すると、2センチ近くになろうかというでっかい貝が2つ、バケツの中を動いていました!!!ひええー、なんだこのでっかい貝はーΣ(・ω・ノ)ノ!…こちらがモノアラガイなのでした^^;家に来た時は水草に紛れる大きさですから、サカマキガイもモノアラガイも1ミリくらいだったはず。隔離して飼育しているサカマキガイは一か月たっても1センチくらい。一方のモノアラガイは2センチ近くもあります!大きい!!!一目で違う種類の貝だと分かりました!そしてサカマキガイとモノアラガイを一緒に飼い始めると、他にも違いがありました。それは移動速度です。サカマキガイは移動が速く、モノアラガイは遅い!ザリガニのエサを落とすと、すぐにサカマキガイがやってきます。小さくて小回りがきくというか、水草の間をうまくくぐり抜けて、すぐにエサにかじりつきます。一方のモノアラさんは遅い…モソ~っという感じでやってきて、しかも貝が水草に引っかかったりしながらやってきます。
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【小説】水中庭園

 水のなか 小さな小さな箱庭に  透明少女は暮らしてた  無色な壁 静かな世界に  小さな少女は暮らしてた  小さな少女 小さな世界を知っていた  硝子の世界を知っていた でも  外側のことは 何にも知らない  だって 硝子の住人は  世界の外のことなんて  興味も何もないのです 澄んだ流れ 穏やかな水  少女の柔らか 触角の髪  ふわり ふわり  水の風が吹いている  ふわり ふわり 撫でていく  無菌にみえる空の上  ひらり ひらり  透明な木の枝 その上にきっと あるのでしょう  茶色い落ち葉の果実たち  ひらり ひらり  ひらり ひらり  水の空気が 揺らすから  あっちへ こっちへ 戸惑った  くるくる くるくる  果物の匂い  あっちへこっちへ 振りまきながら 漂う匂い  少女のもとに  ふわりふわり  ふわりふわり  その匂いを 捉えた  ひゅっと飛び  その落ち葉の果物を抱える 十本の肢で  とげのような 細い細い足は  果物の檻 鍵のない檻になる  もう果実は 水のなか  くるくる くるくる  踊れません 弧を描く水 緩やかに  少女は  あっちへ つつつ――  こっちへ つつつ――  涼やかな濃密度の空のなかを  少女の細やかな触角  時に跳ね上げ 寝かせ撫でさせ  踊り子のよう  鮮やかにひとつ まわったら  お気に入りの舞台裏――岩と木で作られた  そこへといそいそ 入りこんだ 揺れる水面 光の空  陰の内側から見る 晴れ渡る景色  眩しく ただ眩しく  混乱する目の奥が  不快感をすぐに 憧れへと上書きする 天の恵み 大切に食べる少女  現れる青い影 
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ドイツラミレジィ描きました

ジャーマンラムともいうお魚です!ショップで見つけて、可愛らしい顔に惹かれて購入しました!自宅にやってきたときは、赤も黄色もあまり発色はなく、薄い青色と薄い黒色だけでした。ネットで検索すると凄く色鮮やかな魚の画像が出てきて、うちの子もホントにこんなに鮮やかになるのかな!?と半信半疑でした。じっくりトリートメントをして、砂利や水草、ラムズホーンと同居させて、いよいよ環境を整えてみると、次第に赤や黄色が鮮やかに!待っていましたー(≧▽≦)綺麗なお魚なので何匹か飼育するとさぞかし見栄えが良いのだろう…と思いつつ、気象が荒いので1匹だけで単独飼育にしていますコバルトブルーラミレジィも美しいので、飼育したいです!(^^)!
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ミクロラスボラ・ブルーネオン描きました

こちらは自宅で飼育しているお魚です!飼育のきっかけは、すみだ水族館です。入ってすぐの水槽に泳いでいます。緑色の身体が本当に美しく、光の加減で背中がライトブルーに輝きます!めちゃめちゃ綺麗で、すぐに虜になってしまいました。その後、たまたまアクアリウムショップでこちらのお魚が売られているのを見つけ、即購入!!!!もう大好きです!「ミクロラスボラ」というとミクロラスボラ・ハナビが有名ですよね。無論ハナビも美しいのですが、この「ブルーネオン」も他にない緑色で魅了されてしまいます!!!自宅ではバンパイアクラブさん、メダカ(琥珀ラメ)ちゃん、ラムズホーンさん達と一緒に飼育しています。今のところトラブルもなく、混泳もうまくいっているようです。とてもかわいくて、きれいなお魚です(≧▽≦)
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シンプソニクティス・コンスタンシアエ【ラインきせかえ】

シンプソニクティス・コンスタンシアエの着せ替えが完成し、リリースしました。こちらはそのメイン画像をちょっと変更したものです。モデルは、むつごろうさん家の愛魚さん。シンプソニクティス・コンスタンシアエは、卵生メダカの一種です。そもそも資料が少なく、描くにあたってはむつごろうさんの高画質ですごく美しい写真に頼りっぱなしでした。むつごろうさんの写真は、光と影のバランスがとても美しく、お魚の表情やウロコの微妙な色合いをしっかりと捉えていて、いつも「すごい!」「きれい!」という言葉を連発しながら拝見しています。お魚のイラストを描くのだから、精一杯そっくりにしたい。でも、そっくりそのままだと「もうイラストじゃなく、写真でいいじゃん…」となってしまう…^^;これは描きながらいつも葛藤していることです。この点については、一応私なりの方向性があって、日本画の巨匠の筆致や、水彩のぼかしを参照して、色を塗るときなどに写真ぽくなりすぎないように気をつけています。この辺りはまだまだ試行錯誤しているところなので、最終的に、うまく自分の絵柄に持っていけたらいいなと思っています。シンプソニクティス・コンスタンシアエは暗い紫のような、青のような、また個体によっては茶色っぽい色合いをしていたりします。顔立ちは凛としていて、とても気品あるお魚だと思います!むつごろうさん、モデルありがとうございました!
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シンプソニクティス・コンスタンシアエ

こちらは、むつごろうさん家の愛魚さんです。卵生メダカの一種です。雨季と乾季のある場所で生きるメダカで、卵の状態で乾季を過ごし、雨季にお魚になって泳いで繁殖…というサイクルのお魚です。おもしろい生き方をしますね!小学校で習う知識だけだと、学校で習うヒメダカだって卵から生まれるし、何でわざわざ「卵生」って言うんだろう?って思っちゃいました。まさか、土の中から出てくるとは!描いてみて難しかったのは、背びれの形状です。ちょっと変わった形の背びれで、なかなか形がとりづらかったです汗色は、紫、青、緑、黒など、いろいろないろがあり、暗がりの中で輝いているような、そんな色合いをしています。色々なブラシと、「覆い焼き」「発光」などの効果を使っています。つぶらな瞳が結構チャーミングですね!飼育難易度の高いお魚だそうですが、その分、さすが、とても美しいですね!
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みゆきメダカ

みゆきメダカ描きました~自宅で飼育しているメダカちゃん。もともとは、モンスター専門イラストレーターG.Riverさんからいただいたメダカちゃんです。今年、稚魚が生まれて大きく成長しました。実はメダカ飼育にはトラウマが。購入3日でどんどん死滅…塩水浴もだめ、効果ありと言われる薬も効かない。毎日必死で水替えするも、どんどん死んでしまう…(´;ω;`)ネットで調べに調べた結果、恐らくギロダクチルスあるいはダクチロギルスだろうと分かりました。この名前にたどり着きすぐに薬を購入しましたが、到着する前に全滅してしまいました。これが初めてメダカを購入した時の経験です。それ以来、トラウマが大きくて、メダカには手を出せませんでした。死んでゆくメダカの姿をどうしても思い出してしまうんです。かわりに、エビやカニといった甲殻類を飼育するようになり、自宅にはたくさんのエビとカニが(笑)しかし、転機がやってきます。リバーさんからいただいたのです。自分ではとても手を出せなかったですね…怖かったですから。安定した水(俗称「強い水」というもの)で飼育されているので病気の心配もなかったです。これを機会に気持ちを切り替えました。(いただいた時の飼育水をそのまま使って今に至ります)今いただいたメダカも元気ですし、稚魚も生まれて、とても賑やか!!!メダカ飼育して良かった!!!と心から思えます!自宅の稚魚はF3になるそうです。近親交配になってしまうと奇形率が上昇してしまうので、来年はショップで購入して飼育を続けていきたいなと思っています✨追記:ギロダクチルス・ダクチロギルスの薬ギロ・ダクに効果ある薬はプラジカンテル(ジス
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ADA新商品MINI_NA

先日、ADA(Aqua Design Amano)の「MINI_NA」水槽を購入しましたコンパクトながらもデザイン性と機能性に優れており、早速その魅力を感じています。この記事では、Mini_na水槽の特徴や設置のポイント、そして実際に使ってみた感想を紹介します。Minina水槽の特徴「MINI_NA」シリーズは、ADAが手掛けるコンパクトな水槽で、スタイリッシュなデザインが魅力です。MINI NATURE AQUARIUMを略してMINI_NAという商品名になっているようです。一般的な水槽とは一線を画すミニマルな外観は、インテリアとしても空間に自然に溶け込みます。また、ADAらしい透明感のあるガラスが使われており、水中の美しさを最大限に引き立ててくれます。サイズはコンパクトなので、小さなスペースでも設置可能です。平面150㎜×150㎜デスクや棚の上など、少しの空間でアクアリウムを楽しみたい方にピッタリです。ミニ水槽でありながら照明ややCO2タンクを装備しており、上級者にも満足いただけるクオリティです。CO2システムは水槽左側に吊られている金属のタンクです。植物の光合成に必要な二酸化炭素を水流に当てて、水中の二酸化炭素濃度を高めています。二酸化炭素とLEDライトの光によって植物の育成をサポートすることによって、大きく活き活きとした水草のデザインを行います。小さな水槽内で石や水草を選んでレイアウトを行います。私は赤みのある水草を角に配置したデザインとしました。水槽を設置してから約3週間たったところで赤と白のまだら模様が特徴のレッドビーシュリンプという小さなエビを水槽内で飼育し始めま
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ベンケイガニ描きましたー

6月22日がかにの日だったそうなので、急遽描きました!こちらは自宅で飼育しているベンケイガニです。爪の辺りが赤紫、脚にはしっかり毛が生えていますー!光の加減で、目は金色に光って見えます!SNSでかにの日だと知って慌てて描きました(2h)そのうち時間を見つけて。ゆっくり仕上げたいです!(^^)!
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ベタ(雌)描きました

先日ベタをお迎えしましたー!雄雌一匹ずつです今日描いたのは雌です。メタリックに青く輝く身体がとても美しく、ショップで惚れてしまいました! 雄雌で購入したので、自宅には雄もいます。雄は深い紺色といった色合いです。そのうち描きたい! どちらもとても優雅! 現在、購入したばかりなのでトリートメント中です。 ベタはギロダクチルスやダクチロギルスの感染が多いらしい。 以前、メダカがギロ・ダクが原因と思われるエラ病で全滅した経験があるので、ギロ・ダクは恐怖! ひとまずプラジカンテルで薬浴しています…うまく駆虫できるといいな。 ベタは観賞魚として有名ですが、じつは飼育するのは初めてなのです! 長生きしてもらえるように頑張ります!(^^)!
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マリアージュロングフィン描きました

自宅で飼育しているメダカです。ヒレが長く伸びて、ウロコがキラキラして…と、とても美しいメダカです。憧れのメダカちゃんですが、以前書いたように、メダカには全滅のトラウマがあるので、やっぱり恐る恐る飼育しています…。じつは、マリアージュは大丈夫だったのですが、同じところで購入したオロチや紅帝は何匹か☆に…(´;ω;`)ギロ・ダクの症状(呼吸が速くなったり、痩せたり)は全くなく、直前まで餌をしっかり食べていたので、それはそれで打つ手がなくて、寂しい思いをしました…幸いにもこのマリアージュはどの個体も元気で、よく食べて、よく泳いでいます!(^^)!検索すると、マリアージュのヒレを長く伸ばすには、高めの水温と広々とした空間が必要とか。水槽の置き場は限られていてなかなかゆったりとした空間をとるのは難しい…。自宅の水槽は8リットル。この水槽だと、理想的にはマリアージュ1匹が良いみたいですが、住宅事情のために、5匹入れています。でも、少しヒレが伸びてきた気がします(≧▽≦)ヒレがしっかり伸びると、ふさふさしてくるようですね!我が家のマリアージュはまだふさふさは全く出てきていないですが、これからふさふさしてくるといいな~と、楽しみにしています(^^♪
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太陽電池電源をさくっと作る

私の案件は長いです……うちあわせに1ヶ月、それから製作に1ヶ月以上っていうのがほとんどです。なので、サクッと作ることに、言い換えれば、完成した!という快感に飢えております。というわけで、今日は簡単な電子工作を一つ。  「ベランダのカメ水槽にフィルターを付ける」です。……工作以前ですね。ベランダにコンセントがないし、サッシを通すのもイヤなので、  太陽電池→コントローラー→インバーター→カメ用フィルターという構成で、作りました。コンディショナーは鉛蓄電池でバックアップしています。全部秋月電子通商で揃います。届いたものを配線してベランダに設置するだけです。太陽電池は定格12W、バッテリは12V 7.2Ah、カメ用フィルターは5W程度らしいので、8時間晴れていれば17時間ぐらい動いてくれます。夜は止まっていて欲しいので、十分です。これでカメの水換え頻度を減らせると良いのですが。太陽電池などのリンクを貼りたいのですが、ケツの穴の小さいココナラさんのブログには外部へのリンクを貼れないので、型番だけ貼ります。太陽電池:M-08233コントローラー:M-06167(太陽電池、バッテリー、インバーターを制御)シガーライター型インバーター:M-02998(AC100Vを作ります)シガーソケット:C-10622(上のインバーターは安いけど自動車用なので)バッテリー:B-04961他にファストン端子、電線、太陽電池を支えるあれこれ、はんだ付け……などが必要です。なおバッテリーは乾電池の延長ではなくて取り扱いに注意が必要です。インバーターもちっこいですがAC100Vを出力するので、それなりに危険です。
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アルトランプロローグスコンプレシケプス描きました!

名前が長~い!お魚ですね!長くて覚えるの大変…でも、顔がとてもひょうきんで可愛いです!ひれには点々があり、キラキラしてゴージャス!顔がひょうきん、身体はゴージャス、とても素敵なお魚です!
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アカヒレ描きました!

今日は自宅のアカヒレ描きました!(^^)!アカヒレはとても飼育しやすく、お値段もお手ごろで、身近なお魚です!自宅のアカヒレ水槽は5,6年目でしょうか…とても安定していて、水草も魚も元気です!アカヒレの名前の通り、とても赤色が鮮やかです。ヒレの縁が黄色く輝いて、美しい!我が家ではミナミヌマエビ、モノアラガイと一緒に飼育しています!(^^)!
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ラムズホーン描きました!

以前G.Riverさんから頂いたラムズホーン!我が家の水槽で無事に繁殖しています!現在30匹くらいかな?とても鮮やかな色で美しい!水草の緑色に鮮やかな赤色がとても映えます!さらに日光が当たって殻が半透明に輝くと宝石のようです!(^^)!自宅でこれまで飼育した貝(淡水)はサカマキガイモノアラガイカワコザラガイラムズホーンの4種類。(小学生のころは川で取ってきたタニシも飼っていました)貝は急激に増えると嫌悪感を抱く人が出てくるのですが、いったん増えてもその後は減って落ち着いてくるので、私は気にならない…というよりも、いっぱい貝がいる水槽、好きなのです(*^^*)そういえば、かつてサカマキガイとモノアラガイを飼育していた時、動きが速く小回りがきくサカマキガイがひたすらエサを独占し、モノアラガイがどんどん死滅…ついに最後の一匹に!この時は本当に焦り、本気で「どこのショップでモノアラガイを購入できるんだー!!!!」と検索しまくっていました…。しかしこの一匹が頑張ってくれて、結果的には全滅を免れました!でも冷や汗ものでしたね…(;'∀')ラムズさんの移動速度は、モノアラさんよりは速く、サカマキさんよりは遅い感じがします。食べる量はラムズさんは少なめかなあ…。サカマキさんやモノアラさんは、水槽内の苔という苔をあっという間に食べつくしてしまいますが、ラムズさんの場合は「だんだん苔が減ってきた」くらいの感覚です。あと一点、結構違うなと思ったのが、転落すること。ラムズさんを観察していると、わりと水草から転落して水槽の底まで転がっていくことが多い気がします。水面を泳いでいるときも、ほんの少しの揺れで
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ブルーレインボー描きました

青く輝く熱帯魚、ブルーレインボー描きました!面白い形ですよね…魚が好きで水族館に通っていたりすると「ああ、このテの形ね」となるのですが、、、見慣れてないないと首の後ろが急に大きくなりすぎちゃって、びっくりするかもです幼魚はいわゆる普通の「ザ魚」のシルエットですが、成長すると(特にオスは)肩がどんどん高くなっていきます。オスはさらに、頭の上が黄色く発色します…ということで、こちらのイラストはオスです✨ブルーレインボーはレインボーフィッシュの一種で、ほかの種類もとても綺麗なお魚が多いです。ハーフオレンジレインボーや、ネオンドワーフレインボーなど、綺麗です!また時間を見つけてレインボーフィッシュをいろいろと描いてみたいですね!(^^)!
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チャンナバルカ描きましたー

巳年ということで、チャンナバルカ(スネークヘッド)描きました!(^^)!直近で観察したのはカワスイ(川崎水族館)です。コバルトブルーやエメラルドグリーン、更にオレンジや金色に輝いて見えました!めちゃ綺麗で美しかったです!さらに水族館で見たのはとても大きく、50センチ超えていたようなとても大きくて立派なお魚でした!きれいなのはもちろんですが、正面から見た顔は目がくりんとしてとても可愛い!口もちょっぴり唇厚めで、またそれが愛嬌あって、とても可愛らしいお魚でした!
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グリーンバルブ描きました

こちらはむつごろうさん家のお魚さんがモデルです!むつごろうさん家ではたくさんのグリーンバルブを飼育されていて、水草の中を群泳する光景はほんとため息が出るくらい綺麗です!こちらはオスの個体です。お腹が赤く発色するのですね(知りませんでした…汗)緑色の輝きとお腹の赤がとっても美しいです!!!
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ハナミノカサゴ描きました

ハナミノカサゴ描きました!ひらひらがとても綺麗なお魚!でも毒があるので注意しなければならないお魚でもありますね^^;たくさんのひらひらを描くのは大変ですが、出来上がると頑張った分だけゴージャスになるのがうれしいところ!ミノカサゴはミノカサゴとよく似ていますが、違いはヒレに点々模様があること、尾びれが分かりやすいようですね。水族館で実物をみると、ゆら~っとゆっくり泳いでいて、ひれを優雅に漂わせていて、とても美しいお魚です!
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初めまして

皆様初めまして。ACTsukasaと申します。私は、幼い頃からずっと親しんできて、資格を取得する程好きなアクアリウムの知識や経験を、皆様にお伝えできればと思い、coconalaを始めさせていただきました。そしてこのブログには、魚の種類や飼育方法、水槽の設置方法などなど、アクアリウムに関する様々な事を書いていこうと思います。このブログを見て、家やオフィスにアクアリウムを置いてみたいなっと思ってくれる人が増えていただけたら、私はとても嬉しいです。文章作成が苦手な人間なので、読みにくい部分もあるかと思いますが、何卒よろしくお願い致します。
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ベタ(ダブルテール)描きました!

自宅で飼育しているベタ(ダブルテール)くんです。現在、ダブルテールは3匹いて、オス2匹、メス1匹です。オスは身体の色で呼び名をつけていて、赤青くんと白くんです。今日描いたのは赤青くんです。この子はとても濃い色をしていて、顔はほぼ真っ黒です。今日は頑張って少し明るめに顔を描きました。綺麗な色の赤青くんですが、性格はシャイです(^^;スマホで撮影しようとすると、すぐに水草の陰に隠れてしまいます。それもまたご愛嬌で、かわいいです!
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ベタ氏描きました

ベタ描きました!こちらは自宅で飼育しているベタ君です。自宅では4匹いるのですが、青色々系統3匹、白色系統はこの一匹だけです。ショップで見かけた時、青色に惹かれていたのですが…こちらの白色君、乳白色の輝きが綺麗で、ひとめぼれです!真っ白ではなく、薄く黄色があったり、一部ほんのりと赤色だったりと、色合いがとてもきれいなんです…!!!陽の光で観察するととても上品な色だなあと感心してしまいます!(^^)!
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アクアリウムの水草から…

以前、メル○リでとっても肉厚で茎も太く濃い緑色のすごい立派なアナカリスという水草があったので購入しました。「メダカ池で育てています」と書いてありあまり気にしてなかったのですがオマケでついできたウィローモスに卵がびっしり!!!ブツブツ恐怖症なので思わずごめんなさいして捨てたのですがよく洗って確認したアナカリスにも卵がついていたみたいで今日の朝、レッドテールブラックシャークの水槽を泳いでました笑とりあえず食べられる前にと救出したのですがなんかいっぱいいてとりあえず4匹確保。もう1匹くらいいたような気がするけど小さいし透明だし速いし水草だらけだから見えないしでとりあえず確保した子にだけすり潰した熱帯魚用の餌をあげました(大丈夫かな?)そしてメダカは全くの素人ですので父の日!と言って父に託しました笑元気に育ってくれますように…
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ロングフィンゼブラダニオ描きました

自宅で飼育しているロングフィンゼブラダニオです!(^^)!素早く泳ぎ回って元気いっぱい!ゼブラダニオで検索すると「うざい」が出てきてクスッと笑ってしまいます…確かに、絶えず動き回るシマシマ、場合によっては気になっちゃうかもしれません我が家では元気なのは嬉しいこと!と思っています。気になるときは、そっと水槽の前に何かを置いて隠してしまうw丈夫で飼育しやすいお魚だな、と思います!いっぱい泳いでくれるので、賑やかになりますー!
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ベタ(緑くん)描きました!

我が家のベタ、緑くんです!(^^)!こちらはトラディショナル。青と黄色が鮮やで、特に黄色の部分は金粉をまぶしたように美しいです!我が家では一番身体の大きいベタです!ただちょっぴり年をとっているのか…購入した時から底にいることが多めです。小さな瓶で販売されていたため、尾びれもちょっぴり癒着。でもご飯を上げると元気に泳いでくれるので、まだまだ長生きしてほしいです(^^♪
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ベタトラディショナル描きました!

今日は我が家のベタ君描きました!自宅では現在ダブルテールとトラディショナルを飼育していて、こちらはトラディショナルですパステルカラーの紫色と赤色が優しい色合いで綺麗です!そして大食漢…よく食べてくれて嬉しいです!
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ベタ雄描きました

先日お迎えしたベタの雄です。雌よりもすっとヒレが大きくて優雅、でも色はぐっと控えめで、暗い青色が基調で、光に当たると青緑色に輝きます。雌のようなメタリックでキラキラした雰囲気とは違い、落ち着いた優雅さがあります!調べてみると、少し年をとったベタがこのような色味になるようですね。でもこの雄ベタくん、雌をみると盛んにヒレを広げてフレアリングし、しっかりと泡巣を作っていました。「まだまだ俺は若いんだぞ!」と言っているようです!(^^)!今のところ、ギロダクチルスとダクチロギルス対策はうまくいっているようで、エラや鱗の様子に異常は見られません。このまま元気に過ごしてくれるといいなー
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金魚

金魚描きました!夏は金魚の半透明なヒレが涼しげで良いですね(^^)我が家でも飼育していて、「エサちょうだい!」と口をパクパクさせながらおよぎまわっています。かわいい!大切に飼育すれば、結構長生きだときくので、是非とも長く一緒にいたいなと思っています!
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アクアリウムを夏仕様へ

今日はもう夏みたいに暑かったですね…アクアリウムの温度も数日前から上がっていたのでヒーターを外してクーラーを設置しました。が、水が多いから中々下がらないもんですね笑でも一気に下がってもお魚の体調不良の原因になりますしサーモがついているので良いところで止まってくるれるししばらく様子を見たいと思います。しかし、いくら静音でもうるさい…笑こうやって暑かったり寒かったり雨が降ったり台風が来ると体調崩しがちですよね…皆様、お気をつけて、お大事にしてくださいね。
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アクアリウム

金魚掬いから救い出した白点病金魚が無事に金魚鉢にお引っ越ししました♪元気になってくれてホッとしましたwそしてレッドテールブラックシャークは狭い水槽から広い水槽へお引っ越し中です。一番元気で攻撃的な子が一番ナイーブだったようで水合わせに時間がかかってますがのんびりお引っ越ししてもらおうと思います。今日も愚痴も悩みも相談も雑談も何でも伺いますのでお声掛けくださいね。
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アルトランプロローグス・コンプレシケプス描きました

タイトルのお魚…名前が長い!!!すごく複雑な名前のお魚です。アフリカのタンガニーカ湖に住んでいるお魚です。サンシャイン水族館ではキフォティラピア・フロントーサと一緒に泳いでいました。どちらもちょっとひょうきんな顔つきで、「今日も元気にしてるかな?」とついつい確認しに行ってしまいます(^^♪4月に描いていましたが、バタバタしていてブログ更新できていませんでした。描いたイラストがたまってきたので、少し続けてアップしていきます。
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