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【動画つき】WordPressのSEO設定の確認方法と、診断で分かること

「WordPressでサイトは作ったけれど、SEOの初期設定が合っているか自信がない」。そんな方に向けて、**WordPressのSEO設定の確認の仕方**を、短い動画(約42秒)にまとめました。まずは動画をご覧ください。そのうえで、**設定を整えてもアクセスが増えないときの診断サービス**をご案内します。■ WordPressのSEO設定、まず見るところ動画で紹介しているとおり、WordPressでは次のあたりを確認しておくと安心です。・**基本設定**:タイトルや説明文、検索エンジンへの表示設定・**SEOプラグイン**:導入状況と、設定が実際に出力されているか・**サイトマップ・構造**:sitemap の有無や、URLの形(パーマリンク)・**表示・鮮度**:更新が伝わる状態になっているかすべてを完璧にする必要はありません。**状態のよくない項目から順に**見直していくのが、無理のない進め方です。■ 設定が合っていても、アクセスが増えないことがありますWordPressの設定は「入口を整える」取り組みです。ただ、設定を整えても、**来た人を受け止める側**(ページの内容が検索意図に合っているか、問い合わせへの導線があるか)が空いていると、アクセスや問い合わせは増えにくいことがあります。順位を追いかける前に、**検索で来た人が次の一歩に進める状態か**をあわせて見ると、遠回りを減らせます。■ それでも原因が分からないときは自分のサイトは見慣れているぶん、どこがずれているかに気づきにくいものです。「WordPressの設定は見直したけれど、まだアクセスが増えない」というとき
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【動画つき】問い合わせが来ない原因の見つけ方と、診断で分かること

「アクセスはあるのに、問い合わせが来ない」。その原因の見つけ方を、短い動画(約40秒)にまとめました。まずは動画をご覧ください。そのうえで、**自分では原因が分からないときの診断サービス**をご案内します。■ 問い合わせが来ない原因は「順位」だけではありません検索順位やアクセス数だけでなく、**来てくれた人が次の一歩(問い合わせ・予約・相談)に進める状態か**が大切です。入口を広げても、受け止める側が空いていると、問い合わせにはつながりにくいものです。■ 自分で確認できる4つの視点動画でも紹介しているとおり、次の4つの視点で1ページを見ていくと整理しやすくなります。・**入口**:問い合わせ・電話・LINEなどの入口が、見つけやすいか・**負担**:問い合わせフォームの項目が、多すぎないか・**信頼**:運営者情報や実績など、信頼できる材料があるか・**再訪**:一度来た人と、もう一度つながる仕組みがあるかひとつでも「あやしいかも」と思う項目があれば、そこが空いている場所の候補です。動画では、この見方で**「直す順番」まで整理する流れ**を紹介しています。■ それでも原因が分からないときは自分のサイトは見慣れているぶん、どこが空いているかに気づきにくいものです。「一通り見たけれど、優先順位が決められない」というときは、**第三者が実際に見て整理すると早くなります**。まめオフィスの**ミニ診断(4,000円)**では、ご指定の媒体を1つ実際に拝見し、入口・出口・追いかけの3視点で診断します。結果は**PDFレポート(3ページ)**で、いちばん空いている場所と、今日から取り組める
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Youtube配信始めました

がん患者さんからいただく質問をベースに、解説動画を作成して定期的に配信することにしています。詳しく説明しているので、たくさんの動画がありますが、興味のある所だけでもご参考にしていただければ嬉しいです。ここにリンクは貼れませんが、商品紹介から一部見られるようにしました。今のところ 胃がん編、大腸がん編がご覧になれます。「胃がんで手術と言われたら」「大腸がんで手術と言われたら」などでご検索ください。
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【30秒動画】ホームページに問い合わせが来ないときの導線確認

ホームページにアクセスはあるのに、問い合わせが来ない。そんなとき、文章やデザインをすべて作り直す前に確認したいのが、**問い合わせボタンからフォーム送信までの道のり**です。今回は、自分で確認するときの流れを30秒の動画にまとめました。■問い合わせ導線は「送信までの道のり」問い合わせ導線とは、ホームページを見た方が「相談してみよう」と思ってから、実際にフォームを送信するまでの流れです。問い合わせボタンが設置されていても、スマートフォンでは見つけにくかったり、入力項目が多くて途中で止まったりすることがあります。ページ単体では問題がなくても、ページからページへのつながりに迷う場所があるかもしれません。■まず自分で確認したい3つの場所最初は、次の順番で確認してみてください。1. スマートフォンでトップページを開く2. 問い合わせボタンを探す3. フォームの送信直前まで進む確認するときは、説明を知っている運営側ではなく、**初めてホームページを訪れた方の目線**で見るのがポイントです。問い合わせボタンを探して何度もスクロールした、似たボタンがあり迷った、必須項目が分かりにくかったなど、途中で気になった場所を一つだけメモします。一度にすべてを直す必要はありません。まず一つ整え、もう一度スマートフォンでたどると変化を確認しやすくなります。■自動チェックだけでは分からないこともあります公開されているホームページは、ボタンやフォームの有無など、機械的に確認できる部分もあります。一方で、次のような内容は人の目で確認する必要があります。・サービス内容が初めての方にも伝わるか・問い合わせ前の不安が文
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【動画つき】問い合わせが来ない原因の見つけ方と、診断で分かること

「アクセスはあるのに、問い合わせが来ない」。その原因の見つけ方を、短い動画(約40秒)にまとめました。まずは動画をご覧ください。そのうえで、**自分では原因が分からないときの診断サービス**をご案内します。■ 問い合わせが来ない原因は「順位」だけではありません検索順位やアクセス数だけでなく、**来てくれた人が次の一歩(問い合わせ・予約・相談)に進める状態か**が大切です。入口を広げても、受け止める側が空いていると、問い合わせにはつながりにくいものです。■ 自分で確認できる4つの視点動画でも紹介しているとおり、次の4つの視点で1ページを見ていくと整理しやすくなります。・**入口**:問い合わせ・電話・LINEなどの入口が、見つけやすいか・**負担**:問い合わせフォームの項目が、多すぎないか・**信頼**:運営者情報や実績など、信頼できる材料があるか・**再訪**:一度来た人と、もう一度つながる仕組みがあるかひとつでも「あやしいかも」と思う項目があれば、そこが空いている場所の候補です。動画では、この見方で**「直す順番」まで整理する流れ**を紹介しています。■ それでも原因が分からないときは自分のサイトは見慣れているぶん、どこが空いているかに気づきにくいものです。「一通り見たけれど、優先順位が決められない」というときは、**第三者が実際に見て整理すると早くなります**。まめオフィスの**ミニ診断(4,000円)**では、ご指定の媒体を1つ実際に拝見し、入口・出口・追いかけの3視点で診断します。結果は**PDFレポート(3ページ)**で、いちばん空いている場所と、今日から取り組める
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【Y-Biz】パソコンとサーバーの違い、あなたは説明できますか?(笑)

はじめに先日、DXとAIに関するセミナーを開催した際、参加者の方から「パソコンとサーバーって、どちらも同じようなコンピューターですよね?どう違うんですか?」という質問をいただきました。確かに、どちらも似たような見た目や仕組みを持つため、混同されやすいものです。私のもその場で説明はしたものの、なんだかわからなくなっちゃいました(笑)そこで今回は、この二つの違いを、ITに詳しくない方にも分かりやすく解説します。ちなみに、今回ご紹介した内容で質問者さんにも納得していただきました(笑)パソコン:個人のための万能な道具パソコンは、個人が使うことを目的としています。文書作成、表計算、インターネットの閲覧、動画視聴など、日々の個人的な作業を効率化するためのものです。*役割: 利用者が直接操作し、その結果を受け取るための「手元にある道具」です。*特徴: 画面やキーボードが一体となっており、購入してすぐに使えます。操作のしやすさや、様々なアプリケーションを使えることが重視されています。例えるなら、自分専用の書斎や自宅の冷蔵庫といったところでしょうか。サーバー:みんなのための縁の下の力持ちサーバーは、不特定多数の利用者にサービスを提供することを目的としています。私たちが日々利用しているウェブサイト、オンラインゲーム、動画配信サービスなどは、すべてサーバーの上で動いています。*役割: 多くの人の要求を同時に処理し、サービスを提供するための「中心にある心臓部」です。*特徴: 24時間365日止まることなく稼働し続ける必要があり、高い耐久性、安定性、セキュリティが最優先されています。例えるなら、たくさん
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【Y-Biz】ニュース深掘り:自転車に乗るあなたへ!

自転車に乗るあなたへ!「青切符」導入で変わる意識、安全な利用のために知っておくべきことはじめに私たちの生活に欠かせない自転車は、幼児から高齢者まで多くの方が利用する、身近で環境にやさしい交通手段です。しかし、近年、自転車が関わる交通事故は後を絶たず、その原因の多くに自転車側の交通ルール違反が見られます。このような状況を受け、令和8年4月1日からは、自転車の交通違反に対する交通反則通告制度、いわゆる「青切符」制度が導入されることになりました。この新しい制度は、自転車を利用する私たち一人ひとりが交通安全への意識を高め、より安全で安心な交通社会を築くことを目指しています。青切符制度導入の背景と目的これまでの自転車の交通違反は、警察に検挙されると「赤切符」が交付され、刑事手続きによって処理されていました。この手続きでは、警察による捜査や検察官による起訴・不起訴の判断、裁判を経て、有罪となれば罰金の納付や前科がつく可能性がありました。この刑事手続きは時間的・手続き的な負担が大きく、また検察に送致されても不起訴となるケースがあり、違反者への実効的な責任追及が不十分であるという課題が指摘されていました。一方で、自転車を取り巻く交通事故情勢は厳しく、特に自転車と歩行者の事故件数や、自転車乗用中の死亡・重傷事故における自転車側の法令違反の割合が高い状態が続いています。警察も自転車に対する取り締まりを強化しており、検挙件数は増加傾向にあります。こうした背景から、16歳以上の者による自転車の特定の交通違反に対して青切符が導入されることになりました。この制度の目的は、自動車と同様に違反処理の手続きを簡
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