日本の教師の自己保身
理解できない…いじめられた男児の卒業文集、学校が修正を要求 「笑顔を大切に生きていきます」と締めくくった文章に学校「特定されるかも」…男児の親「修正しない」そういえば私も 30歳になったら何しているかというお題で文集をかかされた当然「荘園を多く有する貴族」「不労所得で税金もかからず年収1千万円」とか適当に書き 教育委員会と日教組に加盟しているので教員は貧乏だと好き放題書いた。呼ばれて、書き直せと言われて 嫌ですと答えた。じゃあ、文集に載せない。載せる載せないは勝手だが 載せなかった場合は先生、同じ都道府県の中で廃坑寸前の学校に追いやられることになる。 と提案したクラスの人たちは ケーキ屋さんとかタクシーの運転手とか書いていたが「貴族」で通した。卒業してから10年後の22歳頃には貴族になっていた。念頭れば花開くそれで色々教育委員会や日教組を批判した文面が躍ったので書き直しと言われたのかもでも、嫌です。と言ったし載せないといった教職には、じゃあ後で裁判して、減点主義の教育業界や公務員業界においては こんな奴を人口の多い地区に置いとけないとなるだろうし かといって教育委員会とか日教組の批判を文集に堂々と乗せたのならば またまた共産党色の強い自治体にはいられないだろう。と中学受験するくらいなので頭は回るまあおかげで文集にはのって埋め立てて新しく学校ができたところにその教師は左遷され移転することとなった。文集迄教育委員会の息がかかって、日教組の顔色うかがうとかどういうことなんだと思う。そしてわたしは この世にいでてからずうっと貴族をしているのでそれ以外の選択肢はない。制服の学ランのワイシ
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