決定事項を直前に周知する『悪魔の習慣』

記事
コラム
前々から決まっている事柄を
実行直前に周知させることが多々あります。

決定した後に、質問や不明点を上げたとしても
すでに『決定』したことだからと
話しにも取り合ってもらえない場合がほとんど。

皆さん経験ありませんか?

これは、今の政治の縮図でもある。

国民・会社員からすれば、非常に『卑劣な手段』であって
決定した事柄でも、国民・会社員からは、何の信用もされず。

こころは離れいくばかりなのに
なぜこういう『卑劣な手段』を使うのか、不思議で仕方ありません。

長い目で物事を見るはずの者が
長い目で物事を見ず、見れず。
目の前の自身の保身でしかない、その場しのぎを続ける。


こんなこと、いつまで続くんでしょうか。


ネット社会になって、色々なことが透き通って
見えるようになってきました。

職権乱用の続くこの世界は終わるはずです。
必ず、こんなことは無くなります。

今は、小さな力かもしれませんが
私は、絶対、皆さんの力になります。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら