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すべてのブログから「#問い合わせフォーム」タグの検索結果

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ココナラで出品をはじめた理由。

どうも、こんにちは。一時期、テレビでココナラのCMが流れてた時期がありましたよね?(今も流れてるのかな?)“得意を売り買い ココナラ♪”っていう、耳にのこるメロディーのやつ。あのCMが流れてる時期、私はすでにココナラの存在を知っていたのですが、自分がサービスを受ける側になることはあっても、出品する側になることはないだろうな、と思ってました。なぜなら、自分にはこれといった”得意なこと”はないと思ってたからです。時はたち、今、私は“出品する側”になっています。それは、とある人の本を読んだことがきっかけです。その本には“あなたが普段「当たり前にしていること」が、他の人にとっては高度な「スキル」になりうるわけ。そして、そのスキルを提供して、お金に交換することができる。”ということが書いてあったのですが、その文を読んだ時に「あれ?じゃあ、私の“当たり前”や“できること”にも値段をつけて売ってみてもいいのかもしれない」と思ったわけです。お問い合わせフォームからの営業代行作業はもともと、某クラウドソーシングサービス上で受注していたのですが、1000件、2000件…とまとまった件数をお引き受けするととても喜んでいただけたり、リピートでお願いされたりと非常に好評でした。誰にでもできる作業かもしれませんが、件数が増えると、それなりの作業量になります。フォーム営業は、同じことの繰り返し、単純作業が延々と続きます。そういった作業が苦手だ!面倒くさくてたまらない!!という方は是非、お気軽にご相談ください♪
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HPに便利な機能「お問い合わせフォーム」とは?

もうすでにホームページをお持ちの方も、これからホームページを使おうと考えている方にも、便利な機能の「お問い合わせフォーム」を紹介します。「お問い合わせフォーム」とは?いきなり「お問い合わせフォーム」と言われても、??????分からない方もいると思いますのでこちらをご覧ください。こんな画面を見たことはありませんか?よくホームページなどの✓購入画面✓アンケート✓不明なことなどの問い合わせなどの画面にあるものです。逆にいうと、HPにアクセスしていただいたお客様に✓購入の申し込み✓ニーズの調査のためのアンケート✓購入をためらうお客様の疑問などの解決などをすることができる優れものです。HPに単にメールアドレスを置くこともできますがネットの世界では、【簡単】に、【分かりやすく】することが重要です。少しでも面倒に感じたり、分かりづらいと感じた段階であなたのページから離れてしまうからです。この他にも、スパムメールの大幅な軽減にも役立ちます。メールフォームを導入する方法どんなHPを持っているか?又は、これから持とうとしているか?にもよりますが、3つのケースがあります。①フォーム作成ツール(無料・有料)を使う② WordPressのプラグインを使う③ コード(HTML・CSS)で作成するコードを使わないHPサービスにはメールフォーム機能があるものも多くあります。有料なのか無料で使えるのかを確認しましょう。コードを使わないHPサービスについては、こちらフォーム作成ツールを選ぶポイントフォーム作成ツールでどこまで設定したいかによって変わります。しかし、実際にメールフォームを使ったことが無い方にとっては
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問い合わせフォームの反響を取りこぼさない仕組みの作り方

「問い合わせが少ない」と思っていたら、実は届いていなかった。この話は本当によくあります。まず5分でできる確認から書きます。広告を足す前に、確かめておいたほうがいいことがあります。いま来ている問い合わせを、全部拾えているかどうか。ここが抜けていると、集客を強化しても穴から漏れ続けます。しかも取りこぼしをなくすほうが、広告を増やすより費用がかかりません。取りこぼしは、2種類しかない「届いていない」か、「届いているが動けていない」か。このどちらかです。順番としては、まず前者を潰します。後者は仕組みや体制の話になりますが、前者はたいてい設定の問題なので、今日中に解決できることが多いからです。まず、自分で送信テストをする5分で終わります。そして、ここで問題が見つかることが本当に多いです。ポイントは、普段使っていないアドレスから送ることです。自社のアドレスから送ると通ってしまい、外部からの送信で起きている問題に気づけません。そして、通知が何分後に届くかを計ってください。10分以上かかっているなら、その時点で遅すぎます。迷惑メールフォルダも必ず見てください。経験上、ここに入っているケースが最も多いです。スマホからも一度送ってみてください。パソコンでは問題なく見えるフォームが、スマホでは項目が画面からはみ出していて、送信ボタンが押せない状態になっていることがあります。通知が届かない、3つの典型自動送信されるメールは、そもそも迷惑メール判定を受けやすい性質があります。人間が書いたメールとは特徴が違うからです。そして宛先です。1人だけに設定していると、その人が休んでいる日は誰も気づけません。これは
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問い合わせが増えないのはフォームのせいかも|入力フォーム改善の3つの見直し

LPをしっかり作り込んで、広告や検索から人も来ている。それなのに問い合わせが思ったほど増えない——。そんなときに見落とされがちなのが、ページの最後にある「問い合わせフォーム」です。本文でどれだけ気持ちが高まっても、フォームで「面倒だ」と感じられた瞬間に、多くの方はそっとページを閉じてしまいます。フォームは、成約の一歩手前にあるいちばん最後の関門です。■ 離脱を生む、フォームの3つのつまずきご相談をいただく中で、離脱の原因はだいたい次の3つに集約されます。ひとつ目は「入力項目が多すぎる」こと。今すぐ必要のない住所や年齢まで求めていないでしょうか。ふたつ目は「何を書けばいいか分からない」こと。項目名だけが並び、記入例がない状態です。3つ目は「エラーで心が折れる」こと。送信ボタンを押して初めて赤字で指摘される作りは、入力し直す気力を奪ってしまいます。■ まずは入力項目を「必要最小限」にいちばん効果が出やすいのは、項目を削ることです。最初のきっかけづくりであれば、必要なのは「お名前・連絡先・お問い合わせ内容」の3つでほとんど足ります。詳しいヒアリングは、返信のやりとりの中で行えば十分です。項目がひとつ減るごとに、離脱は着実に減っていきます。「あとで聞ける情報は、フォームで聞かない」。この一つの基準を持つだけで、手応えは変わってきます。■ 迷わせない・不安にさせない工夫を添える項目を絞ったら、次は書きやすさです。それぞれの欄に「例:〇〇について相談したい」といった記入例を薄い文字で添えると、入力のハードルはぐっと下がります。入力中にその場でエラーが分かるようにしておけば、送信時のがっかり
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ClaudeとつくるAI問い合わせフォーム自動化のお話

最近、Claude AIを使って問い合わせフォームの自動入力ツールを作ったので、その経験をシェアさせていただきますね。なぜ作ったの?正直なところ、新規開拓の問い合わせって本当に時間がかかりますよね。でも、ただ効率化すればいいってものでもない。相手企業さんのことを考えると、迷惑にならないようにしたいし、きちんとした内容を送りたい。そんな「効率化したいけど、丁寧さも大切にしたい」という想いから開発をスタートしました。Claudeを選んだ理由実は最初は他のAIも試したんですが、Claudeの文章って本当に自然なんです。テンプレート感がないというか、「あ、これ人が書いたんだな」って思えるレベル。これなら受け取る側も違和感なく読んでもらえるかなと。こだわったポイント相手のことを第一に考える一番大切にしたのは「送られる側の気持ち」です。同じ会社に何度も送らない「もう送らないで」と言われたらすぐにストップ営業時間外には送信しない当たり前のことかもしれませんが、自動化するときこそ、こういう配慮が大切だと思うんです。でも、ちゃんと賢いClaudeのすごいところは、フォームを見て「ここには会社名」「ここにはメッセージ」って自動で判断してくれること。さらに、相手企業のWebサイトを見て、その会社に合った内容に調整することもできちゃいます。使ってみてどうだった?よかったこと 1日かかってた作業が1時間で終わるように入力ミスがほぼゼロになにより、質の高い問い合わせができるように意外だったこと 実は返信率も上がったんです。きちんとパーソナライズされた内容だと、相手企業さんも真剣に読んでくれるみたいで。失敗
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WordPress問い合わせフォームに必要な項目|増やしすぎない設計

WordPressへ問い合わせフォームを設置するとき、「念のため」と入力項目を増やしすぎていませんか。項目が多いほど詳しい情報を受け取れますが、入力する側の負担も増えます。問い合わせの目的に合わせて、最初に必要な情報へ絞ることが大切です。■ 基本となる入力項目一般的な問い合わせフォームでは、次の項目が基本になります。- お名前- メールアドレス- 問い合わせ種別- 問い合わせ内容電話での返信が必要な場合は電話番号、予約や体験申込の場合は希望日時などを追加します。住所や会社情報は、本当に最初の問い合わせ時点で必要かを確認します。■ 問い合わせ種別があると整理しやすい「サービスについて」「見積り相談」「予約変更」などの選択肢があると、問い合わせる側が内容を書きやすくなり、受け取る側も対応を振り分けやすくなります。ただし、選択肢を細かくしすぎると迷わせてしまうため、よくある内容へ絞ります。■ 自動返信メールで伝える内容送信後の自動返信には、受付が完了したこと、送信内容の控え、返信までの目安などを記載します。問い合わせた方が「送信できたか分からない」と不安にならない内容にします。断定できない返信期限は書かず、実際の運用に合わせて設定します。■ 管理者通知も確認するフォームが画面上で送信できても、管理者へ通知が届かなければ対応できません。通知先、件名、送信者情報、迷惑メールへの振り分けを確認します。■ スマートフォン表示と送信確認入力欄の幅、文字サイズ、エラー表示、送信ボタンの押しやすさをスマートフォンで確認します。設置後は、実際にテスト送信して自動返信と管理者通知の両方を確認します。■
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問い合わせフォームはあるのに送信されない原因と、見直す順番

ホームページに問い合わせフォームを設置しているのに、送信がほとんど来ない。このとき原因は「フォームが壊れている」ことよりも、**フォームの手前で止まっているか、フォームの途中であきらめられているか**のどちらかであることが多いです。この記事では、フォームがあるのに送信されないときに起きていることと、見直す順番、サイト分析(診断)で何が分かるのかを、やさしく整理します。■ フォームはあるのに送信されない、とはどういう状態か問い合わせは、ボタンを押した瞬間ではなく、**「フォームに気づく → 開く → 入力する → 送信する」という小さな段差の連続**を越えた先で起きます。送信されないときは、この段差のどこか1つが高すぎることがほとんどです。よくあるのは、次のようなつまずきです。・問い合わせボタンがページの下の方にしかなく、そもそも気づかれていない・フォームを開いたら入力項目が多く、途中で閉じられている・「送信したら何が起きるのか」(返事はいつ来るか、営業されないか)が分からず、ためらわれている・電話番号が文字で書いてあるだけで、スマートフォンからタップして電話できないどれも「フォームの故障」ではなく、**段差が1つ高いだけ**、ということがほとんどです。■ 見直す順番は「手前 → 中身 → 送信後」直すときは、フォームの中身からいじり始めるより、**問い合わせる人がたどる順番のとおりに見る**と整理しやすくなります。・**手前**:問い合わせの入口(ボタン・リンク)が、読み終わる前に目に入るか。スマートフォンでも押しやすいか・**中身**:入力項目は必要最小限か。「必須」が多すぎ
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問い合わせフォームが送信できない時に確認すべきこと

問い合わせフォームの送信ボタンを押しても反応しない。送信完了画面に進まない。送信完了と表示されるのに、通知メールが届かない。このような問い合わせフォームの不具合は、サイト運営者にとって不安が大きい問題です。問い合わせフォームは、相談・予約・見積もり依頼につながる大切な入口です。送信できない状態が続くと、気づかないうちに問い合わせの機会を逃している可能性もあります。ただ、「フォームが送信できない」といっても原因は1つではありません。この記事では、問い合わせフォームが送信できない時に確認したい代表的な原因を整理します。1. フォーム項目の変更後、入力チェックだけが残っているフォーム項目を変更した後に送信できなくなった場合、画面上の項目と内部の入力チェックが合っていない可能性があります。たとえば、以前は「電話番号」が必須だったものを画面から削除したのに、プログラム側ではまだ「電話番号が未入力ならエラー」と判定しているケースです。この場合、利用者は電話番号を入力できないのに、内部では未入力エラーとして扱われ、送信処理が止まってしまいます。特に次のような変更後は注意が必要です。- 項目を削除した- 必須項目を任意項目に変更した- 項目名を変更した- 確認画面や送信メール本文を変更したフォーム修正では、見た目だけでなく、入力チェック・確認画面・管理者宛メール・自動返信メールまで合わせて確認することが大切です。2. 送信ボタンや画面側の処理に問題がある送信ボタンを押しても何も反応しない場合は、画面側の処理に問題がある可能性があります。たとえば、ボタンの設定が変わっていたり、JavaScrip
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Googleフォームは、送信前に表示の状態を確認必要

Googleフォームは、簡単にテキストを掲載できるので、気軽にお客様からの申し込みフォームなどを作ることができます。ただ落とし穴が、あります。Googleフォームで説明文やメッセージの部分は、編集画面の見た目と本番の見た目が違うことがあります。改行の位置が、意図した通りに反映されないことがあります。そのため、必ず送信前に、表示の状態を確認しましょう。私は、油断して失敗したことがあります。詰めが甘いことがありますので、自分でも気を付けようと心がけています。Googleフォームに限らず、編集画面がある場合は、必ずプレビュー画面で意図したとおりに編集できているか確認しましょう。
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