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スマホのバッテリーの劣化について

突然ですが、スマホのバッテリーの持ち、気になりませんか? また、劣化についても気になっている方が多いでしょう。 長く愛用していると、満タンに充電してもすぐに充電が切れてしまうことありますよね。 バッテリーはあくまでも消耗品なので、劣化を防ぐことはできませんが、劣化を遅くするのは可能かもしれませんよ。 スマホに搭載されている「リチウムイオン電池」は、満タンに充電されている状態で充電してしまうと劣化しやすくなってしまうのです。 そのため、満充電にこだわらず20%をきったら充電し、80%程度充電されたら充電器から外す方が劣化が抑えられるそうです。 スマホで副業している方や動画を楽しんでいる方など、長時間触る方は、ぜひ充電を気にしてみてはいかがでしょう。 そうすることで、より長くお仕事などをすることができるかもしれませんよ! もしあなたが 起業や副業の行動を起こそうとしているなら コチラ↓
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最近スマホのバッテリーの減りが激しい。。。実は

何年かスマホを使っていると妙にバッテリーの減りが激しい。けっこういるのが、「これが原因!」と断定する方々。いやいや、原因はさまざまだったりします。1.バッテリーの経年劣化これだと断定する人が多いですが、この場合少なからずバッテリーセルの内部が変形しますので、見た感じスマホが膨れてきている。といった場合、これが原因と断定してもおおむね正解かな?と思ったりします。このほか変形を伴わない充電効率の劣化というのもあったりします。とはいえ直近メーカーもののバッテリーがなんの原因もなく、劣化することはそんなになかったりします。2.熱による変性バッテリーの劣化の直接原因は構成物質の変性で、これを引き起こすのが熱。大体バッテリーセルの温度が30℃以上になるような状況が続くと無駄に内部が化学反応を起こして物性的に劣化が進行します。なので、直射日光が当たる車のダッシュボードや、窓際の日のあたるところにスマホを置いてあるとさくっと劣化します。3.チャタリングによる加速的劣化このほか、充電しながらの利用。案外これも、熱発生の原因の一つになったりします。併せて、充放電が断続的に発生するチャタリングという現象で熱以外の影響でバッテリーセルの劣化ががんがん進みます。存外知られていないチャタリング要因として「定格以下の電流値での充電」があります。最近機器の大容量化に伴って、だいぶ減ってきますが「1A」とか、「5W」だとかの低出力充電器や、充電池を使ってスマホ充電すると、これまたチャタリングのような状況が容易に発生しますので、ご注意を。4.低電力アダプタや充電池の高頻度利用正直未だに乾電池を使った「緊急用充電池
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「デイスコサウンズ」№2BY李レオン^^

はい、お待ちかね?え?待ってナイ?!いや~ん。バッカぁ~ん。待っていて欲しい!!(ちょい強引かな~?)じゃ、今回は、二回目の「デイスコサウンズ」じゃ。3曲紹介じゃけど、最初は、ま~「なんじゃ?この聞いたことない雰囲気の曲は?」ということで、最初はテレビ?の「CM」あたりで、知った曲で、あとでかなり評判になり、日本に広まったという「ビリージョエル」の「ストレンジャー」じゃ。これって、イタリアン顔?のビリーと曲がすんごいマッチしているぜよ。^^ダンスでもイケルし、静かに聴いてもイイ。これは、日本独自に「シングルカット」した日本人好みの曲ですよ~♪^^二番目にご紹介は・・・もう説明する必要もナイ映画「サタデーナイトフィーバー」の名曲で、ノリノリの「イボンヌ・エリマン」が歌う「イフアイキャントハブユー」じゃ。これは、も~何百回聴いて、何百回歌ったかわからんわい。「あなたじゃないと、生きていけないの・・・」なんて、言われたらも~「ボクも君なしで、生きられないよ」なんて言いそうじゃ。(^^;も~ダメぇ~?!そして最後にご紹介は・・・この「ワム」の曲名がど~しても「40年間」も思い出せなかったのじゃ。「出だしのリズム」は覚えていたけど、「歌手名」とか「曲名」がど~しても思い出せなかったのじゃ。そこで「偶然」にたまたま「ネットサーフィン」していたら、「ワム」の「バッドボーイ」が出たのじゃ!「あっ!!これこれぇ~!これだよぉ~!」「な~んだ。ワムじゃん!」・・・ジョージマイケルじゃんかぁ~!(彼は決して、性加害はしてないと思う。だって、超男前じゃんか)ということで、なが~い「苦悶」から解き放たれ
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また過酷な季節がやって参りました

7月に入り気温・湿度ともに高くなってきました。この時期はプリント写真の劣化も進みやすい季節です。特に注意したいのが 写真同士を重ねて束にしたままの保管。湿気や熱の影響で写真同士がくっついてしまい、剥がれなくなる事があります。無理に剥がそうとすると、写真の表面がはがれたり、破れてしまう事も…大切な思い出が知らないうちにダメになってしまう事があるのです。大切な写真を守るために、今できること写真やアルバムをデジタル化する事で劣化のリスクから守る事ができます。・写真が劣化・破損する前に残せる・かさばるアルバムをコンパクトに・家族と簡単に共有できるデジタル化は気がついたときがタイミングです。
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画像劣化ツールの開発

お客様のご依頼により少々変わった内容のツールを開発いたしました。画像劣化ツールです。ノイズの強さ、ぼかし半径、JPEG品質、輝度調整係数を入力することで画質を意図した具合に劣化させることが出来ます。例えばこちらがオリジナルの画質です。こちらは、ノイズ0.1、ぼかし0.1、品質60、輝度1.2の結果です。劣化しているのがお分かりでしょうか。もっと劣化させたものが・・・こちらは劣化度合いが強いですが、ノイズ0.5、ぼかし0.5、品質50、輝度1.5の結果です。「普通、劣化から状態を良くするものが必要なのでは?」と思ってしまうところですが、お客様の需要はそれぞれです。過去には高音質音声を低品質に変換するという開発も経験があります。さまざまな需要にお応えできますので、どうぞお気軽にお問合せください。(2024.08.28更新) デザインが少々野暮ったかったため、変更いたしました。
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雨は外に降るとは限らない

 経年劣化。 それは気付かないうちにやってくる。日々、刻一刻と…毎日使用しているものほどその変化は見落とされがちである。トースターで焼いている食パンをじっと見張っていても、ちょうどいい焼き加減を見過ごしてしまうように。  他人が見たら、なんであんなものを大事に使っているのか分からないくらい劣化していても、本人は気付かない。  しかし、私の場合は気付かないにも程がある。いや、気付いているのだ。あえて、そのまま。…それは嘘かもしれない。  なんせ、私の傘は雨漏りがするのだから。知らない間に傘を持つ手が濡れている。髪の毛が雨水を含んで重ぺったりとしている。それは結構な水分量で、傘の外に降る雨粒と変わらない滴がてっぺん辺りから降ってくる。傘をさしているのに頬に滴る雨水を空いた手の甲でぬぐい、先日ようやく気付いた。この傘は目的を果たせていないと。買い替え時なのではないかと!  この傘を買ったのは随分前、気付けばもう10年以上前になる。下手したら20年…。数年で傘の軸のキャップのような飾りが取れた。そこから軸を伝って雫が時々落ちてくるようになった。最初は持っている手が少し濡れる程度。傘をたたみまとめる時よりは濡れない。そのうち段々、ゆっくりじんわりと内側の雨は増えていく。まぁ、少し濡れるけど使えてるし、骨組みが折れたわけでも、生地が破れたわけでもない。側から見てもちゃんと機能している傘。誰も傘を持つ手が濡れることには気付かない。それが今はどうだ。傘をさしているのになぜか若干濡れている人。外が土砂降りであればあるほど、比例して私のしっとり感は増していく。肩が濡れているとかではない。頭から濡れ
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雨漏りの原因は劣化か瑕疵か、判断が難しい

天井を見上げると雨漏りのシミが! いつの間にできたんだろう… お客様から私たちの元にSOSが届きます。屋内のリフォーム工事完了後10年ほど経ちますが、私たちも家のことを知っているだけに心配です。早速現地調査に伺いました。 さて、雨漏りの原因は様々です。通常の雨は大丈夫でも、台風の時は横風もありますから雨水浸入が免れないことも…。これは不可抗力の域ですね。一時的なものであれば、雨が吹き込んだとしてもすぐに乾燥しますので、大きな問題はありません。 では、通常の雨で雨漏りする原因はどこにあるのでしょうか。「瓦が鱗のような役割をして、雨の浸入を防いでいる」と思われがちですが、実際に雨の浸入を防いでいるのは、その下の防水紙です。防水紙も経年劣化しますので、雨漏りリスクを下げる設計も必要です。 設計段階で適切な屋根を計画し、慎重かつ丁寧に工事する、これが基本です。それが実行されずに雨漏りしたとなると、これは人災と言われても仕方ないかもしれません。新築時の業者さんが故意に手抜きをしたわけではないのでしょうが、ちょっとしたことが原因で雨漏りが発生することもあるのです。 前出の雨漏り事例は無事解決しました。バルコニーの笠木手摺から浸入した雨水が、内部の構造材をつたって階下への雨漏りとして出現していたのです。間違った工事手順が雨漏りを誘発しているのは明らかであり、思い切って、壁を解体して根本原因を追究し、作り直すことになりました。 職人さんの技量や知識に任せっぱなしの現場は、とかく問題が起こりやすいものです。彼らは、自分の持ち分だけを責任もって納めるのが仕事です。絡み合う他の工種について、深く理解
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経年劣化にはなりたくない

歳を重ねるにつれて「経年変化」することは仕方がないことですね。でも自身が今後「経年劣化」していくのは何とか避けたいと思います。  偶然、ネットで「経年優化」という言葉を見かけました。 勇気づけられました。嬉しくなってしまいました。少し考え方を変えれば、穏やで気持ち豊かな自分になれそうな感じがします。「経年優化を目指す」というわくわくする目標が見つかったような感じがしました。
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靴底のソール修理

ソールに組み込まれているすべり止めのラバーが劣化して剥がれています。 このまま履くと歩行時に安定性が失われるだけでなく、雨の日には水が染み込みやすくなるため新しくラバーを貼って補強します。劣化したラバーを除去し、元の形状とクッション性を取り戻すためにコルクを充填してからラバーソールを貼ります。劣化が進む前に適切なソール修理を早めに行うことで、革靴の寿命は大幅に伸びて大切な靴を長く愛用することができます。
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